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2012年5月 5日 (土)

憲法の改正

変転
全くメタメタなものである、憲法を定めること自体が可笑しいのである、時代は常に、諸行無常、有為転変で、常に変化している。
憲法も常に変革する必要があるのだ。又間違っていると直ぐに変革しない、重大な危機に陥るのだ、確かに平和憲法は理想の憲法であるが、日本の総理が、大変に優秀で例えば、石橋湛山総理の様な人であると良いが、しかし、今の様に能力のない総理ではこれを保持することは、不可能である。
お釈迦さまが説かれたことでモットな大切なことは、自燈明、法燈明であるが、今やアメリカの傘下に入り日本は独立心を失っているのだ。
依頼心をもっているから、日本は他国から馬鹿にされて、対等に付き合うことは不可能で、今は変化して、自立心を持つ憲法に一時的にも変える必要があるのである。
ゴロツキみたいな国の相手するなら、相手を恫喝する必要があるのだ、誠に困った世界である。

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