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2013年6月26日 (水)

政治

                                 序文
                        いまの社会で恐ろしいこと。
西洋人の真似だ、この事以前にブログの人には書いたが、フエイス・ブックの人には初めてである。
今は病人の続出の時代だ沢山の人が、腰を痛めてよちよちと歩いている、誠に気の毒である。
全くこの事実には目を背けている、厚生労働省の怠慢である。
そもそも欧米人と東洋人とは本質的に違っている、そのことを察した、昔の人が、徹底して健康食研究した、中国で医食同源といわれているが、それ以上である。
しかし今の日本人の若い人は無知蒙昧のマスコミに引きずられて、生活はメタメタになってしまっているのだ。
食生活が変わると、寿命が五十才なるのだ、この事実は世界の過去の例から見ても間違いがないのだ。
そもそも狩猟民族と農耕民族とは根本的に違うのだ、この事ついて正しい道を長期に亘って、記述するが、この文に従った人は、間違いなく、長命になるのだ。
期待してください。

白米・白砂糖・白パン
上記を長期間において食している人は、私は戦後三代に渡り観察してきたが 、この三つは陰性の虚の食べ物である、陰性というのは、体を冷し、虚というのは筋肉を弛緩させ、ぶくぶくに太り、おっぱいが出で、おっぱいが出るということは、肝臓や腎臓を痛め、女性ホルモンを出しているのである。
女性はぶくぶくに太り、男性はぶくぶくに太るか、無気力な男性になり、性欲は無くなるのだ。
こんな味気ない物はない、一度七分搗きか、胚芽玄米食べなさい、如何に美味いが理解出来るだ。
上記の食べ物は、百害あって、一利なしである。

洋式便器
全く恐ろしいことが、平然と行われているのだ、厚生労働省も知らん顔である、農耕民族の日本人は腸が長いのだ、洋式便器では便が出きらないのだ、肛門の周囲や大腸に付着して、前立腺肥大やガン大腸ガンが急速に増えている、洋式便器が普及してから五十年くらいになるから次第に弊害が出てきた。
その上足腰が弱くなり、しゃがめなくなっているのだ。ヒョロヒョロ体格になって、日本人はチャクラ、生命の根源が臍下丹田にあり、狩猟民族の西洋人はハ-トになるのだ、だから生活は全然違うべきである。
子孫に与える影響は大きく、将来日本人の滅亡に近づくのだ。特に肉食は噛んで食べるべきものではなく、呑み込むのだ、西洋人、動物は皆そうである。噛んで食べると腸にこなれた肉がついて、宿便になり、腹に約15日分も溜めているのだ。

宿便
十五日の便とは小生がウソをつくと思われるなら、断食をしてごらん、食べなくても、約十五日間は綺麗な便が出る。
断食をしていると、腸の蠕動がよくなるので、便のでもよくなるのである。
人間の子供の時は、大気から得た気『エネルギ-』が背骨を支えている、しかし、過食している人は、約十五日分の便が背骨を支えているのだ、これを糞腹という。
医者か栄養々々といっているので、このような体ができるのだ、糞腹になると、体臭がひどくなるのだ、バブリ-スが儲かるということである。
糞腹になると、重心が踵に罹るので、益々太る、高血圧、肥満になり、最後はガンになるのだ。

過食
気腹になると誠に一日々々が楽しいのである、健康そのものである、その為には、理想としては動物の生活を参考にして、三食食べるのではなく、腹が減ると食べる。
人間だけだ、時間が来たら食べるという習慣は全く悪習慣である、こんなことをしていると、こぶし大の胃が、ペトルボット2本分になり、腸の中の糞と、胃に入った便が左足の上の脇腹に乗り歩くからその重りで間違いなく左足を痛めるのである。
せめて二食にしろ、3食で拡大した胃が将来の万病の本になる、栄養はとれば取るほど、健康には悪いのである。今は栄養失調なんか居ないのだ、今いる人間は栄養過剰で、ガン候補だ。

食生活
  二食生活の良さは大変に結構だ、間違いなく健康になる今までの悪習を捨てて、健康な生活を得ることに腐心するのだ、夜の食事に抜くと20時間の断食期間が出来る。
その結果、今までペトルボット2本分に胃は拡張してが、20時間の間に次第に縮小して、こぶし大になる。
その為に今までの異常食欲は無くなるのだ。一時的にはメイゲン、中国ではこう言うが、好転現象起こり、目眩や、風邪・熱が発症することがある、この事実は聞いているのだから、安心しても、危険視することはないのだ。


塩なんか心配することはないのだ、過剰に摂取すると必ず水が飲みたくなるのだ、水を飲み中和するのだ。
人間の医者はチャンと処理してくれるのだ、真水や塩水のなかには細菌は居ない、しかしその中間にいるのだ。
ペストやコレラの流行は塩が足らなかった為である、高血圧症は水を飲まないから起こったことである、緒方洪庵は多量の塩を患者に食べさして治したのだ。
厚労省のいい加減な説に惑わされる事は最悪だ。

○注面白い話
○注面白い話
アフリカで水をある場所を探すのは誠に困難である、サルのいるところで、穴に雑穀やその他を穴に入れると、其れを見ていたサルは、その穴に入っている雑穀を取ろうとして手をいれる、人間が飛び出すとあわてたサルは逃げようとするが、穀物を握っているので、手を穴から出すことだ出来ない。

捕まえて、脇の下をくすぐると放す、捕まえたサルに塩を多量に食べさすと、サルは喉が渇いて水が飲みたくなる、頃を見計らって放すと早速水場に行く、あとを付けていくと、大抵洞窟の中の水場に行くので、水場を見つけることが出来る。

タバコ
タバコの益
タバコは害がないのだ、日本の最高の寿命(百十四歳)泉千代之助 はタバコを吸っていた、又、日本で有名な百才以上の金さん・銀サンもタバコを吸っていた、市川昆監督のように九十才以上生きた、私の父も九十二歳で亡くなったが、葉巻を吸っていたが、肺ガンで死亡したのではないのだ。
私も常に父の影響を複流炎(吐き出す煙)受けていたが、肺ガンになったこともないのだ。
NHKの百歳以上の表彰に来た人も、沢山タバコを吸っていた、タバコ吸うことで害があるとは医者が論理的な証明し、その後、害があるというべきである、何故たばこを吸っていて長命であったかしたかということ証明すべきである、医学は医者の思いつきではないのだ。その背後に真実があるべきである。
  
タバコと呼吸 
タバコを吸うことで、呼吸が深くなる、煙を多量に吸い込んで多量に吐くので、ヨ-ガの呼吸法と同じ効果がある。
吐く息が長いと間違いなる長命になる、日本の神道でも息長の練習する、又お経もそうである、禅にいたっては、吐くことと留める練習を十分にする。
又、吸うことで食事も減少するので、太ることもない、活性酸素とニコチンは殺菌力が強いので、たばこを吸うと、咳が出て、細菌が出る、好転現象である。

害は一切ない
害になる要素は何もないのだ、太った人がたばこの禁煙して、呼吸が浅くなって、死亡した人が私の知っている人で2人もいる。
肥満の人は脂肪が肺や心臓を巻いている肺が上手く拡張しない、たばこを止めると深い呼吸が出来ないで自然死する。
たばこはリラックスすることが出来るのだ、リラックスほど健康に良いものはないのだ。但し、姿勢が前かが身になっていて、姿勢で胸部を圧迫している人は、吐く息が弱いので、肺がニコチンで黒くなることがあるが、大して心配は要らないのだ。

治療薬。
高血圧や肥満体のダイエットや治療に良い、怖がる事が最も危険である、小生の従兄弟は戦線恐々喫煙していた、出来るだけ肺に入らないようにしていたが、六十歳の定年前でガンで亡くなった。
恐怖というストレスは誠に怖いのだ。


食事をすることは忘れなくとも、適量の水を飲むことはしないのである、特に午前中に飲むと良い、朝起きたときにコップに七杯の水を飲むと排泄するが、速やか行なわれ、宿便も取れるのである。
その後はチビチビと飲むのが良いのだ。一日2リットルの水が人間には必要である、もしそれよりか少ないと、肝硬変やウイルス肝炎になるのだ、この病気は水を飲むと、肝臓や腎臓が十分に働き簡単に治るのだ、如何にクスリを飲んでも治る事はないのだ。
色々の口実を付けて水を出来るだけ飲まないようにしている人がいるが、この事実は間違いである、小便に行く回数が増えるとか、汗ガ出るとか、何時の間にか、自然の要求ではなく、知識が水を飲むようになるので、少量ずつ体内の水が減少すると、肝臓や腎臓が十分に働きが悪くなるのだ。
ウイルス性肝炎になるのだ、小生は体を見ると、水不足が分かるので、ウイルス性肝炎の人に水を飲む事を勧めると直ぐに治るのだ。
肝臓に効くクスリはないといわれているが、水が良薬である。酒飲みは酒と同量の水を飲むと肝臓痛めることはないのだ。

椅子の生活
これも止めた方が良いのだ、食事中に、足をブラブラして食事をしていると、歯が駄目になるのだ、最近の人は、歯の整形が必要になっているのだ。頭もグラグラであるので
あるので頭脳と腹脳が適食か適量か判断が出来ないので、熱中症や食中毒に罹るのである。
日本人は農耕民族であるので、常に腰が地面に付いているべきである、最近の若者は臍下丹田に力がなく、ひょろひょろである。
あと二代続くと日本人はメタメタになるのだ。自覚が欲しいものだ。

子供を前で抱える
最近は外人の真似をして子供を前で抱える女の人がいるが、この習慣は、日本人では駄目である、背中に背負うべきである、そうしないと、前に抱えると、カカトに重心がかかるので、胃や腸が、拡張して、過食になる、そして太るのである。最近の女性のダブダブに太って醜いこと、白米、白砂糖、白パンを食する性である。
後二世代続くと、如何になるか、全く恐ろしいことである。

無意識の世界
仏教では言うのだが、カルマ(悪い癖)リンネする、クルクルと廻っているということだ、全てが無意識の行為になり、ボリブクロは要らぬのに受け取り、小生は物を買うと箱も捨てて裸で貰うことにしている。
後の処理が大変に便利である。
無意識人間は、同じ道を歩き、単位が違っても、一週間ごと、一日ごとに同じことが繰り返し、そこから出ることはない、『井の蛙大海を見ずである』この様なことが、急速に老化を招くのである。
一日一期一会で生きるべきである。
自己判断が出来ないのだ、その為に鼻をかむにも、テイシュを使い、ハンカチを使うことはない、スマホ以外は一切が関心がない、記憶するだけで、物ごとを一切考えないが、死せる人間である。
其れがエリ-トである。

若者行くべき道。
自分を考えを一度見よう、あたまの中を、今、時分が何を考えているかを見ると面白い、一生このようなことをする人はない、見たときに時に分かる。
頭の中で、今考えていることを見ると、食べ物の事、金の事が常に頭の中にあるのは、自分が餓鬼の世界に居るということである。
人を恨や、憎しみの感情を持っているのは、修羅の世界に居るのだ。セックス事を考えているは畜生道というが、畜生道は他に転嫁すると偉大な力なるのだ。
頭の中を見るという技術を得るということは、真実を知る第一歩である。真実を知るのは偉大なる進歩である。
  ある宗教では自観法として推奨しているのだ。

自分というもの
自分というものは、一体何であるか、間違った義務教育で世界の人はメタメタになってしまっているのだ。
動物でも、人間でも、本能と右脳と左脳の三つであるのにも関わらす、人間だけは、左脳だけになっしまったのである。
この事は間違った、教育必要のないことを教えて、例えば、幾何、高等数学、その他社会と遊離した勉強を強制的に教え、採点制度で無理に教え、記憶力の優秀な人間が、大人しく、自己の判断力もない、無意識人間を教育が作ったので、この集団は戦争や国家防衛に対しては、役に立つのであるが、しかし、指導者が優れてないと、無用の長物どころか、ヒットラ-やポルポトのような人物が出て来て、全く、社会は駄目になるのである。
自己を失った、人間の集団はやがて、滅亡するのである。

政治家の有り方
馬鹿げた選挙制度、こんなことをやっていて、人間本来の正しい道歩むことは出来るのか、最も大切なことは、真の他に優れた逸材が出ることである。

お釈迦さまの教えは 
『我が身は何時になっても誉めてはならない、
独りよがりに考えに安んじている人は、その独りよがりこそが、そのが真実と思い込んで、同調しない人と対立して争う。時にはその独りよがりが称賛を博することがあっても、全体を通してみる嘲笑の的とになるに過ぎないのだ。』

これがアメリカの選挙の実態である、今まで成功したと錯覚しているのだ、リンカ-ンの時代は、まだ、完全に民衆が餓鬼と修羅の地獄に落ちていなかったので、正論として通ったが、やはり餓鬼と修羅の地獄に落ちた人間が、戦争しない人間は経済的反逆者として、ケネディを殺人ということで、正道を抹殺したのである、ケネディ以後は正論はないのだ。

政治制度
何故このような、馬鹿げたもの生まれたか、選挙と言っても、何処の馬の骨か分からない人間に投票するのだ、選挙というものは、最大50名程度の一クラスが互いに知っている同士が投票するのだ。
投票する人は、選挙のことを勉強したこともないし、立候補した連中も、政治の事を知っているわけではないのだ。
議会に集まった連中は烏合の衆で、船頭多くして山に乗り上げているのだ、しかも彼等には、本能も右脳もない連中である。
この政治制度が、民主化という名の下に、世界を破壊しているのである。

今のままに行くと。
人間は間違いなく今のままに行くと、間違いなく死滅するのである、何故なら間違った教育によって、人間の本能と右脳は無くなっているのだ。
しかし、政治家は誰も重要な事実に気が付いていないのである。国民もそうである。
そして阿部総理は、子供に授業の時間を増やして一層間違った、教育に拍車をかけようとしているのだ。

間違った教育
世界の傾向が学級別の授業しているのだ、これが、根本的に間違っているのである、これは軍隊の教育で、自己判断を喪失した人間が、弾と化し、指揮官の本に一斉に動き出すのだ、この中では個性のある人間は排除されて、大人しい人間を作るだけである、役立たすの、エリ-トが国を制覇して、日本はメタメタにしているのだ。
そもそも教育とは、両親から学び、先輩の行動を見て、自己判断で成長するのだ。自己判断が出来る人間は教えなくとも自分で研究するのだ、今の本能と右脳が破壊された人間は、自己判断が出来ないので、自分というものはない、彼らの行動は、常にマスコミにニ踊らされる人間が出来る。そのマスコミが正しくないのだ。

教育制度
動物の群れの統御は全て本能と右脳によって行われているのである。この事は正論であるが、しかし、人間は別である。
それで、政治というものは最も本能の必要としているのだ、しかし、残念ながら、人間だけは別である。
何故なら、人間だけは、馬鹿げた教育によって、左脳『読み書きソロバンと保身』だけになったのである。
そもそも教育は、縦のものである。両親から順位の高いものから、見習い次第に社会に役に立つことを勉強するのであるが、しかし今の教育は学年別で、幾何とか高等数学を教えて、又、子供は神童であるので、其れが役に立たない事を知っているので、不登校になる。

左脳
左脳だけの生活の恐ろしさは、記憶したこと以外の行動が無くなるのである、自己判断はないのだ、医者か散歩が良いと教えると、其れを鵜呑みにして、散歩を始めるのだ。
しかし、散歩というのは簡単なようで、簡単ではないのだ、妙心寺の管長は『歩々これ道場』と、お釈迦さまの教え『心身を足下におおさめよ』弘法大師はもっと具体的である。
背中に重い仏さまを背負い、杖をつき、『南無阿弥陀仏遍照金剛、同行二人』と唱える、禅僧はオ-唱える。
単に無意識にやっても効果どころか、弊害があるのだ、散歩して腹が減るようでは駄目である。
このように自分で工夫することはないのだ、単に常に無意識の行為である、この事は本能も右脳のないということである。

男尊女卑
男女平等と言う馬鹿げたことをやっているのは、精神文化の低いアメリカの真似である、アメリカ人は、男尊女卑である。
金も自分で稼いだ金は絶対に女房に渡さない、女房に金を渡すのが嫌で女房を殺したのがいるのだ、女房に金を渡ししても、絶対に無駄遣いをさせない、金銭に対しては大変に厳しいのだ。
だから男女平等を唱えるのだ、アメリカ人と結婚した人は不幸である、それに反して、夫は女房に、金を取り上げられている、テレビのお宝発見をみると、使った金を女房に知られるのを隠している恐妻家が多いのだ、全く、平等も良いところだ、だから小生は銀行振り込みは賛成できないのだ。

男女共学 1
全く馬鹿げた制度である、早速止めるべきである、人間の頭脳の構造を知っていると恐ろしく出来ないことである。
『男女七才にして席を同じくせず』、日本人の古来の風習は素晴らしいものがある、アメリカの二百年程度の歴史では想像もできないほど優れているのだ。
人間や動物の頭脳は、本能と右脳と左脳によって成り立っているのだ。女は左脳だけである、この事から政治に参与するとろくなことが起こらないので、その例が淀君である。『雌鳥時を告げて国滅ぶ』である。

男女共学 2
文部科学省の役人を始め、政治家は男女は全ての点においで同質と思っているのだ、不勉強も甚だしいのだ、この問題で日本が間違った教育を行い、メタメタになっている事を察知していないのだ。
人間は動物については知らないが、人間は、人間の頭脳の中に本能と右脳と左脳が存在している、男性は全てを備えているが、女性は左脳だけである。
この事は重大な問題である、何故なら、女性と男性が同じ教室で勉強すると、女性は左脳が発達しているので、『読み書きソロバンと保身』記憶が早くできる、テストは女性の方が上になることは間違いがないのである。

男女共学 3
テストの結果が良いと、男性は女性を尊敬することになる、結局は中国の格言である『雌鳥時を告げて、国滅ぶ』と言うことになるのだ。
日本の格言である『男女七才にして席を同じくせず』これは正しい、東洋の格言は常に正しく、アメリカのように幼稚な国の真似は絶対にすべきではないのだ。
男性は本能と右脳が発達しているので、公徳心を持ち正論を歩もうとするのだ、女性はそんなものは初めからないのだ。
女性の公徳心は、両親や兄弟の男性、先輩から学んだものである、今の社会で途轍もない、犯罪が起こるのは、女性は女性としての教育を受けてないからである。

男女共学の弊害
男性の役目は何であるかということであるが、昔捕鯨船が活躍していたときのことであるが、捕鯨船は先ず。雌を打つのだそうする雄は雌を助けようとして、逃げないので、二頭取れたのである。雄を先に打つと、雌はサッサと逃げてしまうのである 。
この事実は、雌の使命は子孫を残すことであるが、雄はそうではないのだ、この事から推察すると、男性は女性を助けるのが使命である、アメリカと違って、日本は伝統的に女性上位である。
日本人は働いて、小遣いを貰って生活しているのだ、そのことに対する感謝の念を今の女性は忘れて、亭主より贅沢をしている。
アメリカは男性女性平等が必要であるか、日本では必要がないのだ、最も大切なのは、女性の公徳心である。

如何にすると
人間が滅亡から救われるためには、本能と右脳が左脳に邪魔されないことであるこの事は、今の教育が如何に誤っているかを示しているのである。
左脳『読み書きソロバンと保身』最も大切な公徳心や正しい行動力を人間はなくしてしまったのである。これを回復するためには、瞑想や禅、大乗仏教が必要であるが、賢明な国はこう言う正しい習慣を持っているのだ、アメリカは間違った民主主義と言う間違った政治政策、この政策にしたがうと、間違いなく修羅や餓鬼の世界を得るのである。
そもそもこの幼稚な国である、アメリカは金儲けが主になり、最も大切な精神文明が二の次になっているのだ。

日本人の滅亡
日本人だけではなく、世界の人類が滅亡の方向に行っているのだ、この事は人間が左脳『読み書きソロバンと保身』の勉強して、本能も右脳喪失しているのだ。
この事実は世界で広まり、お釈迦さまの教えの通り、今や修羅(戦争や人殺し)餓鬼(無限に得たいと思う心にあるのだ。
一度自分の頭の中で何を思考しているか見てみると良いのだ、多分金か食べ物をこと以外は、思考したことはないのだ。これが餓鬼と修羅の地獄である。
仏教では、間違った勉強のために人類がカルマを背負ったのである、この事、全ての人間が、本能喪失のために正しい道を歩むことが出来ないだ。

正道に戻るためには。
禅や瞑想を習得するのである、この修行によって、餓鬼・修羅の地獄から脱して、正当な道に戻ること出来るのだ。
カルマの輪廻からの解脱である、禅の特徴は今までの勉強した知識を放棄して、自己の判断を得ることが出来る。
今の世界に最も大切な物は自己の判断である、しかし、今は間違ったアメリカの文化の追随しているのだ。
幼稚な国の真似をするとは全く恐ろしいことである。江戸時代の文化の優れいてたこと周知のとおりである。
明治維新はなかった方が良かった、今までの政治が良かったので政治の修正だけが、必要である、方向性のない今の政治家に期待するのは無理である。

正道とは
本能と右脳を取り返すことである、なんと馬鹿げた学問を教えたことである、簡単な読み書きソロバンと保身以外は必要であったなかったのである。高等数学やその他、歴史、地理、自分で好きな人が勉強すると良かった、無理に教えるべきではない、テストは人間の本能と右脳を破壊するだけである。
本能と右脳を持った昆虫は、水の来るところには、卵は産まないのだ、又、タイの津波のときに、象は鎖切って逃げたので助かった、アイヌの人も犬が山に逃げていくので、ついていくと、津波が来て助かったと犬を神様にしている。

砂上の楼閣
今の世代は砂上の楼閣である、ことことは、誰も気が付いていてないのである、いつの間にか、西洋から間違った政治方式を真似て、日本の精神文明を破壊してしまったのである。
西洋文明は、精神の高さはこれポッチもないのだ、頭の弱い岩倉具視が、西洋文明に圧倒されて、
必死になって、西洋文明の真似をして野壺にはまり、日本の高い文化を破壊したのである。
最も偉大である、西郷隆盛先生殺し、日本を間違った道に引き込んだのである、西郷隆盛先生は西洋文明の恐ろしさを知って居られたのである。

カルマ
人間がカルマに捕らわれると、カルマが輪廻して誰も正しいことを捉えることは出来ないのだ。
誠にお釈迦さまの教えのなかに、この教えを説かれているのだ、今の政治家は全てカルマに支配されているので、誰も気が付かないのだ。
金を得ることが幸福の道と解釈して、修羅、餓鬼の世界にいるのだ、カルマから離脱するためには、選挙制度を変える以外に方策はないのだ。

○注カルマよい習慣と、悪い習慣、同じ習慣でも特に困るのは、悪い習慣である、悪い時習慣が、(輪廻)繰り返し繰り返し繰り返し、行われると、悪習慣に癖がつくのだ、無意識で悪習慣に捕らわれ、その行為が正当と思うのである。
今の世界がそうである。

古人と現代人
戦国時代はさておいて、徳川家康と天海僧正の時代から二百六十年も平和が続いているのだ、誠に驚異的なことである。
戦国武将が、禅の修行の為であると思うのだ、禅の修行すると七代が影響をうけるのだ、しかし、その遺伝も今はない、理屈はさて置いても、今の時代は餓鬼の世界に落ちて、魂も本能も失い、世界はメタメタになっているのだ。
私は政治家に、禅の修行なくして、真の政治は出来ないということである。
アベノノミ-は結構であるが、所詮、金で全てのことを解決をしょうとしているのだ、其れだけでは問題は解決しないのだ。

喘息とアスベルギルス。
先日NHKで放送していたが、間違った医学であるので常に治し方が分からないのだ、咳が出ると患者が、医者に相談に来ていたが、医者は喘息と診断していたが、私は疑問を持っていた、やはりアスベルギルスと言うカビが肺に入って、咳が起こるそうだ。
だからカビが出ないにということであるが、カビが出ない様にするのには如何したら良いかということが説明できてないし、又、その治療法も説明してないから、多分いい加減な薬を渡してしまいである。
カビを防ぐためには、線香とロウソクを立てると良いのだ、活性酸素は本当に良い殺菌剤である。先祖に線香やロウソクを仏壇に上げるのは自分の家と健康を守っているということが理解出来てない、勿論カビが生えるのは、防止できるので、又、小食にすると、気『エネルギ-』を取るために丹田呼吸になるので、吐く息が強くなるので、カビを出すことことが出来るのだ。

薬の習慣性
某氏から電話があったが、薬の習慣性である、彼は便秘であったが、医者から薬を貰って、飲んだが、段々と効き目が無くなって、量が増えるので困ったいると言っていた。
今の西洋便器は誠に不便で、便が出なくなる要素を含んでいるのだ。
私はコンニャクを多量に食べることを勧めておいた、又、ミルク、マグネシャ(阪急共栄物産販売)緩下剤を勧めておいたが、結果待ちである。
多分間違いなる良くなると思う、今の西洋便器は誠に不便だ、小生は上に乗ってしているが、狩猟民族西洋人は違い農耕民族の民族は腸が長いのだ。

難病と遺伝
遺伝と言うものを学者先生は、産経新聞の記事から推察すると、細胞が細胞遺伝する考えであるらしい、しかし其れはないのだ。
こう言う間違いをしていると、病気を治療することは不可能である、そもそも遺伝するのは、呼吸の長さと左右の鼻の呼吸である、人間も動物も両方の鼻で呼吸しているのではない。右鼻と左の鼻と交互に息をしているのだ。
右鼻の呼吸が多いときは、体温が上がり、積極的になる、左鼻の時は体温は下がり、消極的なるのだ。
又、吐く息が長いと,欲がなくなり、吸う息が多いと、欲望が強くなるのだ。

遺伝子は
遺伝子は変化するが、遺伝子自体が変化することはない、呼吸の作用によるのだ、呼吸は陰陽虚実と中道に分かれている、陰は左鼻からの呼吸で、体温を引き下げる作用しているのだ、陽は体温を上げる作用である。
ストレスとしては、右の呼吸は積極な性格を作るのである、左の呼吸は消極的である。
虚は吸う息の力である、実は吐く息の力である、吸う・吐く息の呼吸の作用は性格を表し、ストレスが多く関係しているのだ。
吸う息が多いと、欲望が強くなるのだ、吐く息が強いと、無欲になるのだ。両鼻する呼吸は最もバランスがと取れている、これを得るためには禅の修行が必要である。しかし吐く息の練習から、無になり、健康と幸福を得ることできるのだ。健康な遺伝子ができるのだ。

悪い人間
詰まるところ、悪い性格を持った人間は、例えば、殺人、泥棒、詐欺、をすると、ストレスで呼吸が変化して性格が変わるのである。
吸う息が多くなり、吐く息が少なくなるのだ、人が見てないから良かったという思考は間違いである。
必ず子孫に引き継ぐのだ、如何に目をつぶっても真実は避けることは出来ないのだ。
石川五右衛門(大泥棒)が泥棒の数と真砂は尽きるまじといったが、其れは真実であるが、修行によって変わるということを知ったら不可能ではだ。

潜在意識
この説明は顕在意識か、潜在意識の問題である。其れを売り物にしている学者がいるのは、驚くのだ、潜在意識は呼吸の数で変わる、南無阿弥陀仏を繰り返し唱えルと、呼吸が長くなり、一切の願望を得ることが出来る。
南無阿弥陀仏を繰り返し唱えると、正姿勢になり、正の呼吸になり、一切の行動は正しいものとなり、曲がった行動はなくなる、正姿勢は、正しい判断が生まれるのだ。
一遍上人の教えである。

先祖が守るのは、
線香とロウソクである、先祖に礼拝もせず、信仰は嫌いだと言う人は、活性酸素の働きをしらないのである。
活性酸素は凄い威力があるのだ、殺菌の作用で、この事は線香を上げている、お寺では食中毒があったことはない、この事は線香を上げない、病院では院内感染が起こり、消毒で善玉菌が殺されて新種の悪玉菌には人間は抵抗力がないので、あっと言う間に死ぬのだ。
病院は患者にとっては毒ガスのようなものだ。線香の効き目は素晴しいのだ、立てたところの部屋はあっと言う間に、殺菌される、そしてカビも細菌も取らなくなるのだ、墨で書いた字は消えないし、腐らないのだ。線香の匂いと信仰心で呼吸の数も変わり効くのだ。子々孫々まで影響があるのだ。
煙をかぶるのは、頭からかぶるのは殺菌しているのだ。

仏壇
仏壇のない家は直ぐに買った法がよいのだ。仏さんを拝むという信仰心、南無阿弥陀仏を繰り返し繰り返しと唱えると、呼吸が変わるので、正しい道を歩くことができるのだ。
効果がなかったら、仏壇を守るという習慣は生まれない。
沢山の薬が生産されるが、効くのはごく一部だ、其れだけだ残るのだ、古人は今の人間より賢明だから、間違ったことはしないのだ。
線香とロウソクが身を守って食中毒や風疹等は罹っても軽いのだ。

活性酸素
活性酸素の働きは消毒であるが、化学薬品と違って、善玉菌を残しているのが、素晴らしい防毒マスクもこれを使用しているのだ。
囲炉裏の煤はムカデやその他の害虫は家に入らない、誠に結構なことだ、墨で書いたところは、消えることもないのだ。
活性酸素はシリカゲルと言って、胃腸の薬にもなり、食中毒の薬である。京都の錦の魚屋さんの前は線香で一杯だ、線香の煙がかかると、燻製なるので、美味しくもなるのだ。
たばこも同じだ、副流煙は体を守るのだ、家で吸う方がよいのだ、たばこを吸って、泉千代の助さんは、百十四まで生きた、金さんも銀サンも百才以上だ、事実を見てくれ、害のある人はたばが悪い悪いと言われているので、恐怖で背中が曲がり、肺が黒くなるのだ。ストレスである、たばこが悪いのではないのだ。

食べ物
排泄力の強いもの、コンニャク、小豆、寒天が良いのであるが、寒天は陰性であるので冬に食べると良くないのだ。
特にコンニャクは腹の掃除機といわれているのだ、毎日食べると良いのだ、大抵の下剤は習慣性があるが、ミルマグ(阪急共栄物産販売)は習慣性もないが、また、腸のなかにできた、憩室(腸にできたこぶの中まで)便が入り込んでいるが其れにも効果があるので、宿便も取れるのである。宿便は万病の本である。殺菌力強いものは、大徳寺納豆、味噌、特に八丁味噌は、とっても効果的である、その他梅干し、梅肉エキスも効果的である。

南無阿弥陀仏
南無阿弥陀仏の効果は大変なものだ、これを唱えていると、仏になる、もともとナ-ムは正音でヨ-ガのオ-ムから発しているのだ、オ-ムは全ての宗教の根源だ。
地底の音である、洞穴のなかで聞こえる音で、地のほとけと結び付く、キリストではア-メン、コ-ランではア-ミンだ、神社では、天照らす大神、の頭のア-マやお寺では、アウンである。
これを唱えると偉大な効果があるのだ。

効果
これらの聖音は、天の仏と結びつき、貴方に活力を与えるこの声を発すると臍下丹田に気『エネルギ-』が溜まり、元気溌剌にるのだ、全てのお経がこの言葉から始まる。
誠に良い言葉で、発してみると分かる。
体は正常になり、健康になるのだ、繰り返すと、小生の友人が、寝たきりになっていたが、繰り返していると、一ヶ月で起きられて、今は元気である。
医者やサプリメントより効きくのだ。

閑話休題
皆さんよろしくお願いします。今回小生は石井よしあきさんとお会いして、タイアップする事になりました。
維新の会はやっと日本丸に羅針盤が付いた形になりました、もうこれで日本丸は漂流して、サルガッソ(船の墓場)いくことありません。
禅者と政治の結びつきで、羅針盤がつくのです、古来、北条時宗と無学祖元、武田信玄と快川和尚、徳川家康と天海僧正、吉田総理と山本玄峯老師、禅者と政治、私は山本玄峯老師の弟子の宋円老師の弟子である梅城老師の教えをうけた者です。
山本玄峯老師は時の代議士の田中伊佐治氏が相談し、山本玄峯老師は天皇陛下は象徴にしなさいという助言で、天皇は戦犯を免れたのです。
大変な危機でした、山本玄峯老師は『耐がたきを耐え、忍びがたきを、忍び』という名文を作って、沈滞していた日本国民をすくいました。
私は残念ですが、老師ではないのですが、五十年近く修行によって、難問である、公案解き、若し僧であるなら、老師になれました。
公案は十才未満の子供なら皆解きます。大したことはないのですが、今までの教育が間違っているから日本人は駄目になったのです。

先ず日本の羅針盤は一切依頼心捨て、心に自立心を持たない限り、日本は立ち直れないのです。
お釈迦さまの教えは自燈明、法燈明です、お釈迦さまの教えは常に正道ですからこの教えに従えば日本は必ず立ち直ります。
その点において、私の言葉には大抵の自民党や民主党のその他の大抵の代議士は逃げ腰です、だから何時まで経っても、政治方針がないのです。
石井よしあき先生は、決断力があり、理解力もあるのです、自民党や民主党のその他の擦れからした代議士は、肥壺を温泉と間違って入っている連中では話にならないのです。

維新の会は遂に羅針盤が付いた政党になた、日本丸正しい道を行きます。
先ず、憲法の破棄です、憲法は西欧の精神的後進国が作って守っていたきました、彼等は自己の羅針盤を持っていませんので、憲法を造り其れに従ったのです、その為に憲法に逆に束縛されて、発展が止まったのです。
だから賢明な日本には明治以前にはなかったのです、明治維新のときに、西洋を真似するなと警告したのは西郷隆盛先生だけでした。
西郷隆盛先生は禅の修行者で、流刑の地で毎日禅の修行をして居られたのです、其れを公家の阿呆の朝倉具視が煙たくて、権謀術数で殺したのです。その為に羅針盤を失った
日本は物質文明だけの餓鬼の世界になったのです。
日本人は自己判断できたのでず、其れは武士道と言う自己の羅針盤を持っていたからです、自己が憲法であったのです。

今日本がやらないといけないのは、経済の建て直しです、今はメタメタな経済政策をしています、日本ほど良い商品を持っている国はありません。
頭を働かしますと、直ぐに大儲けが出来ます、経済戦争は、皆を苦しめるだけです、ついでは、詳しくは維新の会にレポ-ト送っています。
次いでは、教育問題です、これは西洋の政府の教育のを真似した、軍隊的教育です。これでは天才が出る道理がないのです。
また、治らない医学の改善です、これも全て石井よしあき先生連絡しています。
皆さん羅針盤のある維新の党を応援してください、よろしくお願いします。合掌

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