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2011年4月29日 (金)

座禅と心

心の問題

年をとると、次第に好奇心を失い新しいことに取り組まなくなる、次第に気力を失う、逆に臍下丹田の気力がなくなると、次第にやる気が失うことになる。

禅は心を左手に置くから、左手から空中から気『エネルギ-』が流入して、丹田に行く、蓄積されて、気力が万々になる。左手に心を置くと気『エネルギ-』が取れるから、食事の代替ができるのである。食欲が減退し、ダイエットにもなるのだ。

人間はこころの置きかたの修練をするには座禅が良いのだ。

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