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2015年2月 3日 (火)

胃と心

                                  二食の効用
            先ず食費が極端に減るし一切の病気はなくなる、腹が減っているので、活動的である、腹が減っては戦が出来ないのは反対だ、動物でも腹が減って活動するのだ。
            人間の全く幼稚なこと、先ず胃の大きが握り拳大であることを認識すること、大きい茄子くらいである、その小さい胃に大きい茄子を十個詰め込む人間はメタメタのことをしているのである。
            大きくなった胃は、左の足の腰の関節の上に乗り、長年の間に左足を痛める、続いて骨盤がずれて、背骨だ歪む、背骨は曲がると背骨から神経を出しているから、あらゆる所に影響があり、病気を発生する。
            このような原理に基づいているから、今の医学は全然役に立たないのだ。特にスポ-ツ選手に影響して、三十五才頃から始まり、大体が四十才で終わる。
            胃が正常であると、死ぬ近くまで動けるのだ。
            続く

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