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2014年12月 2日 (火)

胃潰瘍と立腹。

                                胃潰瘍と立腹
            土山氏の説に年甲斐もなく立腹して、彼は気を非科学言い全くメタメタことを言いだした、日本人には蔓延している、気力、気質、陽気、正気、気違い、気がない人はない、しかしもっと気『エネルギ-』という根源を否定しては科学も医学は成立しない。
            小生も余程腹が立ったのか、うつ伏せに寝たら、胃液が逆流して、気管に入り咳き込み、起きて、何度も何度もうがいしてやっと正常になった。
            治すために、小生のは急性であるから、誠に簡単だ、右腕の第二関節の下の痛い部分に気『エネルギ-』を流して、気『エネルギ-』を流すのには、そこの筋肉を想像すると、気『エネルギ-』が通る、筋肉は柔らかくなる、即座に治癒する。既に完治している。

            今日近所の患者さんが、医者から胃潰瘍の手術と、すい臓の摘出をするそうだ、早速止めて、まず先刻、夜食を抜くことを勧めておいた。
            十キロ近く減ったそうだ。後は灸と宿便を取ることにした。多分一カ月以内に完治すると思う。

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