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2012年11月 3日 (土)

気『エネルギ-』の作用

   

    臍下丹田に至る、外人(狩猟民族)は心臓で停まる、弓を引くので、右腕が強くなった。農耕民族は鍬は腰で耕すから腹に力が入るのだから、臍下丹田に気が溜まるのだ。
    臍下丹田に力が入るのは、腹を中心に運動するから、身体能力は高い、将来益々運動では活躍する。均整が取れているので、臍下丹田に気が溜まるから、長命であり、気をコントロ-ル出来るので、気『エネルギ-』がある限り、生きることが出来る。
    昔の職人も絵描きも、気で書くから、葛飾北斎、歌麿が描くと素晴らしいものが出来る、又、気で一芸に達すと何でも出来るのである。剣術の名手宮本武蔵は、絵も巧かった。

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