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2014年2月11日 (火)

真実を知ると

真実を知ると
  世界の人が医学の真実(適量と適食)を知ると、間違いなく、先ず食料の消費が減るのだ、適正な量が消費されると、世界の人は健康になり、胃が大きくなり約ペット・ボトル二本分の量の食事をしていたのが、こぶし大の胃の食事になる。
  食べ物の消費量は四分の一から五分の一以下になるから、森林伐採も四分の一から五分の一以下になり、偏していた食料不足も解消する。あらゆる面で消費が少なくなる。
 
万人のために
間違った教育
  何故こういう傾向になったかというと、間違った教育のためである、今の医学は知識教育から得たのである。
  今の教育は自己判断力ない軍隊を作るための組織教育である。判断力をつける教育ではない、間違った教育を受けていると、姿勢まで悪くなるのだ、真の教育は日本にはないのだ。
  その為に本能も知恵も破壊されて、知識だけで物事を思考するので、本能や知恵の働きはないから、自己の医者がなくなる。
  日々間違った方向にオイチニィ、オイチニィ歩いている、食欲が無いと食べないで良いと自己の医者は指示しているのに、知識で三食を食べて、全ての人が不幸に病気になっいる。
 
今の教育の欠陥
  医者のインタ-ンは知識だけである、機械には気がないので、最も肝心な、生命を預かっている気の流れが分かる機械では理解できない、知識に偏在していては、科学的知識では真の医学は存在できないのだ。
  自己判断力がない、お仕着せの勉強である、高等数学や科学は社会に役立つことはない
  禅で、馬鹿げた高等数学や化学を捨て、自己の医者を造る必要がある、禅の修行はそのためで、人間の記憶力には一定で限りがないが、記憶が本能や知恵の邪魔をする。
 
  自己の医者の活用
  病院の看板は林立して、入院しても病気は治ることはないだから医者は先客万雷で商売繁盛で万々歳だ。
  上記の治療法に従うと間違いなく病気は治る。病人をなくすためには、先ず禅の修行で本能と知恵を発達さす。
  禅を教育過程の中に組み入れると、間違いなく自己の医者が完成する。
  間違った医学は世界の人を滅亡さす、禅で本能をより磨き、魂にまでに高めるのだ。
  その結果万物の霊長類になる、今は動物以下である、人間も反省して御覧、動物より優れているものは何もないのだ。

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