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2013年5月 5日 (日)

総論

政治
サルは曰く。
人間よお前らはなぜそのようにメタメタな政治をしているのだ、間違った政治と経済戦争に疲れてヘトヘトになり、自殺者も出ているのだ。

人間(日本人)曰く
いや我々の政治は、メタメタな理由は、貴君の群れのように優秀なボスが居ないのだ。
サル曰く、
日本人のボスとその取り巻きは、金々である、政治にとって金は役に立たないのは大したことはないのだ、人間の拝金主義が間違っているのだ。
我々には金はないのだ。
今の政治家は真の政治をしているわけではない、金儲けである。

人間曰く、
そうは言うが、一旦走り出した車を止めることは出来ないし、又止める人もないのだ。

サル曰く
それは立派な指導者がいて、車を止めるべきである、どうも人間を見ていると、魂を持った立派なボスはいないのだ。我々は尊敬するボスがいる、それに従って生活しているので、完全である。

人間曰く、
しかし我々は民主主義という立派な政治制度を持っているのだ、転換が出来ないのだ。

サル曰く
サル曰く(日本人)
民主主義は砂上の楼閣であることを知らないのだ、君たちは狸にだまされて、民主主義という肥つぼを温泉と思って生活しているのだ。

サル曰く(日本人)
そうの内人間は馬鹿なことばかりやっているので、死滅すると我々の天下だ楽しみなことことである。
アハハデある、サル笑う!!!!!

もともと民主主義という政治制度が間違っているのだ、全く馬鹿げた制度だ、始めは間違っていてかったが、拝金主義の政治家が間違いを起こしたのである。
今では民主主義は止めたが良いのだ、アメリカの総選挙と大統領は、演説の巧いのは実行力がないのだ、ほら吹きだ。
昔から『沈黙は金』と言う、これは事実である、アメリカのほら吹きが大統領選挙で当選するのだ。
結局は人間の指導者は馬鹿ということか!!!!

政治とは
英国の解釈
『政治とは、広い意味において人々が生活する上で従うルール、支配、統治を創造し、維持し、修正し、また破壊することを通じて行われる活動である』。
もともと西欧人は馬鹿であるので、政治の本質を知らないが、其れを手本にしているから、日本の政治も西欧に追随して、メタメタである。

政治の死命 私の考え
最も重要なことは、住民が公徳心を持ち、犯罪がなく円滑に生活が出来ることである、政治家が慈悲の心で、国民を説得し、目前の利益ではなく未来を見据えた政治をする事のだ。
幸福な生活を司法・行政・立法が曲げられてないことである、健康で幸福である為には、健康の為に、正しい食生活や生活習慣を指導することである。

今の政府は食生活と生活習慣である。結局は、正しい生活を善導することである。このように重大な事に関しては無関心である。

経済・医学
経済問題である、今の経済メタメタである、競争だけである、経済の欄で後述。
およそ教育が間違っているので、公徳心はなく、犯罪は至る所で、泥棒が泥棒するのではなく、一般の人が、突然に罪を犯すのだ。
最も大切な健康については、健康保険は医者の算術になり、患者は治ることはないが、医学は仮説から始まり、いまだに仮説で、病気は蔓延し、治ることはないのだ。

生活習慣
西欧人の狩猟民族ではなく、日本人は農耕民族であるから、生活習慣は全然違うのである。
先ず、間違っているのは、椅子の生活と、西洋便器である、其の他諸々の生活習慣で、大腸ガンの前ガン症状が急速に増えている。

食生活
白米は陰性食であるから、筋肉を弛緩させ、体を冷やし、ぶくぶくの体になり、体力がないので、肉は噛んで食べるのではなく、呑むだけ、噛んで食べるから高血圧の原因になるのだ

上記に対する指導こそ政治である。
詳しく知りたい人は、私のshanty のブログ見てください。


本能と魂は、本能は動物の全般のものである、魂は人間が付与したものである、動物はこの動物の物を盗むのは、正義である。
人間では規制されている、しかし今の政治家は動物以下である。

真の政治というものは。
簡単に言うと、一つの集団を統率することである、動物で言うと、群れの統一指導である、そこに優れた長がいて、統括する。
長は正道を歩み、間違ったことするのは許さないのだ、動物の集団は長が真っ当でないと、食も得ることできないのだ。動物は正しい食習慣を持っているのだ。

其れが本筋で、民主主義で人民による、馬鹿げた思想である、必ず独裁で優れた長がいる。


イラクはフセインの独裁を、アメリカに強引に押しつけられ、優秀な独裁者フセインは殺された、独裁者を失った、イラク丸は羅針盤と舵を失い、船はサルガッソ(船の墓場)一直線だ。いまだに戦前の状態に戻らないのだ。
又、民主主義を取り上げた、タイ国はメタメタである。アメリカは民主主義を押しつけ、国を侵略するのだ、抵抗しているのが、イランや北朝鮮である。
日本は唯々諾々と民主主義をとり、自立心を失い、羅針盤と舵を失った日本丸は沈没寸前である。

武田信玄のこの言葉が政治の典型である。
人は城、人は石垣、人は堀、情けは味方、仇は敵なり、意味:信頼できる「人」は「城」にも匹敵する。

政治家の頭の中。
今の日本の政治家の脳味噌
民主主義を研究することなく、西郷隆盛先生が警告したが、外国文明を鵜呑みにすることは誠に危険であると警告されたが、研究することもなく、唯々諾々と従った日本の政治家は西欧文明の餓鬼と修羅の地獄に落ちてた。
餓鬼と修羅の世界落ちた政治家は、色欲・金・名誉欲・保身という考えが、常に頭の中でクルクル回っている、仏教で言う六道輪廻の業に支配されていう。
我々国民や政治家が、このような頭の状態になっていては、政治家は国民を救うことはできない、色欲・金・名誉欲・保身にまみれている政治家を選んだ国民は大いなる間違い犯した。
現在の社会は、餓鬼修羅の地獄である。

政治家には慈悲の理解
日本の政治家には慈悲という最も大切なものが欠けているのだ。真の政治は日本にはないのだ。
時々慈悲・友愛とか、政治に役に立つことを言う政治家がいるが、戦後鳩山一郎が慈悲の精神を説いた演説をしたが、正論が通ると困る、アメリカが戦争犯罪者にしてしまった。

誇り高き政治家
自分らの年金は高く、それも税金だ、交通費はタクシ-は無料だ、その上恥も外聞もなく金バッチをつけて、平然としている。
日本でもっともひどい格差は、国民と政治家の差である。徳川吉宗を見ろ、自ら質素倹約で、幕府の財政を救ったのである。
質素と言う、もっとも身近なことが彼等には理解できないのだ。

大学で学んだ、左脳の働きというものは、数字の理解、聞き言葉、推論、話し言葉、右手効き、等であって、政治家にもっとも必要とする慈悲、百年の大計(想像力)、直観力、左脳にはないのだ。

左脳は読み書きソロバンと保身は間違った商売が出来るだけある。日本の間違った、政治を是正するためには、政治家に真の政治を教えることである。
大なり少なり、真の政治家は、江戸時代はいやというほどいたが、西郷隆盛先生が亡くなってからは、真の政治家は誰も居なくなった。
最も悪いのが、アメリカに追随し、物質文明に憧れて、精神的頽廃をもたらした、岩倉具視である、其れを尊敬している学者もいるのだ。

政治の最も大切なことは、財政再建である、今のような放漫財政では、真の政治はないのだ。
財政を再建してこそ、そこから真の政治が始まるのだ。

政治家の不正
賄賂
政治献金や天降り、政治家と企業との談合なんか純然たる賄賂だ、廃止するという政治家はいない。政治金活動費を政府から貰っていても、まだ足らないと政治献金を集めているのである。
談合が悪いのではないのだ、それで政治家が利益を得ているのが悪いのである。

右脳(行動力)の働き
右脳働きがその節約の行為をするのであるが、誰も出来ない、橋下氏や、河村氏は魂と本能はないが、右脳(行動力)あるのだ、だから財政再建が出来た。
他の政治家は、金を獲得すること自体が政治と思っている、地盤、看板、金である。餓鬼地獄である。

三権分立
司法、行政、立法の三権分立
が本当に確立しているか、問題である戦後はハッキリしていた、悪い政治家によって次第に破壊され、今や風前の灯火だ。
最も大切な労働基準法は無視されているのだ、其れは人権尊重より、企業のためろう労働基準法である。人権はないのだ。

本能と右脳
本能と右脳を持った人間を選出が出来るようなシステムに選挙の方法、日本独特の方式に変える以外に日本を救う道はないのだ。
本能と右脳持った政治家が居ないから、今や労働基準法もメタメタなり、夜まで働かされているのだ、オ-ストラリャなんか、五時になると一斉に店を閉めてしまう、開いているのは薬屋と酒場ぐらいのものである。

日本の労働者
こき使われ、過労の状態である、休みは少なく、外国のように、一ヶ月も二ヶ月も休むことはない。このこの事は労働基準法が正確に機能していないということである。その上最も大切な年金は駄目である。
今は社会政策で、怠け者を優遇し、真の労働者は認められることもないのだ。

政治献金
政治献金を受けている政治家は、企業の紐が付いている。企業のドレイで、企業のコントロ-ルできない、だからいつまで経っても、人民のための政治は出来ないのだ。司法が行政に負けているということである。

○注
アメリカには良い例はないが、たった一つロ-ンの回収の失敗は企業が取るのであるが、日本では政治家が、銀行から政治献金を取っているから、ロ-ンで個人の責任を何時までも追求されるから、自殺者が増えるのである。

例 
アメリカのように後進国の真似をして、餓鬼と修羅の地獄に落ちているのだ、餓鬼地獄のアメリカは大統領が、キュ-バとの戦争を中止した、ケネディ大統領、暗殺し、その他何人かを殺して、収束したのだ。この真似をして日本は餓鬼と修羅の世界だ。
殺した人は、逮捕されることもない、立法の意味がないのだ

例 
元福田総理が、官僚が節約して、エイエイとして積み立てた年金原資を国民に利子だけで、年金支出を賄えるようにしたが、これは百年の体系を立てた官僚の立派な行為であった。
前福田総理と言う政治家が、党利の為に、年金保険料支払ってない人にも支払い原資をなくし、その結果現状である。
その後間違った仕事をやらされる官僚はやる気失い、メタメタになった。

賢明な官僚
賢明な役人に従い、今も年金原資が残っていたら、日本と福祉年金の大国になった。年金大国では、老後の不安のために自殺する人もない。
百年の大計どころか、自党の権益を計っているだけだ。誰も国民は福祉に対する期待は薄い、愚かなる政治家がやることは、常に間違っている。

知恵
魂と右脳が慈悲の行使である。知恵は他人に利益を与えるものだ。この行使があってこそ、政治が運営できるのだ、他人のために尽くし、立派な政治が出来るのだ。
我々国民は知識だけの連中に投票することが自体が間違っているのだ、今の選挙の方法に問題が有る、政治の勉強も、魂や知恵もなくて、アホが立候補していると言うことを、投票する人も知るべきである。

例 
この間も前福田首相が、「私のような老人は、先のことは考えられない、子供や孫が考えたら良い」と言っていた。
政治の一番重要な仕事である『百年の大計』もたてられる頭もないのに、平気で政治をやっているのだ。一刻も早くそういう人は政治から手を引いてほしいものである。

完全な政治
職人や芸術家は熟練した技術を持っているから、完全な作品ができる。政治家は政治に対する、熟練した政治の技術と知識と本能を必要とするが、政治家には熟練した政治能力がないのだ。
一番肝心な魂と知恵のないと、完全な政治ができないのは当たり前だ。

責任観念
自分で思考し、判断することが、もっとも政治家にとって必要なのだ。自分が思考し、判断したことは責任が伴うのだ。
当然責任をとるべきだ、然し責任を取った政治家は見たことがない、政治の運営には、魂と知恵(右脳)の開発以外にない。その思考と判断する技術は魂と知恵(右脳)の開発に関係しているのだ。
自分が開発し、立案したことには、責任が必要であるが、新聞や雑誌に従ったことには、責任はない、其れは新聞が間違っていたということである。故にご誰も責任を取らない、当然である。

立候補者に、短刀渡して、選挙演説のときに失敗した時は、切腹気持ちがあるかときけば良いのだ、図々しい立候補者には其処までやる必要があるのだ。

実践的政治学
本当の実戦的政治学は、他人や本、雑誌、新聞から得た知識で理解できない所にある知恵を探求する為の、技術の習得が必要である。
政治家は、知識を勉強することだけで、政治を理解し出来ると思っているが、それ以外に、もっとも必要とするのは自分の考えや判断だ。
知識によって過去を見ているだけだ。

魂と本能
何故魂(本能)や知恵が必要かというと、未来を見る、自己判断が出来る人間が必要である。
社会が常に変動している、その変動に応じるためには、知識だけでは到底適応できない、知識は単に過去の遺物であるからである、だから憲法という知識に従属し政治を行っているのだ。

隗より始めよ
先ず『隗より始めよ』だ
魂がないから、そのような破廉恥行為にも恥じることはないのだ、やがて日本国民に全て罰が当たるということが分かってないのだ。その罰は日本の滅亡だ。

○注隗より始めよは、政治家自ら手本を示せという事

政治家の左脳の思考

少数出産の問題だ、彼等は人口が減って、人類が滅亡すると思う、百年の体系が立てられないために、この少数出産はマスコミの間違った記事に従って、マスコミに追随しているだけだ。人口は自然の理に従い、減少している。



全ての動物、例えばクジラを見てみよう、彼等は内耳が悪くなり、方向感覚失い自殺目的で陸に上がって来る。
彼等自身も増えすぎているということを自覚し、宇宙の仏(ブラフマン)指示を本能で知るのだ。
折角陸に上がって自殺するクジラをわざわざ沖に返しているのだ、過剰になった数を他人のために、減らそうしているのだ、彼等に取って、人間の助けは有り難迷惑である。人間が食べるのが最大の功徳だ。

ネズミ
ネズミでも、一定の範囲の中に多数のネズミを飼うと、ケンカしたり自殺したりして、一定の範囲内の数しか生きられないのだ。
人間は中々自殺しないが、其れでも最近は年に3万人以上死ぬようになり、毎年増加しているのだ。

宇宙の仏(ブラフマン)と自己の仏(ア-トマン)
魂は日本人を滅亡することから救おうとして、先ず、生殖の器官の病気(リン病、梅毒、エイズ)始まり生産をストップすることから始まり、段々と重い病気なり、病気の最期は生活習慣病だ。魂(神)の摂理に従わないと、次第に厳しい病気になるのだ。
其れでも駄目であると戦争が起こり、最期は地獄なるのだ。全ては魂(神)詰まり自然の理に従えば良いのだ、やがて、自然の摂理に従って、インフルエンザが大流行するだろう。

宇宙の仏(ブラフマン)
宇宙の仏(ブラフマン)が常に人類を救おうとしている、自然の理に従わないと、人類滅亡という最期のつけを払わなければいけないのだ。

人口が増え、建物を建て、重力がかかると断層がずれるのではないか、なぜ人口の少ないところに災害が少ないのだ。

知恵の思考
宇宙の仏(ブラフマン)に従い、もし日本が三千万~六千万の人口だと、ストレスはなく、利益に対する分配金も増え、賃金は高騰して、生活は楽になる。
切り抜けるのも自然の理に従って行くと良いのだ、一時は苦しくとも最期は安楽になる。日本の国を滅亡から救うのは正しい教育だけである。

最も総理大臣にとって大切なことは
宇宙の仏(ブラフマン)と自己の仏(ア-トマン)の対話が出来ることである、この対話が出来たときに初めて、真の政治が志向できるのだ。
この行為が出来ると、堤防の高さも、活断層から発生する、自信や津波も優秀な総理大臣には予想できるのだ、故に、昔はシャ-マンが大切にされたのだ。


陸大(エリ-トの保身)
戦争中の陸大卒を見たら分かる、部下には大和魂を押しつけ、自分は大和魂のカケラもなしで、結局は国を滅ぼした。
陸大や指揮官は戦後真っ先に安全地帯逃げて一番に身の安全を図ったのである。
ミッドウエイの海戦の時に失敗したのはエリ-トだけである。

大学
このような馬鹿げたものは、一刻も早く廃止すべきである、以前に文藝春秋に東大を潰さないと日本と潰れると予言した人がいたが、当たりである。
役立たすの似非学者を育成するだけだ、ミヤンマ-を見ろ、ヤンゴン大学以外は最も不便な所に創ってできる限り大学に行かない様にしているのだ。
大学出の日本人ほど希望のない、無気力な。萎びた顔をしているのだ

民主主義
民主主義ほど下らない、政治はないのだ、その為には賢明な国はタイやミヤンマ-は国民の大半が瞑想をやっているので、微笑みの国になるのだ。
軍国主義下でも、影響がない、一人一人が政治家であり仏だ。西洋人は国を支配するときには必ず、キリストとか民主主義を押しつけてくるのだ。
ミヤンマ-政府は馬鹿なアメリカの国の脅迫には乗らないのだ、自己本来の国の方針があり、始めて美しい国になるのだ。
彼等は絶対にアメリカに言いなりにはならないのだ。

賞味期限
いささか旧聞であるが、こんな政治なら誰でも出来るのだ。もっとも馬鹿げたことは雪印の問題である、彼等は賞味期限をすぎている、牛乳を再利用したのだ、誠に立派な行為だ。
今日本でもっとも必要なことは勿体ないと精神だ、其れで社長はごまかしたと指摘されると謝った、誠に可笑しいことだ、「堂々と間違ったことはしてない」と、いえば良いのだ、このよう行為よって次第に正論が歪められていくのだ。

選挙制度民主主義
なぜこういう間違ったことばかり、起きたかというと、民主主義と言う、間違った政策を金城湯池のように守っているということに間違いがある。
アメリカという狸にだまされて、日本人は肥つぼを温泉と思っているのだ、民主主義は間違った知識人の考えたものだ。
民主主義が間違っているのに成功する道理もない、今度は優秀な独裁者がいるのだ。本


当に民主主義が変えたイラクもベストの国になっているだろうか?、しかし大半は以前より悪くなり、混乱に終始してる、フセイン大統領のやり方が間違っていなかった、国統一のために犠牲が必要なのだ。
アメリカも国統一のために、南北戦争と言う犠牲を払った、動物は賢明だ、民主主義に類似した、政策で群を統一しているのではないのだ。優れた独裁者は強く、賢明で、慈悲深いのがリ-ダ-になっているのだ。彼等は間違ったことをしなかったので、正しい選択ができるのである。

選挙制度
選挙制度自体に問題がある、こういう制度は他人の顔の見えている範囲で行うもので、学校のクラス単位の級長を選ぶくらいの効果しかない。今はどこの馬の骨か分からないものを平気で選挙している。
その結果泥棒同然の政治家を選んでいるのだ。これでは全く正しい政治家を選べることはできないのだ、選挙の選出の基準を考えるべきだ。
昔の老中のような政治形態が良いのである、大老は三人で良い、しっかりした目付だけが十名ほど入れは良いのだ。
多量の立候補者が立つ、その為に船頭多くして山に乗り上げるようなものである。

選択制度
早急に成功するためには、選出には、魂と知恵の発達した人間を選出する以外にない、その為には基準を作るべきだ。
一芸に秀でていること、禅や既成の宗教の修行者、政治家を目指して知恵の開発に専念している人、こういう人は政治はやりたがらないものだ。政治をやりたくない人を探すべきだ。

選択性
国民がマスコミに左右されることなく、推薦できる制度を作るべきである。
又、出来るだけ知識の少ない、大学を出いない人を選ぶべきである、松下幸之助、本田宗一、石橋(ブリジストン)の社長は皆学校をでていない。
吉田総理を代議士が探し出し、戦後の混乱を乗り切った、吉田総理は山本玄峰老師に師事して勉強していた。

立候補者の選択
誰でも選挙に出られると言うこと自体が可笑しいのだ、やはり選択が必要である、その為には、政治に適応できる本能と知恵が有るかが問題である。
そのような人物は先ず禅僧か一芸に秀でた人である、職人でも農業に卓越した人である。
禅の公案が解ける人なら絶対に間違いはない。金と就職を目的にしているのは、絶対に駄目である、今の政治家と同じである、もしできたら、政治に役立つ魂と知恵を勉強する学校を作るべきでだ。

○注
公案
禅僧との問答である、これをすると、魂と本能を持っているのが分かるのだ、10才いかの子供必ず解く、神童であるからである。
事もと常に冷徹な正確な目を持って見つめているのだ。

選挙民は
選択の基準を、大学卒は一切選ばない、彼等は確実に知識(読み書きソロバンと保身術以外にはないのだ、何故なら、記憶した知識の持ち主で、間違った商売しか出来ないのだ、政治は到底無理である。

選挙制度の変革
世界が現代のような馬鹿げた民主主義の選挙政策をとっている限りにおいて、世界は滅亡するのだ。
ルソ-はいっている、現代の選挙制度は衆愚だと、チャ-チルも言っていた。
このような馬鹿げた制度はない、然し変わるべきものがないのだと言っているが、真の公平とは、正しいものが正しく判断して、立派な人物を探すのだ国民の義務である。
常に選挙は日本のためを考えている人間を選出しているのではないのだ。利権のタメに行われているが、現実だ。

日本こそ真の選挙改革をすべきである。

禅の修行
禅の修行をした人は、政治に精通しているのである。選ばれるべき人物は必ず禅を修行した人物であり、特に総理は公案(禅の問答)の解答出来る人物であるべきだ。
総理でも中々公案が解けないので、しばらくは老師が後で、カバ-したら良いのだ。徳川家康と天海僧正の関係だ。
戦後は吉田総理の背後に山本玄峯老師が、其の他禅の修行者は佐藤と中曽根総理である。

動物の世界を見てみてくれ、選挙のような馬鹿げたことをやっているのは居ない、動物の数の少ない群には必ず長ができるのである。選ばれるのは、必ず強いものより慈悲深いものである。又、
十五才以下の勉強を余りしていない人である、間違いなく、大人が制御してないと、立派な政治をする、神童であるからである


アメリカの大統領選挙は、ほら吹きが選ばれるのだ、幼稚な国である。

政治と禅
本能と右脳がある政治家を選ぶ方法は、選別の方法は皆で研究したら良い私にも案があるが、高僧に判断していただくと間違いない、公案が解けるようだったら絶対に間違いがないのだ。戦国時代は禅僧のスイセンも有力だった。
先ず国を治めるためには、禅僧を捜すべきだ、北条時宗はまず無学祖元を捜して大勝したのだ。

優秀な総理が選出されるなら一人で十分である、少なくとも三人までである。

修行者
一芸に秀でていること、禅や既成の宗教の修行者、政治家を目指して魂と知恵の開発に専念している人が必要なのだ。
立候補したから誰でも選挙するのは全く、選択の基準分からない国民には、もともと上手く行く道理がないのだ、政府は代議士の選択の基準を決めるべき時が来たのだ。
禅の修行や、他の既成の宗教で激しい修行した人だ、例えば一番の例として、世界を牛耳った、故石橋湛山総理だ。

思い上がった政治家
今の代議士の中には、優れた政治家はいないので、せめて老師に師事の受けたら良いが、老師の言葉をいれるほどの余地も頭もない、それはほど思い上がっているのだ。
卑屈な怠け者の政治家のが多いのだ。吉田総理は山本玄峰老師の指示で戦後の危機を乗り切った。政治の運営に苦しんだのだ。
私は自民党に何度もメ-ルを送って、感じたことは、かれらには私の言っていることが全然分かっていない。最近は諦めた。

知識教育
カラスゴミをあさる時に、知識の政治家の判断は、カラスを殺してしまってくれと、決断するのだ。
若しそこまでは極端でないにしろ、黄色い袋でカラスに中を見せないようにする、食べられないにように邪魔をする。
その浅ましい心、捨てるゴミさえカラスに布施をしない、平気で無駄に捨てているのだ。
貴方が政治家と同じ考えなら単なる知識人間だ。カラスは小泥棒、政治家は大泥棒!!!!!!

カラスは泥棒
頭からカラスは泥棒と決めつけ殺人と同じことをしているのだ。この殺人者が慈悲の有る政治をする道理がない。カラス殺した結果、ハト、ムクドリが増えて糞だらけになって、殺人者の施政者は困っているのだ。

不正と不正者
たままた、池にハマった犬を助ける慈悲の心を持った人は、庶民だ。宝の持ち腐れということだ。
大道を歩んで、政治家と官僚の不正を徹底し、糾弾した江藤新平を支援するどころか、野に落として、理由なく殺した。西郷さんもいるだけという理由で、岩倉具視が権謀術数で殺したのである、国賊が煙むたいので追い落としたのだ。
まことに卑劣な長州の連中が政治を動かすことになったので国メタメタになってしまったのだ。

知恵思考
魂と知恵の人間は慈悲が有るので、カラスの食べる分は、バケツに入れて、カラスに食べてもらおうと考える。
カラスは別に面倒な袋を破ることもしない。生ゴミを片づけて、食べてくれるので大変に助かるわけだ。
ミヤンマ-の人はやはり鳥の餌場を作って食べてもらっている。このようなことはミヤンマ-政治にも現れている。
ミヤンマ-はテレビは3時間しか見られない、知識の人間は多分電力が足らない為と思う。常に日本人の思考は常に金と関連しているのだ。
本当はテレビを日本の国民の見る時間が長いと、大宅壮一氏が言ったようにそう白痴化するのだ。今の日本がそうだ、軍事政権のミヤンマ-の方が正しいのだ。


長谷川平蔵
彼は本当に立派な人である、彼は火付け盗賊改めだったが、如何に取り締まっても、無宿人は貧困が原因であるから犯罪を起こす、だからいくら取り締まってもきりがない考えた。
彼の思考は素晴らしい、根本的な問題に着手する、彼らの手に職をつけることだ。その為に現代で言う、職業訓練場を作って、無宿人を就職さしたのである、そこから三百名も就職した。
結局は犯罪を無くしたのだ。犯罪者の就職先の選定し面倒まで見た、その後の就職先の調査までした、誠に慈悲深いものだ、彼に全ての権限を任した上司も立派だ。今の政治家は爪の垢でも煎じて飲んだら良いのだ。

給与の銀行振り込みの禁止
女房に感謝の念を失わせる、銀行振り込みは一切禁止すべきだ。夫に対する感謝の念のないのは、次第に社会をむしばんで行くのだ。

日本滅亡
徴兵制度
日本の滅亡は身近にある、本当に目覚めてないと大変なことになる。本当に日本を愛するなら、徴兵制度を敷いて、隊員に座禅の修行をさませば良い、士官も必死になって修行して、部下を説得するタメに座禅を修行すべきだ。


戦国時代に、スペインの王様が、なぜ黄金の国日本を攻めないのかと聞くと、あんな強い国と戦っても、勝つことは難しいと言った。
日本は憲法第九条は実質のないウソ憲法だから、破棄すべきである。
アメリカに押しつけられた魂(本能と右脳)のない恥ずかしい憲法だ。

○注
禅は宗教ではない。

最強の平和部隊
その戦国時代の日本は確かに最強の軍隊だった。座禅によって、武田信玄、上杉謙信、徳川家康、北条時宗、等は禅者又、背後に禅僧がいたのだ。
『桜井嬢が小説新潮に書いていたが、日本はやがて中国の下請けになる』というこれはほんとだ。
何故下請けになるかというと、独立心を失い、他を依頼するからだ。魂と本能のない国民は絶対にリ-ダシップを取れない。

慈悲こそ政治の要である。
昔の武将は慈悲の心も強かったのだ、禅は平和的で、最強の防衛軍を作ることができるのだ。これが最期の道だ。
防衛のためには原爆も必要である、アメリカが原爆を止めるまでは、日本も持つべきだ。
禅僧は尊敬されても、絶対に無視されることはない、気力があるからだ

禅をやって、政治家よ目覚めよ。

真実
知識で行動することはない、知識マニアルで、知恵は操作だ、行動を操縦するものは、魂である。魂こそ真実である、知識に頼るものは破滅するだけだ。

『人間は誤りから真実に進むことは決してない、真実から真実に、只真実の程度をますことができるだけである』
魂と知恵
魂と知恵の人間は天下国家の事だけを考え、自己を捨て、自己保身がないために、全ての人間を信じるために、知識だけの自己保全をしている連中の権謀術数に引っかかるのだ。日本全体が知識の社会になり、現在に至るのである。
魂と知恵を失った国民は運転手がなくなり、政治家は目的を失い放浪の民になったのである。
知識(左脳)人間は金を得ることが、自己保存は最大の意味であると、間違った教育を受け、身を守る為に、金を得るために、手段、目的を選ばなくなるのだ。
金権政治である、その為に至る所に金を得る手段が書いてある、新聞も雑誌も全てのマスコミが金と色欲と食でだ。親は子供を偉くして金銭を得よし、全てが金々である。
金は狸に化かされた木の葉っぱであることが、終生分からないのだ。


教育の害
『子供には魂と知恵で行動している、魂は神様で、常に正しい方向に子供を連れて行く。バカな親が、絶えず勉強を強要し、子供の頭の中の魂と知恵を破壊する。
怒った子供(神)が、その親の行為に、我慢に我慢を重ねていたが、神が指示して『邪魔者(両親)殺せと命じるのである。』「子供一切後悔してないという」が親を殺した行為は当然、子供の頭の中に有る神仏の判断で、正当な判断の上の行為である。
子供の魂は立派な行為と判断して行動した。傲慢な両親の知識の押し付けで、自分がダメになると思い、正しい判断をしたのだ、仕方なく両親を殺した、子供は一つも悪くない、親が悪かっただけである。
「窮鼠猫をかむ」。子供は声を大にして、殺人によって、大人に訴えているのである。

禅による知識の放棄
知恵を活躍さすためには、知識は捨てるべきだ、新しい考えが思い浮かばなくなる。禅では不立文字、教外別伝(読んで記憶したこと、教えられたこと一切捨てるということ)。

行政の無知
知恵と魂の優れている点は、百年の体系と慈悲の心持つことができる人間になる。政治家にはもっとも必要なものは魂と知恵の働きなのだ。
政治家は新聞記者や其の他の文筆家より優れいるべき、裁判官・政治家・官僚が、新聞記者や其の他の文筆家のものを参考にして判断しているので、裁判官は新聞記者や文筆家のコピ-しか過ぎないのである。常にこのような悪習に従っているので、改革や進歩がないのだ。

  例
例えばポリブクロの問題でも、生産停止が出来ないのだ、勇気のない証拠である。
若し行動を起こして自分に被害が有るのではないかと、思考するのである。
シンガポ-ルを見ろ、チャウインガムが清掃に困難であるということであると、生産を停止してしまった。全く簡単である。麻薬も持ち込むと死刑だ、単純明快である。
二つとも絶対に必要なものであるのだ。
魂と知恵

禅の修行は
禅を修行すると中道(正論)が理解できる、中道は陰陽虚実の四方から、選んだ正しい道である。
四次元から見ているから、今の政治家のように二次元で見ているので失敗だらけである。

禅と施政者の関係
昔の施政者は善政のために、禅僧との両車輪であった、北条時宗と無学祖元、武田信玄と快川和尚、徳川家康と天海僧正、西郷隆盛と無参和尚、殆どの施政者は禅僧と結び付いていた。
西郷隆盛は最も優れた施政者であった。
彼の功績で、廃藩置県も出来たのである、西郷さん以外では無理であった、重大な責任者を、権謀術数によって、排除したのは、増長慢の岩倉具視である。
彼は西洋文明にかぶれ、西洋一辺倒になり、日本の将来を駄目にした、正論の西郷さんを失った、日本はメタメタになってしまった。
日本の国民は政治家と違って優秀だ、若し真実を知ったら必ず実行する、電力の節約のときに如実に表れているのだ。今こそ文で真実を知り、日本のために貢献するべきである。

間違った政治を行った、政治家は財政を破綻させた総理である、池田、田中総理で、日本人の自立心をなくした最も重罪犯人は、岸総理で、年金制度をメタメタにした福田前総理だ。吉田、石橋、佐藤、中曽根総理を除いて、後は珍香も立てず、へもたれずだ。

最後に民主主義という肥つぼから一刻も早く出るべきである、選挙は適格な人才を得ることは出来ない、ほら吹きをえらぶだけだ。
議会は正論がないから、堂々めくりで結論がないのだ、これが民主主義という政治の化け物だ。
一刻も早く肥つぼ出ることである、井の蛙大海を知らずである、今は井戸からでる以外に幸福の道はないのだ。

最も間違っている、教育、医学については後述する。

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