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2012年5月26日 (土)

ノイロ-ゼ

ノイロ-ゼは背中の上部を曲げている、逃げるときの姿勢である、恐怖感がでる、日常背中を曲げていると常に恐怖感がある。
このタイプは胃下垂、下痢が多い、ひどいのは自殺する、姿勢を正しくすると必ず治るが、恐怖感があるから人を信用しない、頑固であるから座禅で修行すると治るが、何しろ言うこと聞かないから困る、恐怖感持っているから防衛機能が働くので長寿であるが、毎日が不安な生活で、決して幸福ではないのだ。

体操療法
その体操するとよいのであるが、ヨ-ガの弓のポ-ズなんか最適である。

怠け病
仮病の様なものである、自分が病気であると、他人が同情してくれるので、努力しない、車椅子の人間は大半がこのタイプである。
本人に治すつもりがないので、絶対に治らない、それで安住しているのだ。もともと病気ではないので、治しようがない、減食が必要である。

教育の弊害(男女同権)

教育の弊害
男女同権は結構であるが、男女は同一はないなら、本質的に違っているのである。
馬鹿なジエンダ・フリ-の説によると、受胎した時に、始めは男女の区別はない、三カ月男女が分かれると言う、そうして生まれていくると、親の教育で、男と女は分かれると言う、全く可笑しいして話である。
男女の別は精子の時から決まっているのだ、決して後から分かれるのでは、生物学的にそれはおかしい、本質的に男女は違うのである。それを男女を同じ場所で同じ、教育をするのであるから、おかしな話である。
男の使命は女とは違う、女の性器と男の性器が違うという事は歴然とした事実である。
男性は女性を守るために存在し、子孫を守っているのだ、だから、公徳心を必要とする。
男子は昔の人が行っているが、男は「家を作り、女は家庭を作る」「男女7歳にして席を同じくせずと」こういう事を言うと必ず封建的であると非難する人がいるが、正しいこはいつでも正しいのである。
今の日本人は過去を否定して今の現状である。
なぜこのような相違が生まれているかというと、男は『魂と本能と右脳』を持っているのだ。
この能力は、政治家には絶対必要なもので、百年の大計や直感力、政治家に必要かくべからざる慈悲の心である。
又、右脳は行動力で、男性は社会組織をそれで維持している。女性は左脳だけである。
左脳は読み書きソロバンと保身で、女性は金銭的な事には煩いので、金銭と保身以外は、しかし男性と違って、蓄財には長けているのだ。関心はない、だから公徳心はない、今の社会のように女性の教育をなおざりにしておくと、、殺人も平気で意味も大してないのに殺すのだ。
誰から公徳心を得るかというと、男性からである。

2012年5月25日 (金)

胃潰瘍

胃潰瘍の人は闘争心が強く、腹の立つ相手を、心の中で、常時、相手に対して仮想して、右手を握り、殴ろうしている。
しかし暴力否定の社会では、正義の行為も否定されているのです、駅員が酔っぱらいに、殴られたすると、殴り返す行為が正当である、しかし日本では否定されている、メタメタな社会である。
『確かイタリヤと思うが、ある女の先生が、生徒をヒッパ叩いたので、警察に連れて行くと、先生が即座に警官を殴った、警官は殴り返した、女の先生は泣きだし、生徒を叩くことは無くなった。
正当な事が正当に行なわれる社会では、ストレスはないのだ。』
日本の社会では、不可能で、仕方なく軽く右手を握りし、体も少し右に捻っている、この状態は想像力のボクシングの構えである。
夜中も握って、右に捻ることによって、胸椎の二番を痛める。胸椎の2番は右の歯をかみしめる行為と関連し、胃酸を出すから、酸を多量に出し、胃を痛める。

治療法
右肩を下げる、右に捻っているのを治す、逆に一杯左に捻って、少し我慢して急激に基に戻す。これを十回くらいくり返す。この運動をすると、簡単に治る、それでも治らない人は、日常南無阿弥陀仏を繰り返し繰り返しとなえると良いのだ。

政治(槐より始めよ)

    これが現在の知識に教育の結果として、エリ-ト族の弊害の結果である、なにが正しいかと言うことが分からない連中が、いたるところで失敗しているのである。
    雪印や三菱自動車やその他の電力会社の自己利益等が絡んでいるのある、厳密に役人・代議士を徹底して操作したら、犯罪者は無数に出てくる、こそ泥より以上に悪い行為にも拘わらず、権力の世界に乗っかって、安住しているのである市会議員の中には調査費で自分の家賃を支払っているのが居ったが、こいう事に対しても、全然罪の意識がないのである。
    本当はこういう罪の意識のないのをまづ教育すべきあるが、こういうのは普通の犯罪者より重い刑に処するべきである。
    盗みより、横領罪が重いのは当然である
    税金泥棒ほど悪いものはないのである。だから上の者(人に模範を示すべき人物が)が悪い事しているようでは全く国民に示しがつかないのは当然ある。 其れでは結局はこの人たちがまず襟を正すべきである。
    代議士や役人は会議をやる前に、徹底してなにが、正しい事が討議すべきである。この事はお釈迦様の説かれた八正道を勉強してまず『槐より始めよ』である。
    そこから始めないと何時までも正しい道を得る事は難しいのである。

2012年5月24日 (木)

亀仙流医術

小生の創始したものであるが、早期に座禅をすると必ず治るが、しかし慢性化したものに対しては、亀仙流医術は早く治す事が出来るのだ。

喘息
喘息の原因は、闘争心と虚栄心で、動物中でも危険に対して反応できるのは、エリマキトカゲやニワトリである、羽を広げて、相手を威嚇する。
その他の動物野人間もケンカの前には肩を上げて、大きく見せ威嚇する。彼等はケンカするか、逃げるかで終わりである。
クジャクは羽を広げてデスプレイする、人間も大きく綺麗に見せようとして、肩を上げる、相手に対して美の競争するのである。

原因と治療
空気が多量に肺に入る、フグの様な物である、フグは腹に入り、人間は肺に入る、ケンカもデスプレイも出来ないし、また、逃げることも出来ない、どうして良いか、分からないので、肺に一杯入った空気を吐くことが出来ないので、咳きで代行するし、咳が止まらないで、苦しむのである。

治療法
治療法は簡単である、肩の力を抜き、肩を下げると良いのだ、この行為が出来ない人はリラックスをするために、南無阿弥陀仏を何時も唱えると良いののである

体操療法。
思い切りカカトを上げて、背伸びする、カカトをスト-ン急に落す、これを毎日十回位くり返す。
間違いなく治る。
副腎ホルモンの注射を打つとフグシャになる。

知恵

    知恵とは如何なる物かいうと、記憶した物を取り出す方法である、そしてその潜在意識に入っている物が正しいとすると間違いなく正しい行動を選ぶのである。
    知恵(現代哲学事典)より
    人生の意義・目的ならびに物事の道理をわきまえて事態を正しく認知して物事を適切に処理する能力をいう。
    従って、世間・人生智・処世智と同じ意味に使われる。
    このような智は人間が所有したいと思い願うような智であるが、実際には容易には得られない。
   
    間違った知恵
    道徳的なふりをして実はお溜めごかしであり、偽善であるというのは、大部分である。
    総合的であろうとして実は自己中心的の勝手気ままになり、直感的のつもりが行き当たりばったりの誤魔化しとになる。
    結局のところ、この世の権勢・栄誉・富を得ようとする「利己心に奉仕する」智に堕するのであって、これは「利巧」と呼ばれる。
    求められるべき理想のはこれから区別される。
    仏教でいう「般若は理想としての「知恵」を意味する。
    上記が明確に表現しているのである、このこと知恵と言うもの判断に従おうとして、結局は利己的な物に陥るのである。
   
    知恵の教育(自説)
    如何にするかが問題である。
    ここで如何にすれば、知恵の教育を得る事ができるか、知恵というものは集中力から得たリラックスよってえた、生まれるものである。
    子供は集中すると呼んでも返事しない、此処からアイデァが生まれるのである。
    いまの教育は緊張もたらす教育で、テストとか強制的に記憶さすと言うことであるが、そのようなものは何ら役に立たないのだ。
    このような教育は、リラックスをもたらすものではないから、義務教育によって、知恵を得ることはない、却って、公徳心や自己の規律を破壊するのだ。
    リラックスをするものは、禅や瞑想、又遊びから得るものである。いまの教育を受けているより、遊んでいる方が良いので、学校でていない人には、優秀な人多い、松下幸之助、本田宗一郎、ブリジストンの石橋社長である。彼等は遊んでいる内にアイデァを得て、新しい仕事とを得たのである

2012年5月23日 (水)

西式健康法

グロ-ミュの理論 
西式健康法の創始者西勝造先生の説は人間の血管の先にグロ-ミュが有り、血管と血管が結合している、グロミュ-が破壊されると、血液の流れが、悪くなり、病気『エネルギ-』が発症する。
手や足を振動させて、破壊された血管をつなぐ、血液は正常になり、病気『エネルギ-』は治る。
グロミュ-の修復の方法は、肺炎のときに芥子のシップ、又は温冷浴である、私の実体験では治癒した病は、ヒョウソ、水虫、その他ケガ特に怪我には、車のドァに指を挟んだか、細かく、微動させて30分で完全に治った、孫が驚いていた。
詳しくは西式健康法本部に。

知識人間

    単なる知識だけの人間はそれだけの人間である、自己本来の考えを持っていないのである。
    自分では物を考えているつもりではあるが、それは錯覚にしか過ぎない、単に自分の積み上げた知識を引き出しているだ。
    そのような人間は『これは新聞に書いてあった』、それが誰が書いたか、ヒョットしたら若い人が書いた文書か分からないのに、全面的に降参である。
    自分の考えは、記憶した知識に支配されて何もないのである。裁判官が判例に従うだけで、自分考えはたいていはないのである。
    そのような無能の人物が地位得て、高給を食んで君臨しているである。
    そう様な人物が多いと言うことは日本の国の為にならない、なぜなら正しい批判が出来ない、ヒットラ-のよう人物が出でくると、その行動に追随してしまうからである、だから知識人が新興宗教に入るのは、このような理由によるのである。

2012年5月22日 (火)

日本の滅亡を防ぐ、

山田先生に
山田先生の講演有り難う存じます、楽しかったのです、先生の腹の太さで、私の意見を入れて頂き有り難う存じます。私も今後日本の行くべき方向に確信を持つことが出来ました。
山田、橋下先生は、本能と右脳が発達した人です、こういう人は今の世界ではあまりいません。先生方に私の魂がつくと完璧です。
今の政治家は読み書きソロバン以外は出来ません、彼らの政治討論は、金銭のハンチュウ内だけです、政治に最も必要な、百年の大計とか、政治に最も必要な慈悲の心を持つことは無理です、左脳は保身の働きもしているのです、政治は左脳の働きでは、絶対に政治は出来ません。彼等はカタハです。

『余談ですが、私は、ミヤンマ-に言った時に、ヘビの神様を信ずる僧正にお会いしました。
その僧正は、偉大なる予言者で、私と一緒に行った友達の過去と未来を全て当てました、又、一年後の行ったときに以前の予言を確認したのですが、一年後の全ての人の予言は全て当たっていました。ミヤンマ-の大臣連中も政治の方針を決めるために、僧正の所に行き指導を受けています。

一回目の瞑想の時は、「貴方は日本を変えることが出来る人です」僧正は仰いましたが、二回目に行ったときには、長い瞑想の後で、同じ答えでした。私を真ん中の僧正の前に呼んで座らして、戴いて、背中を僧正の手で、何回も撫ぜ回し、念力を頂き、誠に幸運でした。
私と先生は、日本再建に必ず成功します。私も巳年です、偶然ではないのです。釈迦の仰った因果の理法の通りです。余談は終わりです。』来年は巳年です。

従軍慰安婦問題は本当に腹の立つ問題です、私の子供のときに、当時の金で千円を仲介業者から貰って、当時の千円は、その値段で家が一軒建ったのです。家族全体の生活費が賄え、彼女ら喜んで感謝して、売春婦になったのです。宮沢や河野の馬鹿には呆れます、日本を滅ぼす元凶です。

又、憲法はなくても良いのです、憲法がありますと、国民を統一できますので、戦争になるのです。故に憲法第9条が必要となるのです、又、江戸時代は憲法がなくても、平和で幸福でした。国民は憲法に引きずられて、自己判断ガ出来なくなり、無意識になったのが現状で、大半の人が無意識人間です、馬鹿げた憲法問題から、日本の滅亡が始まるのです。

放射能は不思議、魚は五百デシベルで泳いで生きていますのに、人間は百デシベルが危険なんですか、全く不思議なことです。ネズミでテストしたら如何か、テストの行為が政治というものです。

健康保険の月の医療費が八千万かかる、全く不思議だ、無茶苦茶な無駄遣いです。病気を治すことほど、簡単なことはない、食事を1300カロリ-以下であると絶対に病気にかかることはないのです、戦争中見てください、その様な病院を作りますと、アット言う間に無駄遣いは修正できます。私の本を送ります『仏陀が教えた不老長寿の道』叢文社です。お受け取りください。
この本は私の自信のある本です、しかし不幸なことに出版社が、評を頼みに行ったところ、朝日の記者の阿呆が、理解が出来ませんので、さっぱり分からないから書き直せと言われて、自信満々の出版社の社長は、意気消沈し、販売に力が入らなかったのです。この本は健康保険の救済者です、再販したいのですが、よろしくお願いします。私は出版社に余り縁がないのです。
しかし先生は忙しいと思いますので、19ペ-ジから22ペ-ジまで読んで下さい、参考になると思います。

先生にお願いします、私に一度講演させい頂きたいのですが、よろしくお願いします。それは先生を支える黒子の使命で、先生ののお役に立つと思います。講演の内容は、何でも結構です、あらゆる方面に自信あります、政治が良いと思いますが、誠に厚かましいですので、少々気が引けます。

政治家と禅僧が結び付いたときは、必ず良い政治が出来るのです、例えば、武田信玄と快川和尚、徳川家康と天海僧正、吉田総理に山本玄峯老師等です。私は禅僧ではないのですが、故梅城老師の下で15年その後自分で10年修行し、活眼し悟りました。
政治家の山田先生と亀井禅の修行者になります。政治家と禅が結び付いた時は、絶対に成功します、その結果は金槌で大地を打つのと同じです。

尚先生と対談いたしたいのです、是非機会をください、先生にお告げしたいのですが、先生は本能と右脳をお持ちですから、魂を開発されると完全になります。その道の秘伝があり、先生が会得されますと、完全になり正道が理解でき、誠に便利で、又有利です。この間の講習会には自民党党員も来ていました、いよいよ彼等も降参が始まったのです。秘伝ですが、公開しますので、皆が正道進め、日本は沈没から免れます。。

又、私の様な人間がいること、橋下先生に宣伝をお願いします、メ-ルで連絡していただいたら誠に幸甚です。私もメ-ルを送りましたが、胡乱臭い男と警戒されるのは、当然です、橋下先生にとっては、私は未知ですから、政治家の世界では権謀術数は世の常ですから、警戒して、あまり関心がなさそうです。橋下先生が、私のことを知られたら信用していただけ役に立てると思います。私の推察するところ、まだ展望が開けず、迷いがあると思います。よろしくお願いします。

橋下先生の疑問には、何でもお答えできるのですが?
誠に勝手ばかり申して、お許しください、よろしくお願いします。
尚、六月二日の誠に勝手ですが、講演会だけに出たいのですが、いいですか?ご承諾いただけば誠に幸甚です、                                       合掌

  以上が山田先生に送った文です。なぜこのような文送ったかといいますと、私の活動状況が良く分かるからです。来年は巳年ですから、多分軌道に乗るでしょう。僧院で見た、大蛇がうごめいています。今まで二十年間何をしても駄目であったが、巳年が近づくと天運が動き出しました。大蛇がたら上がったのです、私には巳年の友人が多数おります。
ここまで来ましたので、皆さまのご協力を頂きたいのです。金と名誉は入りせん、政治関係や、マスコミと関係が持ちたいのです。私のことが新聞に載りますと一斉に日本は変わります。ご協力お願いします。合掌

禅の医学

    人間の持っている治癒力は完全で、四百五十万年以前は十三才の平均寿命が、今では約十倍だ、研究に研究に研究重ねて現在に至るまでに、『自己の本来の医者』は治療法を研究に研究を重ねて、今に至ったのである。
    病気『エネルギ-』は陰陽虚実のバランスが破れることによって発病する、だから肉体や心のバランスが均衡であると、絶対に病気『エネルギ-』になることはないのだ、人体の持っている『自己の医者』は完璧とだ、病気の大半は、過食とストレスよるもので、大抵の病気は断食で治る。
    又良くしたもので、風邪を引くと、食欲が無くなり、簡単に断食が出来るのだ。医者は治すのは栄養と思っているので、食べることを勧めてより病気を重くするのだ。
    小食であると、ストレスも少ないし体も動かしいやすいのである、過食すると気『エネルギ-』が余って、不安になり、ストレスがになる。
   
坐禅は自己の本来の医者を作る。
    坐禅の最中に、臍下丹田の気『エネルギ-』が全身を巡る、巡っている間に、気『エネルギ-』の不通の場所を察知して、気『エネルギ-』が自然に局部に行き修復する。
    ストレスによって、気『エネルギ-』の流通が悪くなり、発症した病も、完全なリラックスよって気『エネルギ-』の円満な流れを作り、病気を治すのだ。
    禅は完全な健康法で、難しい物ではない、南無阿弥陀仏を唱えながら、座っていても寝ていても、姿勢も呼吸も正しくなり、無想の境地になるのだ。完全なリラックス状態になり、気『エネルギ-』が流れるのである。(一遍上人)
    日常南無阿弥陀仏を口癖にしておくと良いのだ。
    この方法以外に自力で治す方法はないのである。

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