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2012年9月25日 (火)

日本の進路

    放棄
    日本の行くべき道は、断捨離である、これだけ混迷した社会では、救いはないのだ、今やっている政治は砂上の楼閣で、腐った壁に泥を塗っている、このようで状態では、何時までも同じ状態である、思い切って日本の政治を白紙の状態に日本を戻すべきある。
   
    憲法
    アメリカに押しつけられた形骸たる憲法は、厄介もので、日本を今やこの憲法は不要になっていることに、気づくべきである。
    一度この憲法馬鹿げた憲法を放棄して、憲法自体をなくするか、この憲法は常識内のもので、日本人に公徳心があれば、憲法は必要ないのだ、お釈迦さまの教えを守る方が余程良いのだ。
    また、日本では武士道の心を憲法とすると良いのだ、
    自由に政策を換えられるように改変できるように、憲法はない方が良いのだ、『君子は豹変する』、固定した思想は思想ではない、新しい発想こそ正論である。
    何故憲法によって日本の政治思想を呪縛しているのだ、日本はこの憲法によって首を絞められ死ぬのだ。

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