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2014年12月22日 (月)

人体の治癒力

ノロウイルス・インフルエンザ
            体内が綺麗であると、罹患しないのだ、不浄物があると、それを出すために症状が起こるのだ。
            こう言うのは、細菌を殺すものを飲むか、食するかである。よいのは梅干し、又は梅肉エキス、其の他、大徳寺納豆は素晴らしい効き目である、京大の研究所によると昔のことであるが、ペニシリンの30倍と言うことである。旅行にもっていくと良いのだ。
            しかし、胃が小さいと罹ることはない、又、鼻糞は、風邪によく効くのだ。パン君はそれをよく知っていて、人間の鼻にも指を入れ、食べるのだ。
            耳糞はジフテリヤによく聞く、小便療法は気力が増すのだ。
            唾を手につけて、顔につけると、しみが取れる、バロチン・ホルモンの性である。
            人間は450年前は13才の平均寿命が今は百二十五才である、如何に人体が研究しかということである、白隠禅師は『自己本来仏なり』小生は自己本来医者なりである。
            風邪を引くと食欲がなくなる、食べないと治るが、医者に罹ると、それは栄養が足らないからなったと、解釈し、点滴をして、肺炎で死ぬのだ。

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