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2014年1月30日 (木)

食べ過ぎ

過食の害
  人間は、過食で、『吐く息が少なく、弱くなる』と、排泄力も弱くなり、クッシャミか咳によって細菌も体内からでないので、病気になる、食事の量が減り、丹田に十分な気が送り込まれると、気力が充実して、免疫体が強化されて病気は治る。
 
風邪と肺炎
  過食すると、完全な排便が出来ないので、体内にゴミがたまり、細菌やウイルスが繁殖する。風邪や肺炎は体内のゴミの為である。
  細菌やウイルスを体温を上げて殺す、細菌やウイルスは体温が約三十六度のところで生活しているから細菌やウイルスは熱に弱いのだ。
  不健康の人は『両方の鼻から、同時に呼吸』しているのではない、『右の鼻の呼吸』は体を温める作用をし、左の鼻からは体を冷やし、呼吸するのだ。大体十五分の間隔であるが、健康な人は、少々左の鼻の呼吸が長いのだ。
  しかし完全な健康状態にあるときは『両方の鼻から呼吸』しているのだ。
 
風邪
  風邪は過食していない人は体内にゴミがない、インフルエンザは清潔なゴミのない人には移るものではない、過食している汚い人は体内に細菌やウイルスがいるので伝染する。
  しかし、現代人には胃が大きいので、適量が分からないので過食する、医者も栄養ある食べ物が細菌やウイルスを殺すと思っているので食べることを勧める、それは逆である。
 
  ○注子供の病気にたいする抵抗
  子供は、寒くなると、黄色の鼻汁を出して防御しているのだ。寒い乾燥したときは細菌が舞い上り風邪を引くのだ。

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