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2018年8月29日 (水)

エァコン

    冬は人間は簡単にエァコンになることができるのだ、冬季に水風呂に五分間漬かり、服を着ると汗が出るほどぽかぽかとする。その冬は暖房することはない、人間は気候に対する順応性が高い、小生は禅で一日寒い思いをすると、一冬は大丈夫である。

    夏は厚着して一日我慢すると一夏はエァコンは、必要ない、西洋人の真似をすくから日本人の自然に従うという良さを失った。
    温故知新といこう。
                                                              合掌

2018年8月27日 (月)

現代の教育の盲点

                        
  学科の選択
  間違った学問を教えている社会に役に立たない学科は教えない事だ。物理・科学・化学等である。社会と関連性のない、判断力の邪魔になるだけである。
 
体罰。
  体罰のない上の教育者の偽善の行為である。禅の警策のないのと同じである、教育にとって、体罰は教育者の魂と信念である。
  失敗した人は後悔の念にさいなまれている、体罰を受けることで、相殺
  はされて、後悔の念はなくなる。
 
  注 リストカッタ-は原型である。
 
  道徳の無視
  道徳最高の勉強である、これほど人生で必要なものはない、特にお釈迦様の教えの教育である。
  西郷遺訓も重大な意味をもっている、いじめの一部はなくなるだらう。
 
  男女共学
  男女共学の弊害
  女性
  男女は同質ではない、全然、女性はことは男とは別の種族である、女性には公徳心なく、左脳『読み書きそろばんと保身』だけである。
  女性には男性が想像も出来ない罪を犯す、女性の公徳心は後天的なものである。
  しかし、女性の特徴は金銭感覚が優れている、家庭を守るのに向いている。
  男女共学の間違いは、男女を同等と見ているから、全く目茶である。それぞれの特徴を生かすべきである。
 
  女性の教育
  女性の教育には読み書きソロバンと保身に関したものが必要だが、彼女等が優れているのは。女性の教育に必要なものは、公徳心・出産・子供の躾け等である。今は子供のしつけができないのだ。
 
  男性
  男性は公徳心持ち、常識がある、想像力に長け、国を守り、女性を守る義務がある。
  男女同権とは後進国のアメリカの馬鹿げた思想である。
 
  男性の教育      
  男性の教育は武士道だけで良いのだ、武士道は道徳である。完全な教えの書である。
 
  注 淀君を見てご覧なさい、豊臣家を滅ぼした、トップには向いていない、日本や中国の格言に『男女7才にして同席せず』『雌鳥時を告げ、国滅ぶ』
 
  標準語の間違い
  今の標準語は、刺々しく、相手を咎める言葉が多くて、不快な言葉である。
  関西弁は優れた言葉である、特に京都弁は柔らかく咎めても相手を傷つけることはない、千年の伝統が役に立っている。
  関西の朝ドラマは面白く、関東の朝ドラマは面白くない、関西のドラマは変化(ニュアンス)に富んでいる。
 
  言葉は最も大切なものである、弘法大師は『身口意の三業(しんくいのさんごうあらゆる悪業を作る』と諭されている。
 
  身口意三業
  弘法大師は諭されているい、身口意三業あらゆる悪業を作ると、言葉は最も大切なもので、京都弁は英語に治しても柔らかいニュアンスがある。京都弁を標準語していたら、戦争は起こらなかった。
 
  教師と神童
  只の人(先生)が、神童を教えるのは筋違いだ、神童が神童が教えるべきである。
  先輩は生徒を教える為に勉強する、後輩は先輩を尊敬し、勉強に励む、一挙両得だ、生徒の先生は神童であるから、絶対に教育を間違わない。
  注、たいていの人は、先生に教えられたことは、記憶していないが、先輩から教えられたことは良く記憶している。
 
  注 薩摩の郷中を研究すべきだ。
 
  教育のゲ-ム化
  数学等は、工夫してゲ-ムでやらす、昔、生徒が作った数学の問題が、今の数学の学者に解けない、子供は神童である。
 
  禅の導入
  禅は宗教ではない、修行です。インドでは二十桁の計算をした後で、必ず瞑想する。
  生徒は瞑想が好きである、瞑想前に、実に、嬉しそうな顔をする。
 
  日本も勉強後、禅をすることだ、天才が出るに間違いがない、インドのIT産業素晴らしく発展している、日本の会社もインドの大学生を求人に行っている、今後はその必要はなくなる。
 
  細部の教育
  挨拶
  挨拶は今までの頭を下げる礼は止めて、合掌にする。合掌は人を尊敬し、頭を下げる礼は、貴方に服従すると言うことである。
  頭を下げる挨拶は相手を警戒している挨拶だ、現代では必要のない挨拶である。
 
  運動場の緑化
  緑化すると、自然に親しみ気分がおおらかになる、芝生で寝ころぶ、幸福を味わうことなる。
 
  学校も家庭も椅子の廃止
  よい点、立ったり、座ったりするので、足腰が強くなり、精神も安定する。
 
  椅子の悪い点
  歯がガタガタになり、精神が不安定になる、整歯が必要だ、足腰が弱くなる、西洋人の生活の真似をした弊害だ。もやしのような生徒が出来る。
 
  日本人には向いていない。西郷さんの堂々たる座り方は如何に精神的に安定しているが、正座は精神的に安定する最高の座り方である。
 
  洋式便所
  便秘する、その結果、十分な排泄が出来ないから、前立腺肥大になり、前立腺ガンになる。
  小生はうえに上がっているが、和式で尻を洗えるものを業者につくらしたらよいのだ。
 
  給食の廃止
  親子関係が薄くなる。給食は、農薬のかかった米を食べさせて、体力を減退し、免疫力が弱くなり、病気にかかりやすくなる。
 
  注 農薬と白米は絶対に禁止
  白米は筋肉をゆるめ、太らし、冷え性するのだ。
  パソコン
  パソコンは必ず、親指シフトを使うこと、ロ-マ字シフトであると日本の文字を忘れる、また、一太郎を使うと日本文は、出来るのが簡単になるのだ。、言葉をしゃべる速度で入力することだ出来る。
 
  就職の選択
  見習い
  三年後『読み書きソロバン』の勉強が終わると、就職の準備をする、政治家を除いて、親の仕事を継ぐのが一番だ。
  親の仕事が農業とすると、お百姓の見習いをする、漁業も同じだ、親の仕事を継ぐと、仕事の技術の積み重ねが出来くる。
  京都では、暖簾を大事にし、永続する会社や店が維持できていて、ますます良いものが出来る、丁稚奉公の効果である
  親が役人・サラリ-マンであるときは、各人が選択し、各種仕事を選択し習いに行く、観察するだけでも良いのだ。
 
  丁稚の冗談
  昔は丁稚に行って、三年間ほど、小遣い程度を貰って、使いをしたりしていた、『丁稚のジョウダン』と言われていたが、丁稚は親方の仕事を見て盗んでいた、三年もなると初めての仕事しても十分にできた。
  昔の人は何でも役立て、無駄にしない、今の教育は真の教育ではないのだ。
 
  社会との関連
  この教育で社会と関連性の仕事に就職し、社会に役立つ人間に成長する。
  方向性が決まっているので、精神も安定し、犯罪も起らなくなるのである
  。
大学の使命
  特殊な社会に役に立たつ学問を研究するのだ、
                                                              合掌

2018年8月10日 (金)

格国の大統領と日本の総理

               

  プ-チンは慈悲に溢れているので、人気がある最も非情なのは日本の阿部総理である。
  彼は自民党の票を取るために国民の健康を代償として、農協に今まで禁じられていた、農薬のかかった白米を許可した。票は増えたが
  国民の健康を破壊した、農薬は足を弱め白米は体を冷やし、筋肉に弱める。
  最も重大な国民の健康に何ら関心がない、給食で毎年学生の体力が弱っていることは衆知の通りである、誠に困ったものである。

2018年8月 5日 (日)

仏陀のヨ-ガ

1.陰陽
東洋医学は「陰陽」の二元論で、必ず対立するものが存在するとの考え方である。
陰は月を表し、陽は太陽を表している。陰は冷たさを、陽は温かさを表している。
陰は消極であり、陽が積極であると言える。それを調整しているのが呼吸である。
大抵の人は「呼吸は両方の鼻で同時に吸い込んでいる」と思っている。しかし、
この思考が生活習慣病を治療出来ない原因になっている。
人間は左右同時に息を吸うことは相当に訓練しないとできない。
人間は必ず、左右交互に片鼻で呼吸している。静かにしているときは、15分位で交互にしている。
間違った歩き方をしない為に、これは大変に重要なことである。片鼻の呼吸によ
り陰陽を調整している。歩き方では、重心が右にあるか左に在るかによって、心
まで変わっていくのである。
      
2.虚実
その調整を仲立ちするものが、「気(プラナ)」である。その気が、下半身に沢
山の量があるかないかによって、健康状態が決まる。気を溜めている(蓄気)が臍下丹田である。
臍下丹田の血圧は360もある。臍下丹田に納まっていると良いが、心の問題(ストレス)からバランスを崩し、上方に行くと高血圧やノイロ-ゼ等病気の原因になる 
そのままの状態に止まっていると、ガンを進行させる。上下の関係を表しているのは「体」の上半身と下半身である。
呼吸によって調整されて、吐く息・吸う息の強さ長さによって調整されている。
      
3.健康法に効果がないのは何故か
巷で盛んに行われている健康法に「ヨーガ」がある。インドで習って来たと言う人が、まことしやかに教えている。勉強はしているようだが、本質を理解していない。根本的に何も解っていないとも言える。
エアロビクスやジョギングは良い体操ではあるが、やり過ぎて身体を痛める人も多い。程々(中庸)が大切である。
お釈迦様は苦行の末に、苦行は効果がないと悟られた結果、スジャータ(乳かゆ)一杯で解脱されたと言われている。菩提樹の下の日陰で、冷たい岩の上に座られて、座禅を組まれたのである。
それは最も安楽な方法。即ちリラックスである。
中道を説かれ、苦行が無駄であると言う事を説かれたのである。
真の指導者がいればヨーガは有益であるが、中村天風先生(1876~1968)のよう
に優れた指導者はいない。天風先生はヨーガの本質を知って、日本人向きに指導
されたのは素晴らしい事である。
小生は「間違ったヨーガは効果がなく弊害が多い」ことを長年のヨーガ実践経験
で知った。今のヨーガ教師の大半は本質を知らず、単なる書物から学んだものや
インドに行って真似事を学んできたに過ぎない。間違ったヨーガを蔓延させていると言える。
本当のヨーガはヨギ(行者)に対して、解脱「ヨーガとはアートマン(自己)がプラフマン(仏)」を要求している。
しかし、教師の多くは肝腎なことを理解せず、ヨーガを金で売っているだけ。先日、外国人が書いたヨーガ本を読んだが、
全くデタラメと言える内容であった。

2018年7月25日 (水)

『自己の仏』『宇宙の仏』

『宇宙の仏』
『『宇宙の仏』の思考
『宇宙の仏』は自然を表している、実際に実在しているのは間違いない事実、何故なら、『宇宙の仏』は常に人口のことを心配している、増えすぎ、増えすぎると食料が足りなくなる。
増産すると良いと人間は思考するが、増産で色々の歪み生じる。
森林と気『エネルギ-』
森林が破壊され、野原は無限に畑に使用される。
結果として、気『エネルギ-』の喪失する。気『エネルギ-』は見えないから、無限にある物ではない、最近気『エネルギ-』が減ったので、子供の出産が減少している。

『宇宙の仏』の思考
『宇宙の仏』は人口を減らそうとする、しかし、人口の少ないオ-ストラリヤ・カナダ・フイランド・デンマ-ク等は除外し、その他の国に、災害・戦争・疫病等で減らそうとして、疫病や災害はより、熾烈になる。
集団自殺
動物は増えると全てが自殺している、鯨は浜に上がり、集団自殺をしている。ネズミやミミズも同じである。
注 恐竜は増えすぎて、全てを『『宇宙の仏』は消滅させた、そして哺乳動物を『『宇宙の仏』は作った、以前は彼等は全て、優等生である。しかし、人間だけは別である。

『宇宙の仏』が殺す人間は餓鬼と修羅の地獄に住んでいる人間である。
『自己の仏』をもっている人間は殺すことはない、例えば、象は自己の仏をもっている、津波がきたときに,鎖を切って逃げた。
崑虫類もそうだ、水の来るところでは、絶対に卵を産まないのだ。
結果、人口は半分になる、目明き千人めくら千人である。
日本では六千万弱である、こうなると、病気も戦争も無くなる。
熊本の地震はやはり、宇宙の仏は人口の少ない地球目指している犠牲者である。
方策
自然に従い、いらぬ事は一切しない事である、誠に簡単動物を見習うことである。
従来の教育は全て止めることである。間引きの心が生じたら、それは『宇宙の仏』の指示である。
『宇宙の仏』は餓鬼(欲望)と修羅(戦い)の中にいる人を『宇宙の仏』の英断で殺してくれる。全てが解決するのだ。
助かるべき人間は予知力のある人間と子供であるが、親の指示で死ぬ、馬鹿な学校教育を受けてない人間と、受けた人間は、禅の修行が必要になる。
                                                 

2018年7月23日 (月)

無思考の人

                     

  最も恐ろしいことは、自己の思想が何処にるあるかが理解できない人である。
  餓鬼の世界を求めてふらつく人自分が常に食べ物のこと以外は思考していない人のことである。

  食事のこと
  昼飯は何にするか? 何時にするか? 何処でするか?
  常に食事と思考が結びつき。他のことに対する思考はない、餓鬼の世界の人間である。

  機械を機械相手の生活
  このような人はパソコン・スマ-トホン機械と対話して思考はなく機械を頼りにして、次第に年をとると共に、人と対話ができずに、職場での対人関係が上手くいかない、ノイロ-ゼになる。
  挙げ句の果ては人の責任にする

  無意識人間
  無意識な生活は業から離脱することが出来るなくなる、ネズミが滑車を回すような生活をして、同じことを繰り返し、精神的に駄目になり、不幸な生活をして、短命に終わる。
  まことに惨めな生活である、この文を読んでも思い当たらない人は、人生の破滅である。

  輪廻から離脱は
  禅かチベット・ヨ-ガ二十分が良いでしょう。!!!!

2018年7月21日 (土)

懸命に働く内臓

    ヨーガでは『すべての人間の食べる量は一定である』。早く食べた人は早く死ぬ。人間の内臓は機械と一緒である、食事は燃料ではないので、燃料にするためには内臓の労働が必要である。
      食べ物を食べると胃・腸だけが働くのではない、心臓・腸内の微生物あらゆる内臓器官が働く、だから過食すると内蔵が疲弊し、生活習慣病を誘引し短命になるのである。
  ヨーガの聖典に『人間一人の一生に与えられた食事は一定である。早く食べたものは早く死ぬ』と言っている。

禅の神髄

    これらは全て禅の副産物として生まれたものである。剣道五段の人と対話したときに、小生は剣先はみないが目を見て一切を捨て相手が少しでも動いたら喉を突くと言ったら参ったいった。そのような隙のない構えでは目から始めから勝負にならないと言った。
   
    座禅は修行すると、剣の先が鋭くなるなるよう、上達するに従って鋭くなる、宮本武蔵のように百人を相手にしても負けなくなる。
    禅の修行の成果は物事の上達と追随する。
    誠に面白い現象であるが、同じ場所に三日も通うと電車のくる時間が潜在意識が記憶してもらって、行くと間違いなく電車がで来てる。
    小生はこれを神の声と呼んでいる。
    ここまで行くには八転七転びだ少しでもべっのことを思考したり、無意識の行動すると、罰が当たり怪我をした、膝は傷だらけである。

2018年7月20日 (金)

自然農法〉

         

    自然農法によって作られた野菜は、気(プラナ)も細菌に対する抗体も多く含まれている。
    今の農法から、完全な自然農法にすると、始めはその野菜の生命力は大変に弱いから、虫に食われて全滅する。
    翌年は野菜についた虫が天敵に食べられ、次第に輪廻に従ってって、周囲に生えた草は枯れ肥料になり、ミミズが繁殖し、耕し肥料を作るのである。
    循環を繰り返し、次第に生命力の強い植物が育っていくのであるが、結構年数がかかる。約8年ということである。
    自然の輪廻に従ってっている食べ物であるから、形も小さくて、良くない、しかし中身は濃く気(プラナ)を十分に含んでいて美味しいのである。そして野菜も病気にならないように、自分で防衛できるに最も適した体型になり抗体を持つようになるのである。だから自然の野菜に中に、バイキンや虫害に対するに対する抵抗体を持っている。
    このような野菜をこれを食すると言うことは、自然のクスリを飲むようなものである。これらの野菜は格好はよくないが、彼らは丈夫であり、なかなか腐らないのである。

禅と副産物

    瞑想とはとは如何なるものか、
    瞑想とは全然異質なものである、瞑想は死後の輪廻を立つ人間に生きることを避けるという趣旨としているが、最近は次第に変わってきている生きて人生に役に立たないことをということを目的としている。
   
    禅とは如何なるものか
    禅は半眼で剣の構えである、しかし、半眼でなくよい、気配で対処できる、小生の友人で五人を立ち所値に投げることが出来る武芸者が小生の手を掴むことが出来ないで音を上げた。
    小生が波うち際で波が来たので一瞬によけたので驚いていた、亀仙流医術のように亀仙流武術を創始しようと思っている。
   
    禅は意識して努力しないでも色々のことが、開眼することができる。芸術的には、小生は今のところ人より優れているのは、書道・剣道・写真・カラオケである。
   
    これらは全て禅の副産物として生まれたものである。けんどうはル五段の人と対話したときに、小生は剣先はみないが目を見て一切を捨て相手が少しでも動いたら喉を突くと言ったら参ったいった。そのような隙のない構えでは目から始めから勝負にならないと言った。
   
    続く

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