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2011年9月 8日 (木)

栄養学

栄養学の間違い
栄養学ほどいい加減なものはい、女の先生が出てきて、医者の言うままに、間違ったことをいっているのである。
カロリ-を燃焼して、気になるとおもっているのである、気『エネルギ-』はカロリ-と全然別である、栄養は体温を上げているだけである、食事をすると、眠くなるのはそれから、気『エネルギ-』にするために働くのである。
鼻からとった気『エネルギ-』と左手からとった大器は心臓を通り、臍下丹田にいく、外人は心臓に行く、外人は上半身が強く、日本人は腰が強い、狩猟民族と農耕民族の差である。
日本人は円を描くような運動であるから、身体能力が高い、外人は力が上半身にある、その為に力に依存しているのである。
栄養は殆ど身体の活動とは関連していないのである、栄養を沢山とると、呼吸が浅くなり、次第に不活発になり、老化が激しくなる、過食で腰を痛めるのである。

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