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2014年1月20日 (月)

病気にならない方法

治療法
  胃の縮小
  健康のためには、胃を小さくし、胃が正常なることが必要である、アメリカでは手術で胃を小さくしている治療法があるが、過食の習慣が直らない限り、又過食して胃はの大きさは、元に戻るのだ。
  過食は心と呼吸の問題だ、小生も色々と研究したが、最も効率的なのは、夜の食事を抜き、二食すると、二十時間は食事を食べないと、胃が空っぽなるから、胃は縮小する。
  一日に三回も食べていると、過食になり、胃が縮小する前に食事をするから、胃が縮小する間がなく、次第に大きくなる。
  胃が大きいから、食事で胃を一杯にするために過食にする、朝食を抜いても良い、二十時間胃の空のときがあるからよいのだ、それは好き好きである。
 
○注1
  胃を小さくするためには、絶食も良い方法であるが、リバウンドが有るから、余程意志が強くないと難しいのだ。
 
○注2
  ミヤンマ-の坊さんは二食である、日本の禅僧も、昔は二食で、夜は懐石といって腹に石を焼いて、手拭いで包んで、温めたのである。今は三食食べている。
 
胃の弾力性
  夜の食事を抜くのが良い、朝を抜いても良い、二食にすると、二十時間食事をしないので、日が経つに従って、胃の収縮力が強くなる、収縮力が強くなると、胃が小さく正常になり、過食する事はなくなる。
  若し胃を縮小し、健康を志す人は、初めの内は、夜の食事が抜いた時は、夜の食事が食べたくて我慢が出来ない時は、おやつを少々食べていてもよい、決して我慢をすることはない、最もよいのは蒟蒻と寒天も蜂蜜をかけて食べるとよい。
  その内に胃は次第に小さくなり、自然に小食になる、胃が小さくなったら、過食すると吐きそうになる。
  腹が減っているの、如何に気持ちの良いことだ。若い人に朝食を抜く人が多いのは、自己の医者の判断だ
 
○注
  寒天とこんにゃくは腹の掃除機である。便秘がなくなり、排便時に紙を使う必要もなくなるのだ。一切の病気はなくなる。
 
  ○注
  腹の虫(蟯虫や回虫)を腹の中に飼っていると、幾ら食べても太ることも、病気になることもない、過剰の食べ物を虫が食べてくれるからである。
  医者の中には回虫の卵で腹に育てようとしたが、成功しなかった。昔は蛇の様な回虫を尻から引っ張り出した人がいたが、飼っている間も特に調子が悪いこともなかった、回虫と人間はお互いに助け合っていたのだ。

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