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2013年5月 1日 (水)

子供は神童だ

魂と知恵
魂と知恵の人間は天下国家の事だけを考え、自己を捨て、自己保身がないために、全ての人間を信じるために、知識だけの自己保全をしている連中の権謀術数に引っかかるのだ。日本全体が知識の社会になり、現在に至るのである。
魂と知恵を失った国民は運転手がなくなり、政治家は目的を失い放浪の民になったのである。
知識(左脳)人間は金を得ることが、自己保存は最大の意味であると、間違った教育を受け、身を守る為に、金を得るために、手段、目的を選ばなくなるのだ。
金権政治である、その為に至る所に金を得る手段が書いてある、新聞も雑誌も全てのマスコミが金と色欲と食でだ。親は子供を偉くして金銭を得よし、全てが金々である。
金は狸に化かされた木の葉っぱであることが、終生分からないのだ。


教育の害
『子供には魂と知恵で行動している、魂は神様で、常に正しい方向に子供を連れて行く。バカな親が、絶えず勉強を強要し、子供の頭の中の魂と知恵を破壊する。
怒った子供(神)が、その親の行為に、我慢に我慢を重ねていたが、神が指示して『邪魔者(両親)殺せと命じるのである。』「子供一切後悔してないという」が親を殺した行為は当然、子供の頭の中に有る神仏の判断で、正当な判断の上の行為である。
子供の魂は立派な行為と判断して行動した。傲慢な両親の知識の押し付けで、自分がダメになると思い、正しい判断をしたのだ、仕方なく両親を殺した、子供は一つも悪くない、親が悪かっただけである。
「窮鼠猫をかむ」。子供は声を大にして、殺人によって、大人に訴えているのである。

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