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2014年1月25日 (土)

病気の原因

病気を治せない原因
  上体と下体の気
  病気の原因はストレスによって起こる気の乱れである、気は丹田を中心に、体内を気が廻っている。
  気の乱れが上半身あるか、下半身にあるかで病気の種類が違ってくる。
  食べることや金銭を事を考えすぎると気は上昇し、頭に血が上り、集中できなくなり、下半身に気が行かなくなる。
  結果として高血圧症や、又は、足が冷え性になる。また、意識が下半身に行かないから、足に対する意識がなく、上半身に常に意識があり、けつまずき、また転ぶ、夏でも靴下を履いている人の大部分は、上半身に気があるのだ。
  気を上に上げて散歩しても何の効果もない。散歩して終わりで、筋肉が蓄積される事はないのだ。
 
  ○注気は微細な力の電気である。小生は1,5ボルト位と思っているが、今後の研究に期待したいのだ。この節は小生の唯一の仮説であるが、多分正しいのである。
 
脳軟化症の原因
  胃が異常に大きいので、常に腹が減り、過食して、体重の移動のバランスが取れなくなり、カカトに重心がかかり、カカトで体重を支えるから、足が疲れて硬化する。
  足と頭は頂点同士で関連があるから、足が硬化すると頭も硬化して、脳軟化症やアルツハイマ-になる。
 
クスリの治療
  薬が脳軟化症やアルツハイマ-に効く道理がないのだ。バランスが取れると足は必ず柔らかくなり、脳軟化症やアルツハイマ-は治る。
 
○注1
  今の人間は物を考えてばかりいるのだ、其れも、食べる、金銭、憎しみ未来のことである。結局餓鬼と修羅の地獄の人である。
  根本的には過食して胃が大きくなり過ぎているが、腰椎の五番は最も大切な器官で、肝心かなめだ、又、昔から腰痛の人を腰抜け武士と軽蔑されている。
  この部分が糞の重さで、損傷はすると、カルシュウムを始め、ビタミン類を吸収が出来なくなる。

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