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2014年3月14日 (金)

昔の日本人は優秀である

結論
  物質文明
    詰まるところ、今までこの幼稚な西洋人の真似の選挙の制度を辞めるべきで、選挙は五十名程度の人柄の見える人数ですべきである。彼等は修羅、餓鬼、畜生界に活きているのだ。精神文明がなく、物質文明だけだ。

  大切なこと
    まず一番に大切なことは、立候補者が、政治に対する勉強し、又、資質があるかということが問題である。
    役立たずが一杯居ても、『船頭多くして山に乗り上げる』だけである。0の頭の政治家の0は常に0である、だから議論しても結論が出る道理がないのだ。
    政治家は自分が〇であることを理解できていないのだ。

  良い立候補者
    良い立候補者を選択する方法は、政治を熟知している禅僧の老師以外にない彼等が立候補する可能性はないが、彼等に立候補者のテスト問題を作って貰う、又は、絶対に間違いのない方法は、禅の公案を解いた人を総理にすると、絶対に間違いがない。これほど思い切った政治改革がないと、日本は駄目になる。

    ○注
    魂(本能)と右脳 魂(本能)動物の持っているものである、しかし、魂は人間本来のものではない動物も同じく持っている。
    本能は虫は、水の来るところには絶対に卵を産まない、若し産むなら昆虫は滅亡する、だから地震の前に対処出来るのだ。
    今の人間は本能を失っているので、いい加減であるから、津波の高さも分からないのだ、今回の津波が表しているのだ。
    『宇宙の仏と自己の仏』を持ってないから、来る津波の高さが分からない、『宇宙の仏』は人間の人口が増えすぎて、困っているのだ。『宇宙の仏』に感謝しない人間は、修羅、餓鬼、畜生、の世界に落ち、常に罰が当たることを覚悟した方が良いのだ。その罰は、不幸、病気、短命である。

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