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2014年6月17日 (火)

政治家のすべきこと

政治家
政治家の使命は、100年の大計に従って、歩むべきであるが、今の政治家は、今のすぐの道しか見えていない。大道が歩めない、以前の指導者は国民が如何に裕福に、又、幸福に生活できるかが主体である。
戦後の吉田総理と山本玄峯老師は国民を叱咤激励して日本を建て直した、日本人も吉田総理の方針が、正しいと信じたのである。
池田総理は国民を裕福にしょうとして、失敗した。彼は馬鹿げたケインズ経済を信じ国庫を破産に導いた。
福田総理は年金制度を党利党略の為に使い今の現状である、役人の方が信頼出来た。その後役人はやる気を失った、役人にした従って居たら今日本は年金大国になっいたのだ。
岸総理は、アメリカに依存して、日本属国にした。日本人の誇りを喪失させた、最大の悪人である。
田中総理は中国の国交に成功したが、その他の面で駄目であった、最も優れた施政者は石橋総理は世界を相手にして、米ソの冷戦を止めさせた。
佐藤総理は沖縄を返還させ、中曽根総理は国鉄を再編した、小泉総理は郵政を解体した。その他は『珍香も立てず、屁もこかず、』である。
今の総理は大道もない、何のために何をしているか分からない、アメリカの胡麻すりか、又、経済政策も教育も何の方針もないし、勉強する意志もない。?

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