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2014年1月28日 (火)

今の医者、昔の医者

医者の行為
  今は医者も余りに治らないので治療を諦めて、薬屋と結託して金儲けに徹しているという医者もいるが、治す技術もないくせに金だけ欲しがるのだ。
  潜在意識のなかには、医者の良心的呵責もある事を信じたい、良心的な医者は今後は真実を知ると、気持ちよく患者を正しい治療法で、治療できることになる、その結果として患者の病気は治るのだ。
  この書で指導された医者の患者は自己の医者を信じるようになり、新しい医者の指示で健康になる。
 
知識を売る。
  医者は知識を売るべきが、正しい治療である、アメリカの医者は、温泉療法と書くだけの診断書で多額の料金をとる、其れは当然である。
  アメリカでも医学には興味を失っているのだ、だから子供には勧めないのだ。
  健康保険は止めるべきである、自分で作った病は、自分の金で治すべきである。健康保険は依頼心を起こす、安易に金が儲かるから医者も努力をしなくなるのだ、医者も研究心を失い、自己の医者は駄目になる。
 
金と医者の責任
  昔はは高額の金を医者に支払うので、私の侍医の山田先生は言っていた「若し私が死んだらどうしょうか、思って夜も眠れなかった。」山田先生は今医学では治らないと思って、西式健康法のからしの湿布で私は治して頂いた。今の様に点滴をしていたら、五才で間違いなく死んだ。
  政府のやることはろくな事はない、医者にストレスがなかったら進歩しない、安易に健康保険に頼ったので医学が進歩する事はないのだ。

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