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2010年10月 3日 (日)

食べ物と生命

昨日の12チャンネルの放送より、

食べないで生きている人についての医者の見解であるが、事実を的確に言っているのはないのだ。

そのことは医学が仮説であって、真実を言っていないのだ、人間は物理的現象だけで生きているのではないのだ。

もっと高度な問題が伏在しているのである、人間が生存のために必要としている食べ物の量は、10%にしか過ぎないのだ。

人間は食べなくとも30日は生きること出来るのである、呼吸(大気)が入ってこないと、20分で死ぬのである。70%は気『エネルギ-』で生きているのである。

水は20%程度出ある、一週間は持つのである、このことから推察すると、食べ物とらないでも生きている人は沢山いる、ヨ-ガの行者や、タイのココナッ坊やのように、椰子の水だけで生きている人もいるのである。

インドの聖者も、水を太陽にあてて飲んでいる、これは最も合理的な方法である。

太陽から気『エネルギ-』を吸収した、水は多量の気『エネルギ-』を含み、その人の生存を助けているのである。

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