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2014年8月 6日 (水)

フエイス・ブックより

大東亜戦争のことですが、日本は民族の開放のためにやったことである、その為にビルマの人、共産党、インドネシャ、特にパラオの人でも日本人に対して感謝しているが、しかし中には大変に優れた人がおったところでは、同調してくれたが、しかしエリ-トが他民族から利益を得ようとした。
時離反した、下士官や一部の立派な、軍人がおったのに、残念でした、馬鹿が行った韓国と、立派な人が行った国、台湾とはこれだけの差があった。
アメリカ人は日本人をネズミのように殺し、小生の叔父は終戦後殺されたのだ,全く、日本人は賠償でも請求すべきである。
第二次世界大戦で、海軍は勝つチャンスが、何度もあったが、思い上がったエリ-トが負けた。しかし日本が勝っていたら、軍人王国になり、負ける以上に困ったことになったのだ。
日本はお釈迦さま教え一切に従い、自燈明信じて、真の独立国になるべきである

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