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2014年1月22日 (水)

胃と病気

丹田呼吸と胃
食事量の多い人
  食事の量が多いと、胃は大きくなり、食べ物が邪魔をして、丹田呼吸が出来なくなる、空気から気が取れなくなり、体力が次第に弱くなる。
  結果、胸式呼吸になり、沢山の便が邪魔して、腹に十分の空気が入らなくなり気が溜まらなくなるので、背骨を立てていた腹の中の空気が出てしまい、気力がなくなる。
 
腹に気『エネルギ-』のなくなる状態
気うつ症
  『呼吸を吐き過ぎて』腹の中に空気(気)がなくなると、背骨は支えを失い、背骨の上部が曲がるほど『細く長く吐く』吐く息は排泄力と関連がある、気うつ症のタイプの人は、吐き過ぎて、背骨の上部の胸のあたりが、前に歪み姿勢が悪くなる。

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