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2014年8月27日 (水)

気『エネルギ-』に

  栄養と錯覚
      人間は食べ物で生きていると思っていますから、しっかりと三食を食べる、健康になると思っています、又、医者も勧めます。
      我々の戦争中は栄養不良で元気がないと思っていられるが、男性は腹が減ると元気がないが、病気をすることはない、しかし女性は男性と同じ分量でも、丸々と太って元気であった。
   
  適食と適量
    人間の胃の大きさは、握り拳大です、誠に不思議なことに、食べだすと、ペトルボット2本分くらいに拡大します。
    他の動物と違って、人間は、腹が減って食べるのではない、美味いから食べる、時間が来たので食べるます。
   
  過剰の食事
      その為に人間の胃は過剰に拡大し、左の足の上に乗ります、長期に過食を続けていますと、その重りに耐えられなくなり、左足を痛めます。
      常に左足に重さがかかっているので、左の腰が下がり、右腰が上がるために、背骨が歪みます。

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