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2014年3月20日 (木)

政治と司法

最後に
鞭打ちの刑
私は堤書するのだが、犯罪者に対する鞭打ちの刑である、しかし日本の政治が変わった時に取り上げるべきである。
この刑は犯罪者が目覚め、反省するのだ、だから禅でも警策がある、人間は肉体に苦痛与えるのは、裏返しの快楽である、自分を罰するリストカッタ-を見て御覧なさい。
人間は自己反省の強い動物である、もし刑務所に入れられるなら、鞭打ちの刑を多数の人が選択するのと思うのだ。

独房の推奨
刑務所に集団で入れるのは先輩の真似をして却って、仲間を引き込み指導して、犯罪者を増やすだけである。
精神的な苦痛を与える刑罰は、役に立たない、独房に入れて座禅をやらすとよい、必ず真人間になる。
施政者も犠牲を払うべきである。
これで日本は絶対に変わるのだ、政治の進路が間違っていないと、今の政治は間違っているか間違っていない以前の問題である。正しい道がないのだ。
民衆は心細いのだ、革命が起るかもしれない危機をはらんでいるのだ、真剣でないのは皆が感じているのだ。政治家の自覚こそ、国民を幸福にするのだ。
                                                                  合掌

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