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2012年4月26日 (木)

学者の思考

    学者の発想は赤ちゃんと一緒である、何故なら成長過程にある、赤ちゃんは成長が正義で退歩という発想はないのだ。
    しかし成長した成人にはもっと複雑である、進歩、成長、増加はマルクスの唯物史観のように発展する物はその中に退歩を含んでいるのだ。
    成人男子が老化が内在し、これは自然の摂理でしたがないのだ、しかし、馬鹿学者は言う、原子力発電がないと、進歩とか発展が停まるようなこと言う、今はダイエットする必要のある人間に栄養物を食べさす様な物である。
    今冷静に振りかえると、何も大してい欲しい物はないのだ。
    しかしそれ以上望むのはの世界は餓鬼の世界で、やがて地獄に落ちると言うことが理解できてあいのである。

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