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2013年7月19日 (金)

憲法

日本の憲法
日本の憲法が色々と論議されていますが、全くアメリカの属国化した日本人の頭では憲法が改正するかしないかという問題に論議しているのです。
全く馬鹿げたものである、アメリカ人が押しつけられた憲法に呪縛されて、そこから出ることができないのです。
典型的な『井の蛙大海知らず』改正とかの問題ではない、先ず放棄するのだ、
その件については、憲法の中憲法を放棄してはいけないという条文はない、そもそも、憲法なんか必要ないのです。
西洋諸国で憲法が必要となったのは、軍隊組織のよる道徳心を守るためである、このような後進国の真似をして、日本は逆進歩したのです。
明治時代に浅倉具視という西洋文化一辺倒のアホが西郷先生の意見も聞かず、日本を退歩させたのです。
憲法がありますと、自由な発想ができないで、そこで進歩が止まるのだ、江戸時代にはそんなものはありませんでした。
どうしても憲法が必要と思うなら、ドイツのように絶えず変える必要があるのです。
平気で憲法を侵害し、自衛隊を比喩曲折して、佐々木惣一という曲学阿世の徒がいかに読んでも自衛隊は持てないの持ってると解釈しているのだ、全く政治家にたいするおべっかです。
政府に追随しない田畑憲法解釈は正論です
憲法があるために、中国は絶対に日本は戦争しないと思っているのです。尖閣島はやりますから、日本の中国に対する借款分と、援助分を返してもらうように政治家は交渉したら良い、石橋湛山総理は、世界を駆け回り、米ソ冷戦を阻止した、阿部さんも大金持ちの国に、援助していないで、日本も憲法を破棄して、徴兵制度を敷き、軍備を調え、原爆を持つことさえ厭わないという毅然たる態度を示すべきです。
日本人はアメリカ人に呪詛されているのだ、独立心を失った国も人も魂の脱け殻です。
お釈迦さまの教えである、自燈明、法燈明、を忘れないで下さい!!!!

経済について。

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