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2014年8月30日 (土)

気『エネルギ-』について

インドの聖者は言う
      『人間が一生に食べる量は決まっている、早く食べたものは、早く死ぬのだ』相撲取りを見ると、良く理解出来ます。
      
      食事の制限
      ダイエットであるが、大変に苦心しておられる人がいるが、病気の原因を知ることです、何故ダイエットが不成功に終わるかというと、原理を知らないからです。人間の胃が大きいままでは、飢餓感が強くて、到底食欲に耐えられません、先ず胃を小さくすることです。
      
      二食すること
      夜の食事を抜くことです、始めは大変ですが、夜の食事の時間が近づくと、かかとを上げて、歩くか、爪先を上げて歩く練習します、アキレス腱は胃と繋がっていますので、胃が小さくなり食欲が減退します。又、食欲に耐えられてないと、少量のおやつ食べます。
  胃の収縮
      十二時から朝まで二十時間の間が空きますと、胃は収縮します、握り拳大になります、この大きさが正常な状態ですから、驚くほど食べなくなります。
      この状態が正常な状態です、胃が小さいと、気『エネルギ-』が臍下丹田に入ります、糞は次第に排除されます。
      
  背骨の直立
    気『エネルギ-』によって立てられて気力満々になります、こうなると、排便後紙を使うこともなくなる、これが真の健康な状態です。

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