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2018年7月16日 (月)

熱中症

                      
何故熱中症になるか、
    みなは勘違いしている、栄養価の高いものを食すと、栄養に因って、暑さに抵抗して、熱中症が防げ信じている。
  馬鹿なマスコミと藪医者は盛んに訴える、水は食塩と栄養を全く馬鹿げた話である。
  熱中症の患者を生産しているようなものである。漢方の医学は陰陽虚実の理論によると夏は陽の実で良い栄養価の高いものは陽の実である。
  両者が接すると体内は熱を持ち、三百六十度まで体温が上がり、みるみる熱中症になる。
  人体の望む食事はそうめんである。夏場は特にそうめんは適食である。
   平賀源内は彼はその事実を知っていたので、しかし、鰻屋が気の毒であるので土用日だけ食べるように勧めたのだ。

呼吸の作用

      

      人間の性格は呼吸に因って決まる、吐く息の長短・吸う息の長短・
      左右の呼吸の強弱が性格を形作る呼吸の変化は 主として、吐く息の長短・吸う息が占め吐く息が長いと、温厚な性格なり、短いと激しい性格になるのる、呼吸の調整をすると良い、禅・チベット・ヨ-ガ・太極拳がよいのだ。

2018年7月15日 (日)

腰痛

  腰痛について、この症状について、原因は分からないし 又、医者の見解が、ドクタ-、ウイリアム・ハ-ビエの仮説から出た、学説が間違っている

  、何時までも治ることはない。
  下手に手術すると痛みは取れても、次第に生命力を失い、寿命を縮める事になる。私の友人が一年後には駄目になった。
  肝心要
  肝心要といい腰椎は最も生命を維持するための最も大切な場所で、獣でもここを撃たれると、一瞬の間に、背骨に気『エネルギ-』が通っているから死んでしまうのだ。
  医者の間違い
  医者は物理的な解釈しか出来ないために気『エネルギ-』の存在を無視している。
  背骨を立てているのは、背柱と筋肉と思っている、全く方向違いで、病気が治る道理もない。
  背骨を立てる
  背骨を立てていのは気力だ、筋肉が強くとも、又、背柱がシッカリしていても、気絶し、死んだ人の背柱は真っ直ぐに立たない、背柱を立てているのは、臍下丹田にある気力だ。腰痛の侍を、腰抜け武士と言ったのである。
  原因
  原因は過食とストレスだが、過食が原因で、ストレスは過食よって引き出されるのだ。
  過食すると、左の下行結腸に便(宿便)が溜まるその量はペトルボット2本分四キロです。結果、左の足に重心が偏り、腰も歪み、腰椎5番の移動が起こる。

  糞腹と気腹
  気腹だと絶対にこの病気はおこらない、健康な人は腹に空気が入り、気力が充満して、背骨を立てている。痛みは過食に対する。ガンに対する警告でもある。
  其の他の日本の力士は大半が糞腹だ、日本の力士は食べすぎているということだ。その証拠に女のようにオッパイガ出ている、過食で肝臓を痛め女性ホルモンを出している。

 

  腰抜けを治す。
  座禅をすると、次第に臍下丹田に気力が満ちてくる、その気力は仕事のときや、頭を使うとき役に立つ、気力の喪失から人間は魂と右脳の働きが悪くなり、自分で治す能力を失う。
  魂と右脳が駄目になると、判断力と行動力も駄目になり、社会的に役立たずになる、小食は常にハングリ-精神を培い有能な人間になる。

  禅と腰抜けの関係
  禅の呼吸法は他の健康法の呼吸法とは違って、臍下丹田に気『エネルギ-』を溜めるのを主体にしている。
  呼吸を止める時間が長い、丹田に気『エネルギ-』が溜まり、背骨を支え、気力がまんまんになる。白鵬やモンゴルの相撲取りは気腹が多く、最近の日本の相撲取りの多くが、糞腹だ。気力が長続きしないのである。

  腰痛の治療
  その為には、まず、足の強化をする必要がある、歩き方が正しくないと如何に体操しても、歩くと、又、元に戻るので、ナンパ歩きという昔の人の歩き方が誠にといよい。
  右足と右手を同時に出す、ということは左足も左手と同時にだすのだ。昔の武士がもも立ち取るというスタイル、左手を左足のモモに当て、右も同じだ、歩いていた。
  この歩き方はバランスを取るためには良い方法で、一週間も続けると大抵の腰痛は治る、また、腰痛の大半はカカトに重心があるので、爪先で歩く方法も効果が高いのだ。爪先立ちは食欲を減退する。
  最も大切なことは良い食事をして通じを良くして、排便で宿便をとることだ、これは最も大切なことで、食材として、コンニャク、人参、ゴボウ、レンコン、イモ類も繊維素の多いものが良いのだ。特に梅干しを二、三個を潰して、寿司茶碗入れしお湯を注ぎ食前に飲むと通じが良くなる。
  特に効くのは十津川農場発売のビワ丸を二十錠服用すると便秘は必ず無

  くなる。間違いなくガンも治る。
  小食を守ること、その為には集中して食する、目を瞑って食べる。
  食事に集中しないのは、適量、適食が分からなくなる。
  簡単に減食の出来る方法は、食前に爪先立って歩き、その後カカトで歩くアキレス腱が締まり同時に、内蔵が閉まるので、間違いなく減食できる。
  治癒しないときは、禅寺の接心(一週間の座禅)にいけば必ず治る、禅堂は病院以上だ。
  正座して姿勢を真っ直ぐすると、背骨がポキポキと言って真っ直ぐになり、そのまま丹田呼吸すると良い、また南無阿弥陀仏を日常口癖にすると必ず治る。
  断食は最も早く治る、夜の食事を抜くと、18時間断食になるので治る、動物は病気を寝ているときに治す、私も今そうである、時々3時に少し食べるときもある。

  灸は良く効く、京都の小栗栖の灸や、其の他の地区の二十日灸も良く効く。この原理は背骨に、気『エネルギ-』が通るからである。

業と痴呆

                   
       健康な頭脳とは、適切な判断が出来るのだ、人間は業マが輪廻して、同じことを繰り返し、無意識の生活になる。
      適切な判断が出来なくなる。全てが 夢遊病者のごとくなり、最後は痴呆になる。
       生命体
      西洋人の真似をするとろくな事はない、西洋人と東洋人は全く異質である。
      西洋人は狩猟民族で、東洋人は農耕民族で、生命体のある場所が相違している。
      は西洋人は心臓であり、東洋人は丹田である。生命の完成は丹田で終わる。
      
      東洋人と西洋人は本質的に相違がある。彼らは生命体(チャクラ)が心臓にあるので、東洋人のよう中道をえる事が出来ない、キリストはお釈迦様ように解脱する事は出来ない。
      業とは
      業には、業と宿業がある、業は後天的なもので宿業は先天的なものである。
      宿業も業も変化さすことは出来る、聖者はいう宿業を持った人が出家するなら七代に渡り業から離脱することが出来る。
      
      業とは同じことを繰り返すことである、通常は悪癖と言われるものである。
      業に囚われると、同じことを繰り返すこと、ネズミが花車を回すごとく、役に立たないことを繰り返し、花車から、離脱することが出来なくなる。痴呆になる。
      
      業から離脱するには花車から離脱することが必要である、天才が業にはまる、努力しないと自殺以外に道はない。
      
      呼吸の作用
      人間の性格は呼吸に因って決まる、吐く息の長短・吸う息の長短・
      左右の呼吸の強弱
      
      続く

2018年7月14日 (土)

農薬のかかっていない七分搗き

            
    これ以上の健康食はない、小生が勧めた人は数十人は食した結果二カ月で二キロ痩せた。八十六キロの人は十八キロ痩せて体が軽くなり、疲れることは無くなり、楽に働ける様になった。7分搗きは最大のけ健康食である。
    馬鹿な女性赤ちゃんを前で 抱っこしている女性、前で抱っこするとかかとに重心がかかるので胃が大きくなり、食欲すすみのだ、業者に利用されているだけだ。

終極の健康法

                   

     完全食
    完全食とは鯨がオキアミを食して生きているように、全体を食している。
    生活でオキアミの全体を食して生きているように、そ物全体を食していると、健康な生活を送ることができる。
    人間も同じである、7分搗・玄米を食していると野菜を取らなくても活きていけるし、完全な健康を保つことが出来る。
    白米は不完全食である、これを食していると、栄養不良になる、白米は筋肉を弛緩させ、体を冷やす作用があり夏でも、靴下をはく事になる、農薬のかかった白米は毒薬である。

    注)
    ライオンやチ-タ-は骨を食しないので風土病・流行病に罹るが、ハイエナは骨まで食するので、一切の病気にかからないのだ。

2018年7月13日 (金)

日本の政治家

日本の政治家ほど阿呆はいない、勇気、無外交、依頼心、未来の計画はなし、取り柄はないが、人を攻撃すること、金銭取り引き、政治献金、全くメタメタだ。
  小生を名誉毀損で訴えてほしいくらいだ、その決断も勇気もない尽くしで、魂も右脳もない。
  魂は公徳心で、右脳は行動だ、詳しく説明すると、魂は車のインプットされたナビゲ-タで、道を教えてくれる。
  。右脳は運転手だ、その両方がないのが、今の政治家だ。左脳(知識教育)の教育をやったからだ、知識教育は魂も右脳も破壊する、知識の範囲内で物を考え、行動し、『井の蛙大海を知らず』だ。左脳(知識)働きは、保身と読み書きソロバンの思考だから、政治家の典型だ。政治運営に最も必要なものは、魂と右脳だ、車ではインプットされたナビゲ-タない運転手もいない、事故が起こるのは間違いない。昔から施政者は禅修行した、武田信玄と快川和尚、徳川家康と天海僧正、明治天皇と山岡鉄舟で、戦後は吉田総理と山本玄峰老師、自分で禅をやった人は、佐藤、中曽根総理だ。皆、成功している。
  田中総理なんかは、左脳の典型で、金と保身と名誉欲だ、行動を真似したから日本はメタメタになった。
  禅をやっていない政治家は全然役に立っていない、禅をやった人以外は、害虫政治家で高給取りの税金泥棒だ、困ったものである。戦争中のエリ-トは自己保全が主で、禅の修行をしていないので、誰も仲間うちも説得できないままに、永山鉄山のように腹立てた奴が殺してしまうのだ、説得力のない、連中には困ったものである。
  政治家は禅者をやれ!!!!
  相手を説得することは、正論と吐く息の長さによって、決まるのである、全ての動物は吐く息が長いほど生命力強いと言う事である、鼻息の荒いのには勝てないと言う。禅の修行すると自然に吐く息が長くなり、相手を説得することが出来るのだ、上記のように昔の武士は魂により、正論を会得して、また吐く息を修行した。

鞭打ち刑

   

  鞭打ち刑があると、鞭打ちを恐ろしがって、未然に犯罪が防げる、禅の警策と同じだ深くと反省し、受けた人間は二度犯罪を起こさない。今は暴力は絶対に駄目という、ヨ-ロッパ思想の為だ、キリストの教えは偽善的な教えが多いのだ。戦争ばかりしているくせに一人前のことを言うのである。
  鞭打ち刑を皆が望んでいるのだ、リストカッタ-が其れだ、家に帰らず、腕を傷をつけている。
  行為は、親が体罰を与えないで、自分で自分を苛めている。気の毒だ、親子の絆も無くなる、温かい刑罰はない。

  鞭打ち刑があると、鞭打ちを恐ろしがって、未然に犯罪が防げる、禅の警策と同じだ深くと反省し、受けた人間は二度犯罪を起こさない。今は暴力は絶対に駄目という、ヨ-ロッパ思想の為だ、キリストの教えは偽善的な教えが多いのだ。戦争ばかりしているくせに一人前のことを言うのである。
  鞭打ち刑を皆が望んでいるのだ、リストカッタ-が其れだ、家に帰らず、腕を傷をつけている。
  行為は、親が体罰を与えないで、自分で自分を苛めている。気の毒だ、親子の絆も無くなる、温かい刑罰はない。

2018年7月12日 (木)

人体のメカニズムの解明

   
   
     この写真89才の小生の最近に撮った写真であるが、メガネは老眼は軽いものであるが、首が悪いのが原因で、近々治すことが出来る。
     メカニズムの問題
    小生は実体験の末に人体のメカニズムを知り、研究の結果として、完全な健康体を作り上げた。
    如何なる病気になっても、自然治癒力が強化されているので、治すことが出来る。
   
    他人に適用
    病気の原因を知っているので、即、自分の病気を治すことが出来る。この方法は他人にも適用でき、治すを方法を他人に伝授が出来て病人は治癒する。
     
    原因を知る
    病気は原因を知ると簡単に治すことが出来る時計でも原因がわからないと治すことは出来ない、今の医者がそうである。
   
    細胞
    細胞は人間の体のバランスが取れなくなって、変化する部分ができる。
    だから、常にバランスを保つことが必要である、4つ足の動物は常にバランスを保つことができ、人間は二足であるので、その状態を保つことは難しいのだ。
   
    バランス
    姿勢
   
    食事
   
    完全な食事は生き物の頭から尻尾まで食することである鯨が全体食のオキアミだけ食し、野菜等は食しないが、病気にかかることはないのだ。
    ライオン・チ-タ骨は食しないので伝染病にかかるが、ハイエナは骨の髄まで食するので、伝染病にもかかることはないのだ。
    人間も玄米・7分搗き・黒パン等を食するなら病気になることはなることはない、今までの不完全食を止めて完全食にすると2カ月で、病気は治癒する。   
   
    心身
     
    心のバランスも完全食で安定し心が乱れることはなく、ノイロ-ゼかかることもない。
   
    姿勢 
    綱渡り、目をつぶり左足だけで立てる人に病人はいない、座禅・瞑想は気力を増すよい修行である。
   
    小生のの研究の成果は歴然としている、今後は病気の陰陽虚実を研究や鍼灸の研究は最も科学的で効果出ると思う、研究者の成果を待つのだ。
     このごろは研究心の強い人が少なく無気力である、悲しいことだ。穂分からない子は分からないことはご質問下さい、歓迎します。
                『聞くは一代の恥、聞かざるは末代の恥』

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