無料ブログはココログ

« 食べ過ぎ | トップページ | ストレスの恐怖 »

2014年1月31日 (金)

ガンとストレス

栄養と気『エネルギ-』
  肺炎で病気中に栄養を与えると、呼吸から気を取る必要がなくなり、呼吸が浅くなり、丹田に気が溜まらなくなる。
  呼吸の取る気の量と食事の量は相関の関係にある、前述の如くに、食事に頼ると気が少量しか蓄積されない、食事から取る気は少なく、その上内臓が過労になるのだ。呼吸から取る気は安易に多量に取ることが出来る。
 
点滴の害
  肺炎に罹患したとき、点滴を続けて、栄養補給すると、益々、呼吸が浅くなり、気が取れなくなり、死に至る。
  六十五才以上の人の点滴による死亡率が高いのは、彼等は成長しているので、栄養の補給の必要がない所を無理に栄養を与えるからである。
 
ガンと体温
  ガンも体温が上がると治る、その為には酵素風呂や、草津の湯、で治る、玉川の岩盤浴が効くが、約一ヶ月はかかる。
  医者にかかって検査すると、ガンが又、悪くなる人が多い、恐怖によって、ストレスが起こって再発する、この事実は小生の友人の私の指導の実体験である。
 
暗示の効果
  私の友達の長岡先生は「治ったといって帰らす」と、「その後は大抵の人は健康な生活をしている」と言っていた。医者のストレスから開放されたのである。
  医者の患者に対するガンの告知は良くない、治すことが出来ないのに、ストレスから生ずる病気は一番恐ろしいのだ。
  ガンはゴミが袋に入っている状態で、満杯になって袋が破れない限り、死に至ることはない、医者のガンは不治の病という宣告が患者を死に至らしめるのである。ストレスとは怖い、袋が破れると、高血圧、肥満になるのだ、簡単には人間は死なないのだ

« 食べ過ぎ | トップページ | ストレスの恐怖 »

亀仙流医術」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1409591/54806689

この記事へのトラックバック一覧です: ガンとストレス:

« 食べ過ぎ | トップページ | ストレスの恐怖 »