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2019年6月 7日 (金)

自由な発言

丸山議員の発言は正しいのだ、そもそも民主主義は自由な発言することから生まれた、色々の発言が生じても当然である。
今の政治は恫喝政治である。
日本は平和憲法という名のもので、アメリカの傘にあるので、恫喝だできない、一刻も早くまやかしの憲法は破棄すべきで、徴兵制度を行い、自主の国になるべきである。
馬鹿議員は一行も早く辞め、選挙制度辞め推薦制にすべきである。日航を再建した、稲盛氏なら彼が出るなら、皆が推薦してくれる小生も出たいが ?

2019年6月 6日 (木)

コンクリ-トの上と土

人間ほど馬鹿はない、全く、やっていることは自分の首を絞めることばかりである。
コンクリ-トの上でを歩くということは、草の上を歩くと言うこと違うのだ。
草の上は生命の気が流れているのである、現代人は気ということを全然無視している。
無視ということより、気がつかない、しかし、昔の日本人は、病気・気力・気配り・活気・等々無数の気を使用している。
気のない、コンクリ-トの上を歩いていると六十才で、足を傷めて八十才で死亡する。
草の道であると足は歩いても疲れることはない、逆に気を吸い強くなるのだ。

 

2019年6月 4日 (火)

病気の原因

病気の原因が理解できないと絶対に病気は治ることはない小生は気の研究家であるので、懸命に気の原因を探求した、しかし、原因は不明である。
1 水の中の歩行では気は得ることは出来ないのか?
2 草の上以外は駄目か?
しかし問題は別に会ったのだ、原因は今まで経験をしたことのないところに会ったので、病気はどんどんと進行し歩けないほどであった。
やっと原因を見つけた、先日の横浜とヤクルト戦で2-3と1-2の大接戦にやはり緊張をして上半身をこてこてに凝らしてしまった。
治療の間違い、足から気が入って来るのでマッサ-ジを足を中心に行なったが、何の効果がなかった。
上半身に返ったガやはりこれが急所で直ぐに全快した。
病気の原因の分からない医者では、これでは治る原理が理解できないのだ。
医者は便りがいないのだ。
日本人は偉い全ての病気がこりから起こり、血液の循環が悪くなることを悟り、灸という治療法作り上げた。肩のこりには灸が最前である。女房おったらである。

2019年5月25日 (土)

選挙制度の矛盾


選挙とは、五十名くらいの生徒が投票して決める。選挙対象が全然、分からない『人を当てず棒』にする。
する人も選挙のことを研究しているわけではない、広告の宣伝のよう、全く詭弁だけが、頼りである。
ここういう事で、政治が悔い巧くいく道理がない。選挙だけでは意味がない。
政治家になりたがるのは、欲望の強い人である。選挙前に靴の如何なる場所が減っているかである、後部が、減っているのは腹が出でいるが、個人的欲望が強いのである。右足が減っているのは闘争心が強く、全てが関連が足と心は、冷静で、的確な判断ができる人は、平坦に靴が減っている人である。
そのような人は選挙からは外すべきである。
申し出れば誰でも出られるということでは、正当な選挙は出来ないのだ。

2019年5月24日 (金)

呼吸と政治


呼吸は、犯罪と直結している。全ての動物は両方の鼻から呼吸してるのではない。
人間は禅の修行で両方の鼻から呼吸する事を訓練する、正しい道をえる。
昔の人は、禅と政治を常に結びつけ正しい政治を行なった、武田信玄と快川和尚・徳川家康と天海僧正・明治天皇と山岡鉄舟・吉田茂と山本玄峰老師・代議士では中曽根総理・佐藤総理である。
禅が中心になっている、政治は必ず成功している。
なぜ、呼吸が政治家と結びつくかというと、人間は両方の鼻から呼吸したときに、初めて、正論が理解できる、犬でも正論が知りたいときはクンクンと匂いを嗅ぐ、禅は両方の鼻から息をする練習である。
禅を修行してしてない政治家を代議士を辞めるべきである。

2019年5月21日 (火)

文章(2)


丸山議員の発言は正しいのだ、そもそも民主主義は自由な発言することから生まれた、色々の発言が生じても当然である。
今の政治は恫喝政治である。
日本は平和憲法という名のもので、アメリカの傘にあるので、恫喝だできない、一刻も早くまやかしの憲法は破棄すべきで、徴兵制度を行い、自主の国になるべきである。
馬鹿議員は一行も早く辞め、選挙制度辞め推薦制にすべきである。日航を再建した、稲盛氏なら彼が出るなら、皆が推薦してくれる小生も出たいが ?

2019年5月20日 (月)

最大の悪人阿部総理

代議士中で悪人は阿部総理である、彼は農薬を農協の票を取るために国民の健康を代償として、政権を取った、目的のために手段を選ばない方法である。
政治家としての摂理ない人間である。
もともと白米だけでも害があるあるにも関わらず、白米でも脚気等の害があるにも拘らずに、農薬が加わった二重の害で、堪らない。
国民の足を弱めて、結果として散歩することになったが、コンクリ-トの道は精気がないので回復することがなく、益々痛める。
内蔵もメタメタになっている。
その証拠は風呂に入る、内蔵が痛んでいるの、身を守るために女性ホルモンを出し、防御しているが、やがてガンとかの大病に発展するのだ。
学校給食でも農薬と白米で子供の体力弱っている。彼はその点では平気である、誠に無神経である、この党の欠点である。

この点を追求する、間違いなく、貴党もこの弱点を知り戦うべきである。
  『敵を知らば、百戦してもあやぶからず』
農薬と白米で苦しむ人々助けることになるのだ、議会の討論の時に活用してほしい。
この件を追求されると間違いなく自民は駄目になる。農薬と白米のことは国民は理解しいいない、自民の弊害は、他にもあるが、健康は日本の国民を長期に揺るがすものである。貴党改善とを祈る。

小生は禅を40年修行したものである。禅は正道が分かる修行である。禅を佐藤・中曽根総理である。成功している。

自民党員も禅の修行をしないと成功は覚束ないのだ。良心的名等にな
ることを、しかし今では手遅れである。選挙に関心のある人の推薦制度を希望する。

 

憲法破棄

憲法の条文の中には憲法は破棄してはいけないという条文はない。
故に捨てることは可能である。
もし捨てられると誠に日本は自由になる事が出来る。
日本が徴兵制度を敷き軍隊を持つとする、他国は尊敬と畏敬ので見て、外交問題も今とは変わったものになる、沖縄問題も解決する。
自主を失った国ほど権威はない野田、他国から軽蔑されるのだ。
現代の憲法はアメリカの呪縛である、憲法ほど邪魔になるものはない、一度決めると固定して動くことができない人間で言うとカルマ(悪癖)ドイツ有名なワイマ-ル憲法も無視しても良いことになっている。日本の阿呆の代議士は持てあましている。
日本の代議士は真実を知らずして政治を行なうことほど恐ろしいことはない小生の説を取らないと日本はやがて滅びる。
選挙制度の改善以外にないのだ。

2019年5月18日 (土)

物知り帳

日本の脚長蜂とすずめ蜂戦い
アメリカの蜂は日本の蜂とは違う、日本の蜂は本能と右脳を持っているがアメリカの蜂は左脳だけである、人間と同じである。
アメリカの蜂は、一対一で戦い、蜜蜂は全滅する。
しかし、日本の蜂はすずめ蜂を取り囲み電子レンジの細かい震度を起して四十度の熱を上げて、熱に弱い雀蜂を殺すのだ。
蜜蜂も損害を受けるのだ1

 

司法試験


今の司法試験は裁判官の登竜門としていますが、これは全く、お門違いである。
裁判の正確な判断をするのは、六法全書を記憶することではない、これは左脳の勉強で『読み書きそろばん保身が』主で、正しい判断は本能で行い、右脳がこれを補佐するのだ。
本能と右脳ははたらかすためには判断能力ない左脳を使っては駄目である。

禅の修行が必要である、その為には三年は禅の修行すべきである公案(禅のの試験問題)解けた人が裁判長になるべきである。

酔っぱらった女性が部屋に居ったのに、それとセックスしたと懲役五年にレスリング?の選手いたが、誠に気の毒でっあった。

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