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2015年1月13日 (火)

人間と戦争

平和とは
戦争の原因の二つ
      一つ目
            一つ目は食糧が足りなくな、食糧の争奪戦が起こる戦争である、動物に多いのだ。
            
      二つ目は
            食糧が余って、食べすぎて起こる戦争である、食べすぎると気『エネルギ-』が余り、闘争心が起こるのである。
            
  平和と食べ物
      なぜ平和と食べ物が関係
            食べ物を異常に食すると、世界の人の大半が、体の維持の必要量の十倍は取っている。
            
      異常の食欲
            この異常の食欲が、心のエネルギ-が過剰になり、体を痛め、神経を痛め心を駄目にして戦争が起こるのだ。
            
過剰な食欲は
            体力維持する必要以上の食べ物は、気(生命体)に変換されて、気が満ち『エネルギ-』が過剰になり闘争心が起こる、仏教では、修羅界と呼んでいる。
            
      平和と呼吸
            三食を食べる間違った食生活は、単に本能から生まれたものではなく、後天的に教育から受けた知識によるものである。
            
  食習慣
            腹が減って食べるのではなく、時間が来たから食べるのは、間違った教育と生活習慣から得たものである。
            
      左脳の働き
            時間が来たから食べる。この行為は人間本来もっている本能の働きではなく、左脳『読み書きソロバンと保身』の働きである。
            
      左脳と欲望
            左脳の働きが強くなると、絶えず知識で物事を思考する、その欲望は領土、金銭の獲得が戦いに結び付くのである。
            
      料理
            時間が来て食べるのは、料理の時間の必要から生まれたものである、一定の時間に料理して、一斉に食べる。

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