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2014年11月26日 (水)

仏陀の教える絶対的健康法

                          仏陀は告げる絶対的健康法
素晴しい健康法
            誠に素晴らしい健康法である、それは未然に病気を防ぎ、病気にならない方法である。
            誠に簡単で、金のかかることもない 、完全な肉体に変えることである。
            人間は全て頭に医者を持っているのだ自然に従うと自分の体を治してくれるし又、教えてくれるのである。白隠禅師の教えである『自己本来仏なり』動物は自分で治しているのだ、人間が治すことが出来ないのは、腹が減っていないのに、時間が来たから食事するという習慣である、排便後尻を紙で拭くのは、人間だけである。
            
未然病気を防ぐ法
            夜の食事を抜くことである、夜の食事を抜くと、二十時間の間食事を抜くことになる、寝ている間に胃は小さくなる、握り拳大の胃一般の人は胃の大きさは約十倍に膨らんでいる。その為に病気が起こらないと不思議だ。
            その説明は、従前に書いたので、省くが、始めは夜の食事全て抜くと苦しいので、小生も煎餅や柿一つ食べていた、しかし、一カ月絶つと柿の四分の一である。見る見る食べる量が減ってきた。
            
治験者
  体験者に聞くと
            小生が教えた人は八名であるが、一人を除いて、七名がやはり小生と同じで、お八つを食べたそうだが、七名は見る見る体重が減ったそうだ。
            一人は小生の言うことは聞かないで、散歩健康法して、一週間前になくなった。
            全く胃が小さくなり、正常になると、体重も正常になる、体は健康であると体も臭くなくなるので、石鹸も要らない、パブリズ-も必要ないのだ。
            
  気『エネルギ-』と胃の関係
            胃が小さくなると、その場所に気が入り、溜まるので、気力で生きることが出来る。人間は気『エネルギ-』で生きているのだ。
            食事は寝る為の物である、気『エネルギ-』を絶つと人間は瞬時に死ぬのだ。
            
            最期に皆さん絶対に実行してください、気分も爽快になり、犬のように尻尾を振って歩く気分が味わえます。
                                                                          合掌

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