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2014年4月12日 (土)

気『エネルギ-』と食事

人間は気『エネルギ-』で生きる。
気『エネルギ-』
大半の人は人間は食事で生きて完全な食べ物は
全体を食べるものだ、例えば、貝類、アミジャコ、小魚、これ一種で生きることができる。
原始の食事であるのだ、ある人が医者との付き添いで、アミジャコだけ食し、生きられるか実験したが、被実験者は、脂肪肝であったが、治ってしまった。
シロナガス鯨は、アミジャコだけで生きている、若し病気になったら体験したら良いのだ、間違いなく、病気は治るが、次第に飽きてくのだそういう現象が起こったら、病気は治っている。
しばらく続けて止めると良いが、食べ物を嗜好が変わっているのだ、健康に良いものを食べるようになるのだ。

                                      禅と健康

小生はヨ-ガの瞑想と禅を通算六十五年続けて感じたことは、特に元向獄寺管長の故梅城老師に仕えて、悟ることできたが、禅の健康法は完全だが、最近は夜の食事をすることになっているのは、誠に心外だ。
夜は懐石と言って禅では腹を温めることが主になっいたのだ、ミヤ-マの僧侶も夜の食事はしない、これは意味がある。
其れは食事の時間を二十時間開けると、胃が三食食べているときは、ペトルボット2本分の大きさになり、過食になるのだ。
其れが夜の食事を抜くと胃の大きさ握り拳大になる。これは誠に健康な胃で、紙で尻を拭くこともなくなり。完全に健康になる。

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