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2011年7月11日 (月)

政治の改革法

改革方法
    落選して、次の立候補するときに、テストをする、筆記テストではなく、最も政治の為になる禅の中のテストである公案をでテストすると良い、多分今の代議士は全員落選するのは確実である。
    一応整理して、新しい、立候補者の中から、公案に通った人だけ選出すると良い、政治空白は心配ない、官僚で十分に間に会うことが分かっているからである、今より上手く行くと思う、ある程度の方向性ができるからである。
   
立候補の推選制度
    立候補者は捜すのは誠に困難である、多分魂(本能)と右脳がある人は、責任重大であることを知っているから、嫌がる、老師に頼んで禅の修行者の中から考案の解けた人を推選してもらう、宗教者の中から探して、老師にテストして頂く、また一芸に秀でた人に立候補をお願いする、二十五才から十三才のからやはり老師にテストしてもらって、先生に推選して頂いて、老師の試験受けさす。
    子供は神童であるから、公案を簡単に解く、子供を絶対にバカにできないのだ。このような仕事は官僚にやらせば良いのだ。

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