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2011年10月 7日 (金)

百年の大計

  東京電力
            私はこの件については、想像の駅を脱していないが、東京電力は政党の金づるのような気がするのだ。沢山の天下りが居り、だから原子力発電を止めることができないのだ。
            三十%の節電で今回も停電もなかったことが理解できたのである、少々の停電ガあったとしても、国民は原子力発電がないのだ良いのだ。
            アンケ-トを取ったら良い、百年の計を立てたときに、一番大切なことは将来ゴミを捨てるところがあるかということである。これがもっとも大切な問題である。
            江戸時代の政策が優れていいたのは、放棄と言うことを前提に物事を思考していた事である、今も恐ろしいことはボリ袋の問題である。
            これなんか一斉に禁止したら、必ず代々品が出で来るのだ、既にパイオニャで、トウモロコシの物ができているがだコスト少々高いそうだ。
            政治というものは百年先のことを考えるので、目先の金の問題だけを思考しているのは政治ではないのだ。
            シンガポ-ルの政策見てご覧なさい、麻薬は死刑、チュインガムは全面禁止この事から見ても根源を絶えず切っているのだ。日本の政治も見習うべきである。

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