無料ブログはココログ

« 小食のすすめ(2) | トップページ | 不幸な動物 »

2011年2月 9日 (水)

小食のすすめ(3)

小食のすすめ(3)

何故、人間以外の動物は適食、適量を食することが出来るのに、人間だけ適食を得ることが出来ないかというと、人間は教育というバカなものを強制された、ために、魂と右脳が破壊されました。その為に不幸な生活を送ることになった。人間だけ目で、美味い、不味いで食事をして、腹が減っているか分からなくなり、腹が減ったら食べるのではなく、時間が来たら、身体に必要なものではなく、美味い、不味いで食べることになったその上、医者が間違ったことを指導した、栄養は単に体温を上げる作用以外はないが、全ての体力の源泉と間違いをおこしているのです。

« 小食のすすめ(2) | トップページ | 不幸な動物 »

心と体」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1409591/38797854

この記事へのトラックバック一覧です: 小食のすすめ(3):

« 小食のすすめ(2) | トップページ | 不幸な動物 »