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2014年1月14日 (火)

症状は味方

症状は味方
  症状は人間の病気の信号機であるから、逆に医者が信号機をクスリや注射で症状を消すと、患者の病気の正しい診断できなくなる。
  風邪は過食為に発症するので、過食してなかったら、移るものではない、医者の診断を勧める国家の衛生の思想が、自己の医者の診断の邪魔になる、医者が勧めているいる肺炎にうがい、マスクと手洗い、風邪や肺炎に効くと思われている、無知も良いところだ。
 
肝臓の痛み
  肝臓や腎臓は痛みのない臓器であるから、今の医者には診断が出来ない、病気では無いと診断して、放置するのだ、高血圧症や、ガンなり、手遅れになる。
  医者の治療は後手々々に廻っている、即ち患者に取っては、肝臓病や腎臓病は死の病である。
 
西式健康法のモルトン氏病気やソ-レル氏病
  治療法が進化している西式健康法ではモルトン氏病やソ-レル氏病にと言う場所に、肝臓や腎臓の痛点がある、その痛点で肝臓や腎臓の診断出来る。
  自己の医者の指示は、患者が食欲が不振になるという適格な診断がある、医者や患者は胃袋が大きいので、正確な腹の減り具合を掌握できないのだ。
 
似非病気
  不眠症
  単に眠り過ぎているだけだ、決まった時間に寝て、決まった時間に起きる習慣がある、眠たいときに寝るとよいのだ。
  年取ると睡眠時間が短くなるのだ、眠れなかったら起きて何かすると良い、睡眠薬は脳細胞を破壊し、惚け老人を作る、のである。
 
食欲不振
  食欲不振、三度も食事をしていたら、食べられないのは当然である、食べなくて良いのは、自己の医者の指示だ。
  沢山食べて病気にならないための、自己の医者の治療法である。今の医者は食べないと栄養失調なると思っているのだ、医者も患者も同じ穴のムジナ、異常食欲は病気である。
  患者も食欲がないのは、病気と解釈してしまうのである。

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