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2013年4月10日 (水)

人口問題

政治家の左脳の思考

少数出産の問題だ、彼等は人口が減って、人類が滅亡すると思う、百年の体系が立てられないために、この少数出産はマスコミの間違った記事に従って、マスコミに追随しているだけだ。人口は自然の理に従い、減少している。



全ての動物、例えばクジラを見てみよう、彼等は内耳が悪くなり、方向感覚失い自殺目的で陸に上がって来る。
彼等自身も増えすぎているということを自覚し、宇宙の仏(ブラフマン)指示を本能で知るのだ。
折角陸に上がって自殺するクジラをわざわざ沖に返しているのだ、過剰になった数を他人のために、減らそうしているのだ、彼等に取って、人間の助けは有り難迷惑である。人間が食べるのが最大の功徳だ、鯨が魚を食べる量は多すぎるのだ。

ネズミ
ネズミでも、一定の範囲の中に多数のネズミを飼うと、ケンカしたり自殺したりして、一定の範囲内の数しか生きられないのだ。
人間は中々自殺しないが、其れでも最近は年に3万人以上死ぬようになり、毎年増加しているのだ。

宇宙の仏(ブラフマン)と自己の仏(ア-トマン)
魂は日本人を滅亡することから救おうとして、先ず、生殖の器官の病気(リン病、梅毒、エイズ)始まり生産をストップすることから始まり、段々と重い病気なり、病気の最期は生活習慣病だ。魂(神)の摂理に従わないと、次第に厳しい病気になるのだ。
其れでも駄目であると戦争が起こり、最期は地獄なるのだ。全ては魂(神)詰まり自然の理に従えば良いのだ、やがて、自然の摂理に従って、インフルエンザが大流行するだろう。

宇宙の仏(ブラフマン)
宇宙の仏(ブラフマン)が常に人類を救おうとしている、自然の理に従わないと、人類滅亡という最期のつけを払わなければいけないのだ。

人口が増え、建物を建て、重力がかかると断層がずれるのではないか、なぜ人口の少ないところに災害が少ないのだ。

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