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2012年10月 8日 (月)

温暖化現象は

    何故日本人は物事に対して一方的な見方をするのか、温暖化現象の原因は車の排ガスだけではないのだ、最も大きいのは、人口の増加である。
    その為に、人口の増加を恐れた宇宙の仏(ブラフマン)は人口を減らすために、戦争、災害、病気は止む事はないのだ。
    人間に最も必要なのは人口が増えない事である、鯨は数が増えると、陸に上がる、ミミズは日干しになる。
    全ての動物は数の調節している、しかし今や紛いの偽善的宗教よって、人間の死の必要性を否定してる。
    自然界には、宇宙の仏(ブラフマン)のと自己の仏(ア-トマン)があり、種々工夫して、人口を減らそうとしているのである。
    無限に増えた、恐竜は自己の仏(ア-トマン)なくし、宇宙の仏(ブラフマン)より死滅した、動物の中で、人間だけが死滅の道を歩みつつあるのだ。
    ついで、機械文明である。
    一刻も早く、エァコンから離脱すべきである、今や東京で使用されたエァコンの暖気から、館林、熊谷に行き、温暖化現象を起こしているのである。

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政治」カテゴリの記事

コメント

釈迦はある時、極楽の蓮池を通してはるか下の地獄を覗き見た。幾多の罪人どもが苦しみもがいていたが、その中にカンダタ(犍陀多)という男の姿を見つけた。カンダタは生前に様々な悪事を働いた泥棒であったが、一度だけ善行を成したことがあった。小さな蜘蛛を踏み殺そうとしたが思いとどまり、命を助けてやったのだ。それを思い出した釈迦は、地獄の底のカンダタを極楽へ導こうと、一本の蜘蛛の糸をカンダタめがけて下ろした。

極楽から下がる蜘蛛の糸を見たカンダタは「この糸をつたって登れば、地獄から脱出できるだろう。あわよくば極楽に行けるかもしれない」と考える。そこで蜘蛛の糸につかまって、地獄から何万里も離れた極楽目指して上へ上へと昇り始めた。ところが糸をつたって昇る途中、ふと下を見下ろすと、数限りない地獄の罪人達が自分の下から続いてくる。このままでは糸は重さに耐え切れず、切れてしまうだろう。それを恐れたカンダタは「この蜘蛛の糸は俺のものだ。お前達は一体誰に聞いて上ってきた。下りろ、下りろ」と喚いた。すると次の瞬間、蜘蛛の糸がカンダタのぶら下がっている所から切れ、カンダタは再び地獄に堕ちてしまった。

その一部始終を見ていた釈迦は、カンダタの自分だけ地獄から抜け出そうとする無慈悲な心と、相応の罰として地獄に逆落としになってしまった姿が浅ましく思われたのか、悲しそうな顔をして蓮池から立ち去った。

shantyさんはカンタダについで、どう思いますか?

ちなみに、ご家庭は円満ですか?過去を振り返ってみると、あなたの親は、家系に身体的虐待をした人や、精神障害、依存性の人がいた?

あなたは大人になってから、摂食障害がある。仕事や人間関係で、自ら立場を悪くしてしまうことが多い。うつ、不安、貧しい自己像、ストレスが加わるとすぐ健康をそこねる、さらに、自分を大切にする感覚に欠け、また、親のネガティブな習慣や考え方を無意識のうちに受け継いでしまうため、人との関係をこじらせたり、精神性や感情面での成長がおくれやすいなどの傾向もあるかもしれません。

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