無料ブログはココログ

« 線香 | トップページ | 食べ物 »

2014年1月10日 (金)

政治家の無能

                        政治家の無能
承前
維新の会は何をマニュアルとするかである、しかし、この言葉は嫌いだ、何故使うかと言うと、我が党のマニュアルは絶対に変化しないからである。

1、政治面では大改革、選挙と議会政治か間違った方向に行ったので、この二つは廃止する。憲法も同じだ。

2、財政建て直し、維新の会には財政建て直しの名人が居るから、間違いなく立て治りのだ。

3、経済面では、京都の真似をしてブランド化して、安売りは止める高価なものは高価に売るのだ。

4、教育は天才の出た、江戸時代に戻す

5、絶対に病気が治る病院を造る、これは小生の得意の分野であるから、又、沢山治しているので、絶対に自信がある。
演説のときに利用して大衆に訴えて欲しい、

小生は密教の修行者であるので、皆さんが小生のレポ-ト読みますと、小生の念力で、大衆の潜在意識の中に入るのだ。繰り返し繰り返し、読むと効果が高いのです。
禅僧は、山の高いところで修行していても大きい影響与えているのだ。

この文は他と重複したところがありますが、ご了承ください。
尚お手数ですが、維新の会の本部や田母神先生、吉田先生、町田先生に転送していただけません、その他先生の判断で転送してください、会える日を楽しみにしています。よろしくお願いします。

教育
    人間が悪いのではない、教育が悪いのである、何故なら、今の教育は並列の流れで、軍隊を造るための教育組織である。一斉に突撃する体制であるから、大人しい言うことを聞く人が必要である。
   
狩猟民族
    彼等はもともと狩猟民族であるから、狩りのためにその様な組織が必要であった、指揮が出来る独裁者が必要である、しかしその様な教育制度に巻き込まれて、独裁者が無くなった。結局、独裁者を造る教育を忘れたのである。
   
頭の破壊
左脳
    詰まるところ、魂と右脳が消えて、左脳だけになった、左脳能力は、『読み書きソロバンと保身』である。
    亜流の学問で、今の教育は高等数学や哲学、物理学、化学、社会に役立つものは何もないのだ。
    役に立たないものだけを頭に詰めたので、最も動物に必要な本能を失い、生きるために必要である物を失ったのである。
   
魂と(本能)右脳
    魂は右脳は、公徳心や正しい政治の道、個人の生活のために必要なもの、判断力を失ったのである。
    人間を船で例えると羅針盤のない船である、結果としては、船の墓場(サルガッソ)行く以外に道は無くなったそれが今の教育である。
   
政治家の無能原因
自己の仏
    魂を失うと魂は羅針盤であるから、政治家は進路を失う、魂は、宇宙の仏と自己の仏に結び付いている。
    結局は政治家は宇宙の仏の指示も自己の仏の指示も受けることが出来ないのだ。
   
羅針盤のない党
    今の政党は維新の会を含めて、他の党は勿論、彼等は肥壺を温泉と思ってどっぷり浸かっているのだ。如何に接触を求めてもあえない、枝野や渡全て会わない、今の肥壺が余程居心地が良いらしい。
   
維新の党

良い羅針盤
彼等は右脳(正しいことを行う行動力)だから知っていることは、財政再建等は、見事にやっているのだ、党がまとまらないのは、折角、皆が正しい羅針盤を求めているのだ、だからまとまらない、しかし羅針盤が見つかると、一直線に政治改革が出来るのだ。

禅僧と政治家の関係
  魂と右脳の開発
如何にすると魂と右脳が開発できるかということである。政治家は禅の 修行する以外に方法はない、そして禅僧が背後につくときは、間違いなく、成功している。
北条時宗と無学祖元、徳川家康と天海僧正、吉田茂と山本玄峯老師である。
小生は禅僧ではないが、故梅城老師の指導で、公案を解き、解脱した。
小生が応援すると間違いなく、政治は正しい運営できるのだ。

開発
禅で過去の因習捨てる道以外はないのだ。維新の方よろしくお願いします。
 
                          政治改革
羅針盤のない船
如何にするか、我々は六十年間間違った政治をしてきたのだ、これは驚異である。この事実を仏教の教えで言うと、業(悪癖)リンネしていると、クルクルと回しているネズミが降りられないのと同じである。
何時までも同じことを繰り返し、やがて羅針盤のない船は、船の墓場に行くのだ。

方向転換
その為には大きく方向転換の必要がある、生ぬるい手段では到底政治改革は出来ない。皆さんの演説は、改変で改革ではない、全てを捨て、白紙から出発すべきである。

種族の差
もともと狩猟民族と農耕民族は別種の種族である、何処が違うというと、狩猟民族と、心の中心点が、心臓にある。
だから上半身が強い、知能が後れているので物質文明に憧れる、獲物を狩って生きていたからである。だから慈悲の心も、感謝の念もないのだ。その真似をしたから堪らない、一直線で墓場だ。

同じ政策
この様な政策をしていると、この間違いは、選挙と議会政治、憲法、又、男女同権、女性と男性は本質的に違っている、これらは全て要らないのだ。
選挙は五十名程度の顔見知りの中でするのに役立つだけだ、議会政治は常に小田原評定である。
自己と政党の争い(修羅と餓鬼)の世界である、金銭のみで民衆が救えると思っているのだ。

如何にするかというと、
先ず政治家は禅で頭を空っぽにする必要がある、政治政策も空っぽにしないと新しい政治戦略は立てることは出来ないのだ。

« 線香 | トップページ | 食べ物 »

政治」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1409591/54553857

この記事へのトラックバック一覧です: 政治家の無能:

« 線香 | トップページ | 食べ物 »