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2014年11月12日 (水)

過食の弊害

                              ガンにならない法
量の問題
誠に簡単です、食べた量と排泄の量が同じであると、間違いなく健康になる此れは間違いない、その証拠は排便のときに紙で拭くのだ。
人間はバラスンが取れてない生活をしているのです、まづ、腹が減って食べるのではない、時間が来たから、美味いから食べるのだ。

  餓鬼の社会
それ事実を誰も不思議に思わないのが奇怪しいのである、即ち、餓鬼の社会である、頭の中は常に食べ物のことだけだ。

      錯覚
            人間は医学という、間違った思想に支配されているのだ、根っこ間違っているのだ、栄養を取っていると、病気にならないと、思っているのだ。『過ぎたるは及ばざる如し』美味いものが食べたい、それだけだ。
            
      サプリメント
            サプリメントなんか効果がないが、元気になったと宣伝の効果はある、こういうのプラボセ(迷信)の効果である、それはそれだけの効果である。毒にもクスリにもならないということでる。
            
  効果のある治療法
      腹が減って食べる
            誠に簡単であるが、長い間に悪い習慣つけているので、昼になると反射的に腹が減って食べるのだ。悪習慣を止めることだ、腹が減ったら食べたら良いのだ。
            
      過食の原因
            時間が来たら腹が減っていなくても食べる、無意識で食べる、テレビや新聞を見ながら、腹脳も、頭脳も適量関知できないのだ。メタメタの生活をしていることを感じないのだ。
            
途中

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