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2014年11月28日 (金)

人体の構造

人体のメカニズム
人体の構造は如何になっているか
  気『エネルギ-』
      食べ物は
            今までの医学者と間違っている、気『エネルギ-』をいうものを無視しているからである。
            食べ物で生きていると思っているのだ、食べ物は単なる睡眠剤に過ぎないのだ。
            チ-タを見てください、食べると寝ているが、腹が減って来ると、気力満になり、この事実から見て、獲物を獲る、事実はたいきの中の気『エネルギ-』が気力をもり立てているのだ。
            
      この事実は人間も同じである。
            人間の気『エネルギ-』はどうして作られるか、太陽から来た、気『エネルギ-』を左手もしくは左半身からとり、心臓を通り、臍下丹田に至り蓄積される。しかし西洋人は心臓に止まる。この事実は西欧人が上半身が強く下半身が弱い、東洋人は逆である。此れは狩猟民族と農耕民族の差である。此れは重大な意味をもっている。
            
気『エネルギ-』の働き
            生命を維持している証明は、気『エネルギ-』を止めると瞬時に死ぬ、食べ物は、食べなくても三十日は生きていける。タイのココナッツ坊やとその弟子は椰子の水だけで生きている。
            
  気の生産
      吸う息、吐く息の呼吸
            気『エネルギ-』は呼吸を吸う息、吐く息から生ずる。この呼吸はストレスの病気に関係する。
            
      左右の呼吸
            左の鼻から吸う呼吸は、体を冷やし、右の鼻から吸う呼吸、体温の上げ下げに関係している。左右の鼻の呼吸は風邪とか急性の病気に対応しいる。
            
            続く。

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