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2014年5月30日 (金)

治癒の実例

                                     実例
ヨ-ガの格言、人間は誤りから真実に決して進む事はない、真実から真実へ、ただ真実の程度の差を増すだけである。

   実例1
先日も友人が、奇病で治らないので、自殺したいということだったが、良く聞くと小便が三十分毎に出て、夜も寝られない状態でだ。
奥さんがミノモンタのファンで、血圧が高いので、ミノモンタの指導通り、朝食に、バナナ、胡瓜、モズク、その他ヨ-グル等を食していた、全くメタメタである。
これらの食事は全て陰性食で夏は良いが冬は体を冷やすので、何度も小便に行くことになったのである。
小生は食べ物変更させ、左足で立ちを練習し、又、股割りをすること、指導したら、彼も小生は指導してないが、自発的に高血圧のクスリも止めた、なんと前立腺の数値も良くなり、血圧も百二十まで下がったそうだ、年令は八十八才である。元気溌剌となったそうだ。

  実例2
小生の親父の菩提寺の大黒さんが、ウイルス肝炎で後寿命五年であると医者に言われたそうだ、それで小生に相談されたので、顔を見ると、水分が不足していると思ったので。「水を夏には2リットル、冬にはお茶を同量飲みなさいと」教えて、半年後に訪ねると、完全に治って居た。医者「あれは何だったか」といっていたそうだ、体内の水分が不足していて、肝臓が浄化能力を失っていただけである。

  実例3
同窓会に出ていた、友人が以前に小生の著書である『釈迦が教えた健康法』買って頂いていたので、其れを読んでガン治療法を教えてくれといってきたので、酵素風呂1箇月入れと言っておいたが、一カ月後には良くなったが、医者に行くと、検査して、悪いが言われて、又入院したが、小生は『恐怖から来るストレスで再発するから、医者に行くと言っておいたが」、良くなったそうだ。
その後散歩の回数が多すぎて、彼は毎日五キロ歩いていたので、足が駄目になったので、どうしたら良いか聞いてきた。
結局は無意識で歩くか、頭で物を考えてあるくので、足に気『エネルギ-』が行っていないのだ、こういうのは歩けば歩くほど駄目になる。気『エネルギ-』が足に行く歩き方教えておいた。
其の方法で歩くと、直ぐに良くなった。

  実例4
ガンで小生を信ずることなく、医者を信じた人は2たりも亡くなった。

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