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2018年6月25日 (月)

終極の健康法

                   

     完全食
    完全食とは鯨がオキアミを食して生きているように、全体を食している。
    生活でオキアミの全体を食して生きているように、その物全体を食していると、健康な生活を送ることができる。
    人間も同じである、7分搗・玄米を食していると野菜を取らなくても活きていけるし、完全な健康を保つことが出来る。

    注)
    ライオンやチ-タ-は骨を食しないので風土病・流行病に罹るが、ハイエナは骨まで食するので、一切の病気にかからないのだ。

陰陽虚実

     陰陽虚実
    陰陽虚実とは、例を挙げると東西南北と太陽だ、陰は日陰で、陽は日向だ、陰は冬で、陽は夏だ、中道は春秋だ、この五つによって、地球は成り立っている。

    食べ物

    陰の実と気の喪失
    陰の食べ物は、『そうめん・うどん・スイカ・なす・等』だ、体をひやす食べ物である、夏に食べると良いのだ。

    陰の実 
    みかん・柿・そば、冬に出来なるものであるが、体を温める作用がある。

    陽の実 
    魚・獣の肉の全てである。気の充実、体を温める作用があり、冬に食べると良いのである。

    陽の虚 
    蓮根・ゴボウ・自然薯・ニンジン等は体に良い食べ物で、夏以外は何時食べても良いのだ

    中道 
    折々の季節の食べ物 全体を食べるアミジャコ・干物・リチメンジャコ・小エビ・貝等

    気の満ちた食べ物
    気の満ちた食べ物は、生命力の強いものである蛇・亀(スッポン)なかなか死なないもの、鮎と簡単に死ぬものは気が少ないのだ。

    病気の陰陽虚実

    陰の実 梅毒・ガン

    陰の虚 結核

    陽の虚 高血圧症・アルツハイマ-・脳軟化症

    陽の実 風邪・アレルギ-・下痢・肺炎・化膿等

    気の充実
    二つの病気
    二つの病気が同時に生じることはない、風邪を引くと、その人はガンなることはない、その他、陰の病気になる事はない。
    気は常に対立している。今後の医学は、風邪(ウイルス)に罹患させ、全ての病気を治す方向が最も効果的な方法である、これこそ研究すべきである。

    不立二元の原則
    ガン(陰の実)と結核(陰の虚)やマラリヤ(陽の実)と梅毒(陽の虚)前者は丸山ワクチンある。

2018年6月24日 (日)

真の治療法

   

    まず、医者は病気の原因を知ることである、げんを原因を知らずして、治療は出来ない今の医者は原因を知らずして、治療する。
    だから対処理に終始しているだけだ。
    原因を知っているのは、小生の亀仙流医術だけである、近日発表します。
    ご期待ください!!!!!

農薬の害

  農薬と病気
  今の学校給食で、子供の体力も弱っています。速やかに禁止すべきです。
  相撲取り、野球、その他のスポ-ツ選手の足や筋肉が弱くなっている。
  この事実は誠に、重大であるが、大半の人が気が付かない、農薬は多量に飲むと、死に至るが、少量なら大丈夫と思っている。
 
  この害は白米と
  少量なら食していても、農薬は白米と同じ害を及ぼすが、農薬も白米も体を冷やし、筋肉が弛緩し、太る作用があり、長期にわたると、肝臓と腎臓を痛め、如何なる、健康法を行っても健康になることはない。
   
  農薬の害
  農薬から人体を守るために、防衛反応が気が上半身に移動するから、免疫力が弱くなり、足が弱くなる、散歩しても、強化されることはない。

ガンとストレス

                     
ガン
ガンはストレスの病気である、その証拠に、小生の友人の、N医者は、重症で治らないので、自宅で死なそうとして、患者に「治った」といって、帰らすと、大抵が元気でいる、ガンは死病であると恐怖によって気力が喪失し、亡くなる 他の医者も同じ経験をしている。
西洋医学がガンという病気を発見するまでは、ガンという病気なかった。早期診断こそガンの原因である、その他の原因は便秘である。
ガンはごみ袋である。それを手術で切開すると菌が飛び散りガンを発症する。
治療法
ビワ丸を二十錠を服用すると便秘は必ず無くなる。
ビワ丸の発売場所 電話 0120-651-710です。

痴漢の責任は男性か女性か?

             

       今は男性の責任にされているが、事実は裁判官の間違いで女性にある、   今までの半月は一切が間違いである。
  その根拠は、男性はキリットした、女性には、一切近づかないのだ。動物でも簡単には性交はしない、誘惑されて男性の家に行ったり、酒を飲み泥酔した女に、接触しても、男性は責任を取らされている、冤罪もいいところである。

                裁判官の失策は、何故生じたか
  彼らは司法試験を通っただけである、司法試験は左脳の勉強で『読み書きそろばんと保身』の世界である 。
  本能と右脳で正道は判断される。その訓練は座禅以外では習得できないのだ。痴漢の責任は男性か女性か?

2017年12月 1日 (金)

健康な頭脳

                         

カルマと痴呆
健康な頭脳とは、適切な判断が出来るのだ、人間はカルマが輪廻して、同じことを繰り返し、無意識の生活になる。
そして適切な判断が出来なくなる。全てが 夢遊病者のごとくなり、最後は痴呆になる。

生命体
西洋人の真似をするとろくな事はない、西洋人と東洋人は全く異質である。
西洋人は狩猟民族で、東洋人は農耕民族である、だから、生命体のある場所が相違している。
は西洋人は心臓であり、東洋人は丹田である。生命の完成は丹田で終わる。

椅子の生活
このような生活を続けていると生命体が移動して、心臓へ移動して、歯はがたがたになり、せい歯が必要になる。

洋式便器
西洋人は腸が短いので、この便器で良いが、東洋人は農耕民族であるので、腸が長いのである、その為にしゃがむ必要がある
洋式便器は八割しかでない、鳥は便を溜めると飛べないので、便は直ぐにに出るので、長命である、雀でも十年は生きる、オ-ムは百年以上生きる、便が溜まると短命に終わる。

食べ物の様式化
西洋の菓子は栄養を補給するために食します、日本の菓子は健康のために食します、西洋は粗食で栄養分のないものを食していたので、栄養の補給が必要であった。小豆は毒素を排出出来る、小豆を使った菓子は。健康に良いのだ。

親指シフト
ロ-マ字シフトは漢字とは関係がないので、漢字を忘れるが、親指シフトは日本語と関連があるので、記憶しても忘れることはないのだ。

歯磨き
今の歯磨きはきれいにするだけで、ほうろう質を剥がし、虫歯を作るのだ、ほうろう質を守るのは、タンニンである。
お茶の葉をミキサ-ですりつぶし塩を混ぜて使用すると、お茶のタンニンで、虫歯になることはない、一センチくらいの枝を歯でかんでのササラノようにして、磨くと良いどの木でも良いのだ。

 

2017年11月28日 (火)

悪い食べ物と良い食べ物。

                
無知蒙昧の栄養士が、説明しているが、これらの人が言っているのを聴くと間違いなく、短命に終わる。
インドに格言がある。

短命
人間の一生に食べる量は決まっているから、早くに食べると早く死ぬ、相撲取りがよい例である。
過剰な栄養ほど駄目である、病気の原因の大半は過剰な栄養である、例えば、風邪・肺炎等で有り、その他、万病である。

食養の神髄は
陰陽虚実の理論
陰陽は体を冷やす食べ物はと温める食べ物である、虚実は冷やす気の力と温める気の力の実態である。
これが理解できないと、食の指導は出来ない、

その失敗の実例が、夏には体を冷やす食べ物が必要であるが、例えば、陰の虚である、そうめん・唐がらし・果物・夏に生える野菜・カレ-等で、である。

夏は胃腸を休める器官である、この器官に多食すると、秋に備えて食べることが出来なくなる。

冬に備えて、栄養物を取らないと、寒がることになる、風邪も引き易くなるのだ。
しかし、食べ過ぎは良くない、正月の後は医者に罹る人が多いが、医者に言って点滴をすると、栄養過剰で、死につながるのだ。
温故知新七草粥を続けて、栄養物体から出すべきである。
春は活気のある季節でその時分出来るものを食し、梅雨までは栄養分を取り、梅雨にには食欲がなくなるから、減食する。

悪い食べ物
何故過食になるかと言うと、部分食は欠陥のある食事である、肉とか刺身は一部を食していると、食べ物の循環が上手くいかないで、欠陥食を食しているので部分的栄養失調になる。

良い食べ物は
完全食である、玄米、又は、7分搗き黒パンは理想的な食である。鯨はオキアミで生きている、野菜等は取らないのだ。
七分付の搗きのこめ)全体食を食していると、副食には気を使う必要がないのだ。

農薬のかかってない、七分付は最高の食事である。

2017年11月19日 (日)

人体のメカニズム

                     
生存の維持
人体の生存の維持は、食べ物で生きているのではない、太陽から来た気(エネルギ-)によって生きている。
その証拠に、タイノココナッツ坊やとその弟子は椰子の水だけで生きている。
陰陽虚実の理論に従うと、太陽は陽の実である、左手は陰の虚である。

  気の流れ
太陽のからの気(エネルギ-)は陽の実で川が下に流れるように、陰の虚の左手から入り、左手から心臓を通り、丹田に行く、狩猟民族の西洋人は、心臓に止まり、農耕民族の東洋人は丹田に行く、
西洋人と東洋人は本質的に別種の人間である。丹田に気(エネルギ-)がないと、正論を得ることは出来ない。
心臓は左で偏っているからだ、丹田は真ん中に有る。だからお釈迦さまの仏教が生まれた。

  気の働き
丹田に行った気(エネルギ-)は腰椎の五番から、気(エネルギ-)は上部と下部に行く、上部に行った、気(エネルギ-)は頭脳すなはち、思考に費やされ、下部に行った、気(エネルギ-)は歩くことに費やされ消費する。
右手に行った気(エネルギ-)は労働に消費される。右は常に陽だから、労働に費やされる、全ての人は両足で歩いていると思っているが、右足で歩き、左足はに支え過ぎない。

2017年11月 8日 (水)

禅の作法

座るときに両足をモモにのせるのは難しいので片足をモモにのせます。

目をつぶり『ガテイガティ、パラソウガティ、パラソサムガティ、ボジソワカ、ハンニャシンギョウ』
般若心経の最後の文を唱えます、このぶ、お釈迦様はお経を唱えると、三代に渡り幸福になると、小生も金持ちになりました。
小生の弟子も金持ちで健康になりました。
普段も唱えると良いのです、三十分となえている、口癖になります。

メ-ル、沢山入りますので、jouji517@outlook.jpに送ってくださいよろしくお願いします。

                                                      合掌

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