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2014年12月 8日 (月)

ノ-ベル医学賞選考会に

ノ-ベル医学賞の審査員
                                       
ノ-ベル医学賞(胃潰瘍)
            全く困ったものだ、こんなことをしていると、病人は益々増えるのだ、第一、胃潰瘍がピロル菌によって、発症するのも良い加減でなる。自分の菌は治すために、出すので、悪くするのに出すことはない、胃潰瘍は激しいストレスから起こるのだ、激しい怒りから、右手を握りしめて、第二関節の下にコリを作り、胸椎の第二を痛め、此の骨が損傷すると、ここの部分か歯とつながっているので、噛みしめるので胃酸が過剰にでて胃を痛めるのだ。
            
細胞
            次いでISP細胞なんかで病気が治る道理がない、全ての細胞は呼吸が、支配しているのだ、急性の病気は左右の交互の呼吸、右の呼吸は体温を上げ、左鼻の呼吸は体を冷やす、その作用で、熱をだし細菌を殺しているのだ。
            吐く息と吸う息は慢性の病気に関連している、詳しくshantyのブロクを、遺伝も細胞が遺伝するのではない、呼吸の数が、遺伝するのだ。
            
気の理解
            審査員は狩猟民族であるから気『エネルギ-』というが概念がない、だから気を英語に訳すると,heartとか、mindと訳される。
            小生の説は病気はすべて、気の滞留から起こるとしているので、彼等審査官には到底理解出来ないのだ。
            然し東洋医学始め、西式健康法は正しい医学はすべて、気『エネルギ-』の滞留である。
            日本人は誠に賢明である、病気は気の病、正気、気違い、気分、気遣い、無数に気の働きを証明しているのだ。
            
審査員
            四回も手を変え品を変えてレポ-トはノ-ベル医学賞選考会に送った、肺炎のことである、間違った治療これ以上に被害を防ぐためにである。
            最期は日本人を審査に入れていることを頼んだ、間違いなく、日本人は審査員にいる。

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