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2015年2月18日 (水)

修正版

                              亀仙流医学
均衡
    片足で立つ医学、結局は人間も動物も、均衡を保つことで、健康な状態で生きている、動物は四つ足であるから、均衡をを保つことが出来る。
    人間は二本足で立っているから、過食・心の異常で(緊張)で、歪みを起こし、病気になるが、最も重大な過失は、過食は胃の重さで、左足が縮み、均衡を失い、病気に罹る、排便のときに紙で拭くという、異常な行動を起こす。
   
背骨の変動
    過食の結果、胃袋の重さで、腰が左右上下に変動し、背骨が曲がる、曲がった背骨は、腰椎の部分では、腰痛・脱肛・前立腺の病気になる、胸椎と背骨は内臓を痛める、首より上の骨の歪みは頭・顔の関係である。
   
片足立ちの効果
    左足で立つと、一本足で均衡を保とうとするから、均衡の状態が病気に対して、効果がある。
    完全に立てると、頭の、大脳・小脳が正常になり、経験したことや、未経験のことが、適切な判断を下し、又、背骨の歪みが、修正されるので、病的な傾向から開放されて、一時的にも健康になる。
   
気と均衡
    気『エネルギ-』は左手から入り、心臓を通り、丹田に行く、主と左半身が溜まる、左足で立っているから、気が溜まる、右足は上げているの右半身から気が消費されることはないので気がより多く溜まる。溜まった気は病気の治療に働くのである。
   
経験を積む
    片足立ちを続けて行い、次第に頭脳は経験を積み、病的な傾向を修正する、片足を続ければ、続けるほど、頭脳は健康への知識と判断を持つ、その経験で、全ての病気に対する対処方法を会得するのである。
   
自己本来仏なり
    元々人間は四百五十年前は平均寿命は十三才であった、しかし長年の病気に対する対処し、治療して、今は健康なら百二十才まで生きることが出来る、自然に従えば、人間は医者もっているので、完全な治療が出来るのだ。
   
均衡
    均衡、即ちバランスはスキ-・サ-フイン、スケ-ト・逆立ち等の運動でも均衡を得ることが出来る。これらの運動して、過食をしないと間違いなく、天寿を全うすることが出来る。
   
世界の人
    万人がこの体操を行なうなら間違いなる、世界は健康で平和になり、憂いもなくなり幸福な生活が出来のである。医療費もかからず、小生の亀仙流医学の真理を追求するだけで良いのである。                         

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