無料ブログはココログ

2017年11月19日 (日)

人体のメカニズム

                     
生存の維持
人体の生存の維持は、食べ物で生きているのではない、太陽から来た気(エネルギ-)によって生きている。
その証拠に、タイノココナッツ坊やとその弟子は椰子の水だけで生きている。
陰陽虚実の理論に従うと、太陽は陽の実である、左手は陰の虚である。

  気の流れ
太陽のからの気(エネルギ-)は陽の実で川が下に流れるように、陰の虚の左手から入り、左手から心臓を通り、丹田に行く、狩猟民族の西洋人は、心臓に止まり、農耕民族の東洋人は丹田に行く、
西洋人と東洋人は本質的に別種の人間である。丹田に気(エネルギ-)がないと、正論を得ることは出来ない。
心臓は左で偏っているからだ、丹田は真ん中に有る。だからお釈迦さまの仏教が生まれた。

  気の働き
丹田に行った気(エネルギ-)は腰椎の五番から、気(エネルギ-)は上部と下部に行く、上部に行った、気(エネルギ-)は頭脳すなはち、思考に費やされ、下部に行った、気(エネルギ-)は歩くことに費やされ消費する。
右手に行った気(エネルギ-)は労働に消費される。右は常に陽だから、労働に費やされる、全ての人は両足で歩いていると思っているが、右足で歩き、左足はに支え過ぎない。

2017年11月 8日 (水)

禅の作法

座るときに両足をモモにのせるのは難しいので片足をモモにのせます。

目をつぶり『ガテイガティ、パラソウガティ、パラソサムガティ、ボジソワカ、ハンニャシンギョウ』
般若心経の最後の文を唱えます、このぶ、お釈迦様はお経を唱えると、三代に渡り幸福になると、小生も金持ちになりました。
小生の弟子も金持ちで健康になりました。
普段も唱えると良いのです、三十分となえている、口癖になります。

メ-ル、沢山入りますので、jouji517@outlook.jpに送ってくださいよろしくお願いします。

                                                      合掌

2017年11月 3日 (金)

私の失敗

                        

宴会に出席して、私大変な目に合いました夜食をしょうしょう食べましたら、ヨ-ガの諺の中に、『最後の一口豚になる』と、三口も食べて、大豚になって、過食のために気の入るところがなくなって、萎びてしまいました。
翌日、マッサ-ジをしたり、温泉に入ったりしましたが、効果なく、座禅をやっても、駄目で、遂にを左足の足フマズの押して痛い点に、灸をすえました、前のときは百ほど千年灸をすえましたが、今回は十回ほどでした、足の体操足の足踏まず上げる体操すると良くなりました。
禍を転じて福となりました、神様が教えてくれるのか、いつも罰が当たる、間違ったことをすると、お蔭で、気の溜まるところが、左の腹の腸の上、あることが分かりました。これは大変に重要なことで、左の腹の腸の上に手を当てるチベット・ヨ-ガ有ります。参考になりました。

2017年11月 2日 (木)

教育問題

                          真の教育
日本はアメリカや日教組の教育政策で、頭が可笑しくなり、劣等民族に成り下がった。
それは日本人の優秀性を知った結果である、真に馬鹿な教育者である。

問題点
その件は先ず判断力を失ったことである、本能(正しい判断力)右脳(正しい行為)を失い、左脳(読み書きソロバンと保身)だけになった。
政治家・教育者・企業家等が的確な判断が出来なくなった、日本人は舵のない舟であるので、やがて、サルガッソ(舟の墓場)に行く、真に由々しき問題である。
いじめの問題である。


如何に解決するか、教師は教えてないで、生徒が生徒を教えるのだ、これを、某学校で行っている。先生は只の人が神童を教えるのは矛盾している、
昔、郷中という教育法が鹿児島で行われていた、その時に郷中から、西郷隆盛や大久保利通・川路利良等の逸材だ出た。

  学科
学科は『読み書きソロバン』だけを教えて、社会一役に立たない高等数学・物理・科学・化学等一切教えないのだ。
英語等五カ国語教える。
判断力を付けるために座禅を行うのだ。

上級生は漁業・農業・工業や好き好きの実習を教科にすると、農業素晴らしさが分かるのだ。

  学校給食
農薬の食事を食べさせていると、体力が減退するのだ脳も同じだ。
 
  親指シフト(富士通)
ロ-マ字で二回打つ欠点と英語との関連性がないので、字を忘れるが、ロ-マ字シフトそういう弊害はないのだ。

細かい点については多数あるが、上記を行えば間違いなく間違いなく解決する。

 

2017年11月 1日 (水)

慈悲と感謝のこころ

 

  を持つと、胸が『ジ-』として熱くなる、ボランテャやる寸前は特に激しい、慈悲と感謝の心は、この慈悲と感謝の熱は、貴方の体温を上げるので免疫体が強くなる。
 
  細菌と熱
  体温が上がると、すべての細菌は熱に弱いので、あっと言う間に死滅する。
  免疫体の強化である。このような人を心の温かい人はやはり体温が高いとである。
 
  潜在意識と免疫体
  この心の温かさは長く潜在意識の中に留まり、免疫体として働くのである。
  体温をあげるためにジョギングやボディビルをして体温を上げるとしても、それは単にその時だけである、心が変わらないから、その感覚は潜在意識の長く留まることはないのだ。
  反して心の冷たい人はやはり体も冷たい、だからどんどんと細菌が入ってくる。

2017年10月31日 (火)

現代の病気の根源

  病気の根源は精神・体・気・食のバランスが破れたことによって生じる。
  このバランスを取るのが人間の持っている仏である。だからシャカは中道をとられた、これは霊・潜在意識・本能の働きのバランスである。
  しかし自主性を失ったこの頃の人間は自分で考え、自分自身を治療することがなくなったのである。
 
  知識の根源
  知識をマスコミ・その他の報道機関に頼り、知識だけを頼ろうして、人間の最大の能力、霊・潜在意識・本能の働で、自分で考えて、病気を治す能力を失ったのである。
  動物は人間が飼ってない犬を観察すると、彼等は本能的に良い食べ物を選択する能力を持っている、食べ過ぎや悪い物を食べると喉を刺激する、草を食べて吐き出すのである

2017年10月27日 (金)

無資格審査

神戸製鋼所・日産・スバル等の無資格審査員はについて、政府の決めた審査基準を無視しているのは、審査途中の人でも、出来るのだ、会社の審査員を信頼しているのだ。
戦争中のように政府の締めつけがひどくなっているのだ。
国土交通省は、役立たずである、実際に世界で一番の故障の少ない、車を生産しているのだから、基準を自主的に決めさせたら良いのだ、ミスしたら会社の売れ行きが落ちるだけだ。
処罰規制作るだけではなく、かい車を信頼し、会社も国土交通省に厳重に抗議して、討論すれは良いのだ。審査員は会社に任すべきである。

2017年10月26日 (木)

甲田先生の死因

                     

甲田先生の死因については、多数の人が疑問に思っていますので、ここで回答します。
大多数の人が気(エネルギ-)についての知識がないのです。
アスファルトやコンクリ-トのの道を歩いていますと、次第に気(エネルギ-)を無くしてしまい、八十才前後で自然死します。
盆栽でも土が無いと生きられないように、人間も同じです。
せめては、歩道のところは土にすべきです。
政治家は自分の金儲けと票だけで政治を行い、逆に国民に支えられているのです。
賞味期限とか永久保存食(羊羹)に期日を付けて若者を混乱させているのです。
タバコなんか害がありませんのに、泉千代之助は百十四才まで、タバコを吸っていましたが、健康であった、金さんも銀さんも同じで、タバコが害になっている証明もしません。吸わない人の平均寿命の計算も出来ていない、政治家はいない方が良い、一億五千万も給与を取っていますが、餓鬼道です。
国民の自主推薦で、例えば稲森氏を総理になっていただけたら、間違いなく良い国になる、また、一芸にひいででいる人は、絶対に間違いしないのです。

2017年10月22日 (日)

肛門の重要性

                        肛門の重要性
肛門は大変に重要な器官である。ここには大変な殺菌力がある。ので、ここから病気が発症することはない、ガンも大腸・直腸ガンである。
病だれと寺がくっついているのは、一生の病気であるということである。
何故昔・現代人もこの奇病が治せなかったか?
それは、過食が病気の原因と見なかったからである、しかし、肛門の病気は脱肛・裂痔等大変に痛いものである。
肛門を閉じるということは、最も重要な気(エネルギ-)を腹に溜め気力がマンマンとするのである。
その上に肛門を刺激するので、便秘を防ぐ効能がある、腹に便の溜まらない、鳥類は、オ-ムは百年以上雀でも十年は生きるのだ。常に忘れないで締めていると、習慣化して、体力がマンマンとする。
糞腹変じて、気腹になる。

2017年10月18日 (水)

愚者の一念岩も通す

愚者の一念岩も通す、と言う、諺が有りますが、小生の弟子にM氏と言う男が居ります。
彼は健康に関心があり、小生の指導を受けていましたが、大変に健康になったので、小生が驚くほど声に力がありました。
聴くと、肛門が閉めているそうです。
小生が以前に教えて、小生も忘れていました、反省して、昨日から実行していますが、大変に結構です。
肛門を締めることで、気がでなくなったのです、それで元気になります。

«敗戦