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2014年4月28日 (月)

政治家の使命と病気

政治家の使命
政治家とは
全く変な時代である、昔は施政者は禅をして、常に正しいもの考え方をしていた、しかし、今やその傾向はない、立候補者が、真の政治に関心がなく、彼らの仕事は地盤゛看板、金である。
政治献金を受ける渡辺が悪いのではない、金がないと政治が出来ないという制度に問題があるのだ。
政治家は清廉潔白で、井戸塀になる覚悟がないと政治家に立候補すべきではないのだ、そして、禅の修行積み何が正しいか、代議士が真実を判断できる人間を探すべきである、吉田総理のときのように、温故知新で思考して、選挙制度自体を改革をしないと、前車の轍だ。
彼は民衆も代議士も正論を持っていたので、付いて行ったのである。

                                真の病気の原因
病気は
病気の原因は過食と適食とストレスだが、最近細胞の研究が盛んに行われ、本道を逸している。
ヨ-ガ行者は言っている、人間の一生食べる量は決まったいる、早く食べると早く死ぬと、内臓の働きに限界があるのだ。言うのだ。
小生が何度も言っている様に、前出のように、胃の拡張は無意識に多量の食事をするようになるのだ、しかし、過食が病気の原因と言う医者はいないだから、医者は別に長命でもないのだ。
井の蛙大海知らずである。
細胞は吐く息と吸う息と左右の鼻の息で、コントロ-ルされているのだ、まだ、西式健康法の毛管運動によって、細胞が刺激されて、治癒がもたされているのだ。細胞のみの研究では、到底病気を治す事は不可能である。
自己の脳中に医者がいるのだ、そのことが健康も垂らす最善の方法だ。

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