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2011年10月 4日 (火)

楽園に住む 総論

楽しい人生とは。
    全く困った社会である、正しい人間の生きる道は誰も教えてくれない人がない、今の日本では、それを知っている人は誰もいないませません。
    心ある人は禅僧になり、辛うじて命脈を保っています、しかしこの人達が説法すると良いですが、自己の修行で大変だ、
    文書も良い物はありますが、何か現代人にはなじめません。
   
スケベ生活
    小生が簡略に正しい道を書くことにします。私は全くスケベな人生から抜け出た、経験から、しかし別にすけべがわるいのではありません。私は真面目な奴が嫌いです、私は天衣無縫に生きました。セックスも1000人以上した思いますが、多分それ以上です。
    さすがに80才を超えますと、同じことばかりで、飽いてしまいました、私のテクニックは最高で女は白目を剥いて死にそうになる、女はこのヨウニ良いのですが、男は一瞬で済んでしまいます。誠に呆気ないのです。
    そして金を払うことが多い全く馬鹿げたことです、只は誠に危険です。うっかりしますと、その味の良さに、気が狂うのだ、家まで電話をかけてきます。
   
禅僧の一休
    一休さんは、既婚者の女の人に、「セックスさせてんか」と言うた、「女の人はいやや」と言った、しかし帰って主人に話したら、「それは結構な話や、さしてお上げ功徳があるで」
    早速、女の人は一休さんところえ、「もう今はしとうないんや」それで終いや、私は一休さんサンがうらやましいのや。
    人前以外は何処でもしまっせ!些少のブスでも目を瞑ってする、断ると相手が気の毒や、最低は三十分が最低や八十二才の私のとして大変だ、いつもした後は腹筋が痛い、初めにナメナメしまっせ、そうすると女は嫌というくらい、イキよる。
    そのあとで、本番を始めるのや、相手は腰が抜けたと言うとるが、直ぐに元気がなりよる、女は元気なものや。
   
東南アジアの女
    色々と渡り歩いたものや、韓国、ヒリッピン、バリ島、中国、タイ、ミヤンマ-、マレ-シャ、色々、まだ済んでないのは、西洋人や、今度の楽しみや、どうも聞くところによると、フランス人以外は、大味らしい、50年前の韓国の女には絶倫なのがいたのや、ワシが負けたのは、これが初めで最後である。
    それが全く大人しい女で絶倫とは信じられなんだ、一時間ほどして、散々イッタので、寝ようと思ったら又は入ってきたんや、こっちもくたくたや、する前に3時間もダンスホ-ルでダンスしたんや、その後やで余計いかんは、こんな女と日本人が結婚したらすぐ離婚や。
    マレシャ-の女はこれは弱い、10分もするとへばって、腰も使えへんのや、全くだらしないことや、日本人向きかもしれん。
   
ミヤンマ-の女
    もっとも結構な女は、ミヤ-マ-た、此処の女は全く不思議で、オマンコの土手が盛り上がっているのや、セックスのときに誠に結構や。その上親切でっせ、テクニックも最高や、私が行っていた時は、軍事政権で、男女関係が誠に煩いこっちゃ、だから女性の母親と同伴や、誠にこまったもんや、
    住みやすいとこでッせ、バリの女は、日本人とは恋人になるのを嫌がるンや、バリ人はバリ人同士と、バリ人の恋人できたらさようならや。全く水臭いことや。
   
これで終わりや。
    女の喜ぶのはナメナメや、これをひっこくやる、クリストルをなめりたり、時々吸う、女の穴のなかのへっこんだとこは、ジ-スポット言ってもっとも気持ちの良いとこだ、時々指を入れるこする。
    堪らなくなって行く、全く、いくときは一分から2分位いきよる、それが終わってから本番や、こちらも書いている内チンポがたって来るのや、全く不公平なことや、女は妊娠があるやん、男はない、余り、気持ちが良いと、それはばかりしよるのや、それも困った話や、
    女を喜ばす、テクニックナメナメはしないで、入れてからいくかっこうするのや、やっている最中に肛門を占めると、チンチンが動く、女はイッタと思っていかす、三回やると、女は満足しよるのや。
   
ここで下品な男は終わりでっせ。
   
小生の人生は病気との闘争なりました。
    肺炎から始まり、難渋致死炎、中耳炎、子供のときを過ぎると、後は、しばらくは小康状態でしたが、胃下垂、十二指腸潰瘍、胃潰瘍、痔、歯は全部駄目、後で研究してみると、全てが過食ガ原因です。
    医者は全く頼りにならないのだ、医者を頼りにしなかったので、女房の喘息も、西式健康法の医者にかかったので、一週間で治った、今の私でしたら、一日で治します。
    医者の治療法は薬に因るものである、副腎皮質ホルモンで、背骨がボロボロになり、今まで生きることは出来なかったと思う。
    医者の原因の分からないメタメタの治療法では患者は堪らないのだ。医者が治してくれないお蔭で、私は色々の健康法をしたが、良いのは西式健康法と漢方である、ヨ-ガは治療もっとも危険だ、これは体温が下がるので、ガンになる、実際教師連が多数ガンで死んでいるのだ。
ヨ-ガのことを本当に知っているのは、世界で私以外にないのだ。
   
タバコの無害や知る
    医者は病気の原因を知らないので、タバコの性にしているのだ、誠に卑怯の話である、この様なをやっているから、病気は治らないのだ。
    なんで健康に悪いものが、泉千代之助や金さン銀サンのように、タバコを喫煙して100才以上も生きるのはまことにふしぎなことである。
    チャ-チルも市川崑さんはバケツに一杯タバコのかすを捨てていたが、90才以上生きているのだ。
    ブレンダ-タバコの味の試喫煙をする人が特に病気になったということは聞いたことはない。あるおばァサンが、100才に達しいるおばぁさんが、タバコのことで忠告して呉れた医者は2たりも死にましたとさ、私の友人も2たりが肺ガンになった、彼等は煙草は喫煙しなかった、そのこともでも因果関係はは歴然としている。
    その上私の近辺で太っている人が2たりもタバコ止めてなくなった、呼吸の問題である。医者は自然死と言っていたが、私はだまされないぞ。
   
正しい食事
    正しい食事こそ、大切である、人間だけ何故このように余分のものを食べて苦しむのか、分からない、動物は必要なだけ食べると止める、しかし人間だけ、胃のしわが無くなるほど食べるのだ。過剰によって起こる病気は、全てである。
    人間は450万年の間に種々の病気を治してきたのだ、だから食べすぎさえしなかったら、病気は起こらないのだ、私の友人が酒飲みで、肝硬変になった、どこの医者に言っても後五年といわれたのである。医者は治すのが商売なのに無責任なことである。
    ある病期に生き、入院に勧められたので、入院したが、そこは1300カロリ-以下の食事制限ガ病気治療であった、その結果一ヶ月で治った、小生は保険会社に務めていたが、社医ガびっくりしていた。正しいことを正しくやると必ず治るのだ。
   
   
スポ-ツと食事
    スポ-ツに勝利するためには、小食が必要だが。皆ご馳走が食べたい為に実行が出来ないのだ。誠に悲しいことだ、沢山食べた野球選手は過食で太りすぎて腰の切れが悪くなり、振りのスピ-ドガなくなりバットが後れる。
    食べ物のコントロ-ルは食べることに集中することだ。
    テレビを見たり、新聞を見たりして食すると、又しゃべりながら食事をすると、腹が適量と適食を選択ができなくなくなります。
    チ-タ-なんか腹が減れば減るほどスピ-トが上がる、腹の減っていないときは獲物は取れない。食事は居眠りを誘いハングリ-は獲物を探すための活動が必要だ。
    選手は食事後4時間は動いたら駄目だ、食後4時間は内臓が食事を消化しているのだ。その時に運動すると、内臓を痛める、特に肝臓が悪くなる。
   
何故食事がおおい駄目であるか
    インドの聖者は言っている、「人間に与えられた、食事は一定である、早く食べべた人は、早く死ぬ」
    世間の人は人間は食事で生きていると思っている、これは精神的なものを解釈できずに物理的な面からだけしか見ていない、医学は全く馬鹿げているのです。
    食事は一ヶ月取らないでも、人間は生きている、しかし、首を絞められると30分も生きることは不可能である。
    この事から気『エネルギ-』は如何に大事であるかということ、理解できる。世間の人は、無理に呼吸しなくても、十分であると思考しているのだ。
    昔はそれで良かった、しかし、現代では空気があっても、気『エネルギ-』はごく少量になっているのである。
    都会なんかは特にそうである。
   
気『エネルギ-』の作用
    人間は空気が薄くとも、生きていけるのである、高地民族は空気が薄くとも平気である。何故なら高地は気が満ちている。気『エネルギ-』と水は人間の根源である。
    禅は朝早く起きて、お経で呼吸を調整して、座禅をする、空気の食事を十分にする。誠に合理的である、やる気がマンマンになるのだ。
    世間の人は、バカ医者や栄養士の指示にしたがって、飯をタラフク食って散歩行ったり働きに行く、バカな奴は言う『腹が減っては戦が出来ない』と、休むべき内臓はメタメタになり、長生きは出来ないのだ。
    又言うバカが、3食きっちり食べなさい、腹が減っていないのに食べるバカである。世間は医者のお蔭でメタメタだ。
   
食べ物と気『エネルギ-』の関係
    人間や全ての動物は、気『エネルギ-』で生きているのだ、困ったこと人間だけ、食べ物で生きていると思考している、この事明治政府が西洋医学を普及するために、正しい東洋医学を否定したのである。人間は何処から、気『エネルギ-』を補給しているかと言うと。しかしそれだけではない、人間は気『エネルギ-』を取って生きているのだ。
    そのメカニズムは、大気から気『エネルギ-』を取り出して、左手から呼吸と同時に取り込み、心臓を通り、臍下丹田に行く、西洋人は心臓に留まる
    。その原因は彼等は狩猟民族であるので、上半身を使うと言う、遺伝子を持っているのだ。
    東洋人は農耕民族だから、下半身が発達するのだ。
   
エネルギ-とカロリ-と気の問題
    食べ物の大半はカロリ-になり、体内で燃焼する、牛は800カロリ-で十分にまかなえるのである。
    ところが人間は本能で食事をしているわけではない、我々は医者や栄養士によって、マスコミを通じて知識によって食べている。
    この様な間違ったことをしているのです。
    腹が減ったか、腹が満腹か、自然の自分が決める、大抵の栄養学は栄養をとると、エネルギ-になると思っている。誠に不快です。
    全ての動物は医者を持っています、だから時間によらず、腹が減ったら食べる、時間が来ても腹が減っていないと食べない、この様な原則を守ると誠に良い生活ができるのです。
   
楽園に住むためには
    人間が正しい生活をする必要があるのだ。人間は悪い生活を、例えば窃盗や殺人を犯したというと、一生潜在意識の中に入り込み終生抜けることはないのだ、
    自分では忘れた思っていても、その行為の記憶は、決して忘れていないのだ。心が常に自分を責めるから、次第に姿勢が変わって来ると、この姿勢が、日常生活になる。
    わたしが前述、書いているように、姿勢は心を決めるのだ、胃潰瘍や喘息はその典型である。
    この姿勢と病気については再度書くが、拙著『仏陀が教えた亀仙流健康法と民間療法』文芸社を参照してくれ。
    今の間違った医学では絶対に病気は治らないことが理解できる、誠に医者の研究心を疑うのだ。
   
楽園に住むためには
    人間が正しい生活をする必要があるのだ。人間は悪い生活を、例えば窃盗や殺人を犯したというと、一生潜在意識の中に入り込み終生抜けることはないのだ、
    自分では忘れた思っていても、その行為の記憶は、決して忘れていないのだ。心が常に自分を責めるから、次第に姿勢が変わって来ると、この姿勢が、日常生活になる。
    わたしが前述、書いているように、姿勢は心を決めるのだ、胃潰瘍や喘息はその典型である。
    この姿勢と病気については再度書くが、拙著『仏陀が教えた亀仙流健康法と民間療法』文芸社を参照してくれ。
    今の間違った医学では絶対に病気は治らないことが理解できる、誠に医者の研究心を疑うのだ。
   
過食
    人間は過食による病気が一番多いのだ 、しかし医者を初め栄養士は平然として、過食を奨励しているのだ。
    病人を作っているのだ、これは病人を養殖しているのと同じである。自分らで釣って金儲けしているのだ、良心的な呵責なんか、感じてないのだ。
    過食は何故このように被害が多いのかと言うと、人間は食べることに専念しても、排泄ということには、全然意識がないのだ。
    もっとも排泄が可能なものは、根菜類である、又特にコンニャクとか寒天は腸の掃除であるが、このごろの若い者はそのようなものには関心はないのだ。
   
自観法
    皆さんが幸福になるためには、一度自分が頭の中で何を考えているか、見てください、大抵の人は、食事のことを一番に考えているか、金銭のことである。
    今日、よるは何を食べるか、朝は何を食べるか、食べるために金があるが、こういうこと思考している人は、仏教で言う餓鬼地獄に陥っているのである。
    自分が如何に下劣な人間であるか、分かっていないのだ。この様な生活では幸福になれる道理もない、時々元気な人はセックスのことを思考している、これは野性的で、餓鬼人間よりましである。
   
自分を見つめる
    自分を見つめるというとは、自己反省にもつながり、悟りを開く一助になるのだ、しかしこういうことを一生で一回もやったことがない人が多いのである。
    そして真実を知らないで死んでいくのだ、これらは政府の教育の性である、今の政府は国民を幸福にするどころか、不幸にしているのである。
    間違った学問これほど弊害のあるのはないのだ、全くメタメタである。
   
無意識人間
    今は世の中の大半の人が、無意識で、生活しているのだ、これほど不幸なことない、だから世界でも幸福度の順位が100番以下である。
    しかし日本人は自分らは中流階級に住み、金があって幸福と錯覚しているのだ、しかし世界を歩いてご覧、自分らの生活が如何に不幸であるかが、理解できるのである。人間でもっとも幸福なことはサット・サンガである。
    人が集まることである、他国の人間は、子供のときから同じ地に住み、幼なじみは何時までも対話が出来るのだ。日本は政府の経済政策のために分断され、転勤によって生活の基盤を奪われたのである、仕事でもっとも簡単な親父の仕事を継ぐことである、又は手が金になるのは職人である。これが一番の良いことである。
   
幸福になるためには、
    あるがままに生きることである、大抵の人は、他人の目を気にして生きている、自分というものはないのだ。誠に気の毒な生活である。
    また特に日本人が不幸なのは、自分の行為に対する反省はないのに、他人のことはお節介する特に女性はひどい彼女らは、公徳心がないのだ、そのくせ他人に対しては厳しい、この様な行為が、もっとも日本を住み憎くしている、原因だ、他の国に行くことは、特にタイやミヤンマ-他人に対して如何に奉仕するという事に喜びを感じている。
    特に無償の行為だ、全くおおらかで、自分も感謝の念を持つようになるのである。
   
一番に大切なことは。
    食事の調節である、此処が如何にコントロ-ル出来るが問題である。
    無意識的食事ほど駄目なものはない、食事中は懸命に食べる習慣をつけるべきである。そうすれば、適量や適食も理解でき本当の美味しさが理解できるのだ。
    理想として、禅僧の様に、排便を考える、朝一番に座禅をするのは、腹の中の便を出すとともに、気力を充実さすのである。座禅後梅湯(梅干しを一個潰したものを茶に入れ、飲む、)梅干しは大変に通じを良くするから、排便が済む、それからと粥の食じで、昼はタラフク食べるが、夜は抜きである、腹を温める。こうすると腹はいつも快適病気もない、十二時から翌日の朝まで食べないので、簡易断食である。
   
ハングリ-精神
    人間は腹が辺って居るときは元気である、『腹が減っては戦ができず。』ガッツ石松が減量で断食をして、フラフラで出てきて、あっと言う間に勝ってしまった。
    チ-タ-なんか腹が減れば減るほどスピ-ドがでるのだ、自然は上手く出来で居るものである、しかし餓鬼の世界では、テレビは美味いもの宣伝で、食欲を刺激して、台湾のテレビを見てご覧なさい、坊さんが次からつぎと出出来て、説法していた。
    ミヤンマ-は三時間しかテレビを見せない、日本の自由主義は放任である。甘い西洋菓子を食べる子が多くなり、メタボが増えている、子供のときに植えた、食べ物の好みは、終生変わらないのだ。
    日本人は誠に賢明であるので、小豆の餡は排泄力を強くして、また、抹茶は砂糖の毒を消すのである。
   
日本人は何故駄目になった。
    日本の義務教育ほど馬鹿げたことはない、そして戦争中もその為に負けたのに、負けた原因を究明することもなく、『前者の轍である』を繰り返しているのだ。
    全くメタメタである、その原因は知識教育にあるのである、アメリカという国は伝統のない、全く下らない国の物資文明に憧れて、金々の国になってしまったのである。
    日本の西郷隆盛の死ぬ以前の武士国家は全く素晴らしい物であった、日本のいまの教育は知徳体の徳を抜いた教育である。
    人間は魂と本能と右脳と左脳とでいるが、動物は切磋琢磨して本能も人間の本来の特徴である魂まで進化しているのだ、しかし人間は退化して、左脳だけになっいる。
   
   魂と本能
      もっとも大切なのは魂と本能であるが、知識教育のために魂と本能は破壊されて、百科事典に頭がなったのである。
    そうすると物事を考えることはないのだ、絶えず百科辞典に頼ろうとするである、ミッドウエイの海戦の時に水雷攻撃か爆撃かと迷っている間に攻撃されて、大敗を喫していた。
    日本は物量で負けたのではない、それは言い訳にしか過ぎないのだ、彼等は魂に負けたのである、指揮官には魂はなかったのである。
    下には武士道を強要して、自分らは、魂がなかったのであるが、いまの政治も同じことを繰り返しているのだ。
    何故魂がないのが、何故か根本的に探求する以外に日本が助かる道はないのだ。
   

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