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2011年4月 2日 (土)

気『エネルギ-』とケガ

気『エネルギ-』とケガ

気『エネルギ-』が入っていないとケガをするのは当然である、だらだらした練習ほど怖いものはない、気『エネルギ-』が入っていると、頭で石を割る人もいるのだ、ダルマは気『エネルギ-』で相手を倒したそうだ、蛙はヘビににらまれただけで、萎縮して簡単に呑まれてしまうのだ。

宮本武蔵が技量の下のものをにらむと相手は萎縮する、気『エネルギ-』はこれほど重要な意味を持っているが、今の人で利用が出来る人はいないのだ。

合気道の植芝盛平先生は、戦うに気『エネルギ-』を持って下、又太極拳のハッケイは気『エネルギ-』で相手を倒すものである。

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