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2017年9月22日 (金)

走るコツ

                         
右足の裏に心をおいて走ると、急速にカモシカ少年のごとく、速くなります。

座禅も可です、体力でなく、気で走ることで来ます、野球イチロ- よい例です。

農薬のかかった白米は体力をそぎます、農薬のかかっていない7分搗きの食べると、体力が強くなります。

昔シ-ボルト?が人力車のしゃ車夫を連れて行ったが、パンでは走れ無かったそうだ

参考のために

2017年9月16日 (土)

如何にして正しい呼吸をするか?

胃と心の問題であるが、今の日本人の大半が胃がポトルポット2本分位に拡大している。
胃と心はつながっているから、この胃の拡大は以上である、『人間の一生に食べる量は決まっているから、早く食べると早く死ぬ』相撲取りがよい例である、拡大した胃は正しい判断が出来ない。
他人を攻めることのみを思考する。

胃を正常にすることである、胃の拡大は農薬のかかった白米が過食なる原因である。
この粕を食べると、役にたたないので、他の副食が要る、山ほど食べる必要が生じる。

全体食を食べると良いのだ、鯨はオキアミだけで生きいる、食べ物の全体を食しているから、野菜類を食す必要がないのだ、人間も全体食を食べると、玄米か七分搗きを食すと良い、間違いなく、適量の食事になる。

2017年9月15日 (金)

心は何で左右されるか?

先ず、呼吸である、吐く息が、多い心は鎮静化しているが、吸う息が多いと、欲望が高まる。

人間は両方の鼻から呼吸することはない、左右の鼻から交互に呼吸している。

右鼻から呼吸は、体温を上げて、心は闘争心を増す、左からの呼吸は心を鎮静化して、冷静になる。

両方の鼻からする、呼吸は犬が両方の鼻でクンクンとして、正しいことを判断している。人は禅者以外は、両方の鼻で呼吸することはないのだ。
政治家は餓鬼の社会でうごめき欲望が強く、修羅の世界に居り、足の引っ張りあいだ。政治をしているのではない。

心は頭だけで動いているわけではない、胃が心の窓である、特に平凡人ついては重要な意味を持っている。

過食(餓鬼)→修羅の世界である、仏教では、餓鬼は欲望の世界である、このような人は、全ての物事に対して、欲を持つのである。余った過剰な栄養は闘争に使うことになる。

続く

2017年9月 9日 (土)

老人の健康対策

  1、
熱中症対策です、この間違いは夏は、絶対に体温が上がる物を肉食を鰻・肉を食しますと、体内から熱を発しますから、水や塩を取っても、家の中でも、熱中症になります。

2、
最も年寄りにとって恐ろしいのは、農薬のかかった白米です、この恐ろしさは年寄りだけに限らず、年寄りは上記を食する結果として、農薬は足を痛め、白米は栄養がなく、筋肉を弛緩させ、太らせます。白米は栄養がないために、副食を多量に食し、胃を拡大し、胃の重さで、左足を痛めます。

3、足が弱くなるために散歩する、しかし、いかに歩いても農薬の害で足は強くなりません。

4、その上、コンクリ-ト道を歩きますので、草地と違って、気が取れませんので、足を痛め、益々、悪くなります。

5、体力の低下は子供まで、また、学校給食も弊害で益々子供が弱くなります。次の世代を思考すると慄然とします。

2017年9月 8日 (金)

禅は何故必要か?


人間は他の動物と比較すると、本能の働きがない、それは間違った教育のためである。
必要のない、アメリカの戦後の教育方針を押しつけられて、要らぬ学問を教えることを強制されて日本は駄目になった。
アメリカ人は東洋人違って、狩猟民族であくので、思想・文化が全然違うのである。
餓鬼と修羅の世界である、その劣等文化の真似をしているのだ、日本は駄目になる、彼らは左脳文化である。日本人の政治の文化は破壊されている。
今一部の人間を除いて、禅の必要がある、日本人は本能失い、正しい方向に行くない、故に日本丸は舵を失った舟である。サルガッソ(船の墓場)向かっている。
正しい道を得るために、禅の必要である。今、人間は片鼻で呼吸している。
正しい道を得るためには、両方の鼻から呼吸する必要がある。
犬でも、正しい判断をしようとする時は、クンクンと両方の鼻で息をする、今の日本人は、その能力を失している。
禅の修行は両方の鼻から呼吸する練習である、故に正しい判断が出来る、正当な暮らしが出来る。
政治家では瞑想の石橋総理、禅の佐藤・中曽根でマァマァの政治が出来ている、政治家には禅は絶対に必要である。
古来は施政者、徳川家康・天海僧正、武田信玄・快川和尚全ての施政者は禅修行していた、今の政治家は誰も禅をやっていない、から,先ず正しいことが分からない、政治は正しいことの討論であるべきであるが、誰も分からない、今の政治は足の引っ張りあいである。
それが政治である、民衆は政治家が阿呆であること知っているのだ、しかし、白票を投じる人はいないのだ。

2017年9月 3日 (日)

文章を書くために何故禅は必要であるか?

I
貴君は頭の中の潜在意識に、下らない、記憶や良い記憶が雑念として、整理されずに溜まっています。もし貴君が良い文章を書こうとしたら、文章を書こうとしてもしても、大して成果を上る事は出来ません、何故なら、雑ぜんとてした記憶は堂々巡りするだけです、禅は潜在意識中の記憶を整理することが出来るのです。
禅は一度白紙の状態になり、潜在意識の中の必要な記憶だけ取り出し整理することが出来ます。。
この理由は、貴君は常に片鼻だけで呼吸しています、それでは正しい判断が出来ません。
犬を見てください、人を判別する時は、クンクン両方の鼻で呼吸します。
禅のときは、必ず、両方の鼻で呼吸しますので、正しい判断が出来ます。
禅の最中は丹田呼吸に変わります、腹脳から出た、思考は魂の文章になります。
魂のない文はやがて、現在の新聞のように飽きられるのです。
編集の前に、最低二十分の禅の修行が必要ですが、それでは半分しか整理できません、全てを完成するには四十分は必要です。

2017年8月30日 (水)

北朝鮮の野望に対処

今や世界が北朝鮮を封じ込めようとしている、これは大変に危険である、第二次世界戦争が始まる前に、ABCDラインと称して、世界が日本を封じ込め作戦をとり、そして戦争が起こったのである。
北朝鮮と対話できる人はない、石橋総理のような人がいないからである。
今もそのような状況になっている、窮鼠猫を噛む、様な状態である。逃げ道を開けておかないと危険であるが、そのような高等な作戦を立てられる人はいないのだ。
日本は最も危険である、真っ先に血祭りに上げられるのだ、どこの国も、自分の国が一番可愛いのだ。
一刻も早くアメリカと手を切り、アメリカから押しつけられた平和憲法を放棄すべきである。
総理はますます、アメリカの術中に落ちている、日本人は自覚して、安保の時のように国中がでもすべきである。
右翼ややくざでも、正しい道は分かるので、日本を救うために、デモが必要ある。全くきけんなことうする者だ。

2017年8月28日 (月)

真の平和外交とは


結局世界が恐れる外交とは、相手に外交の手段が漏れない事である。
情報過多は相手国は御し安い、しかし、相手国が見えないときは如何なる方法を取る手段が分からない、無言は最も恐ろしい、お化けでも無言であるから恐ろしい挨拶するようでは、怖くない、北朝鮮に対して、大騒ぎは、向こうの思うつぼである。
マスコミと政府と結託して、大騒ぎ騒ぎせず情報を漏らさない事である、西郷さんのように端然自若としている。
アメリカから貰った平和憲法は破棄する事である、お釈迦様でもアイムサ(無抵抗)宣言されて、シャカ族は滅びた。
平和宣言は国を滅ぼす原因である。『沈黙は金』である。最後に物言わば、『唇寂し秋の風』

2017年8月27日 (日)

免疫体

  最も恐ろしいのは、栄養過剰である。
  このようなクッシャミ等の・発熱・咳等はすべて食べ過ぎだ、過剰物質を出そうしている。
  過食した体内はゴミ溜なっている。ウイルスはその体内の不浄物の掃除屋としてやって来る。そして彼らは体内から掃除を始めるが、それが発熱とか下痢・クッシャミ・セキ等である。これらは症状であって、病気ではない。
 
  免疫体の強化
  免疫体強化と言うものに対して、私は疑問を持っている、なぜなら免疫体はその人に子供の時から備わった物で、その後に食事等によって強化される。
  しっかり食事をして、規則正しい生活をすることが、免疫力の強化に急に繋がることはない。
  だからその人が持っている、免疫力の流れをよくするだけである。例えば火事が起こると直ぐに消防車が行くことができる。
   何故直ぐに行くことができないか、その理由は、過食・悪食・農薬である。
   次に心と集中力の問題である、健康な人(リラックス)は、直ちに消防車が行くことができる。
   しかし心の乱れている人や不安感を持った人は、神経が病気以外の方向に向いているからから、肝心の病気を治すことに集中出来ない。
   断食をすると、胃腸が休まって、総力を上げて、病気と戦うことができる。魔か白血球も増える。
   普段からしっかりした食事よりも、『節食又は断食をして、心を安定して、安定した呼吸をして、血液の流れをよくすると良い。同時に熊の冬眠前のように一日1回激しい呼吸するのも良い方法である。
  免疫体の強化は、食べたくてい時は食べないことである。
 
  丹田呼吸
   平生から丹田(臍下丹田)呼吸していることが必要である。なぜなら丹田呼吸は細菌が発生する場所に熱を送っているから、細菌にたいして敏感に反応する。
   『規則正しい生活』は健康には何ら役に立たない、自然に従った生活が必要である。
   腹が減ったら食べる。空き腹の状態が健康を守る。サ-ズはなんとか体内の我々の体内の老廃物をだそうしているので、断食が正しい治療法だ。
   睡眠時間は短いほど良い、絶えず緊張感があるからである。規則正しい生活は何ら役にたたない。
   腹は減った時に食べるのが一番良い。
  私の防御の方法は、先ず少食であること、精神を安定し、気の多い物を食べることで特に辛いもの・苦いもの・酸っぱいもの、臭いもの等細菌やウイルスが嫌うもの、虫も食わない物は『細菌やウイルス』も好まない。血液を汚す養殖物はできるだけ食べないことである。
  サ-ズが減ったのは、医学が進んだのではない、自己の医者か対照する方法学んだのである
 
 
  現代医学治療法
  サ-ズは恐ろしい病気ではない、それより一番恐ろしいことは、現代医学の治療法である。
  現代医学は進入してきた細菌やウイルスを殺すのでは、くすりで、味方の免疫体を破壊して、症状をだけを収めるような、危険な療法がある。これで一応は症状は治まる。例えば簡単に言うと風邪の時に熱さましを注射するのと同じことである。
  こう言う方法は最近は取らなくなったらしいが、如何に無知蒙昧な方法で多分以前に多数の目に見えない死人が出ているのではないかと思考する。
  この間も新聞にこの病気に対する治療法に、少量の副腎皮質ホルモンの投与を勧めていた医者がおったが、まことに恐ろしいことである。
  体内の物を排泄をしょうとしているのに、栄養なんか補給するので、ますます悪化さしてしまう。
  西式健康法では逆に熱を上げる治療法(足湯)があるが、これなんか本当によく効く、その他芥子のシップ・吸入等物理的療法にはすぐれたものがある。
   私は人体実験をしたが、温冷浴(水と湯を交互に入るもの)すぐれた治療法である。サ-ズの死亡率が高いのは薬害が原因ではないか、本当に薬一辺倒の治療には問題点も多い。
  朝に梅湯を飲むことを薦める。これは禅堂で覚えた物であるが、大変に朝飲むと殺菌力が出来る。
  梅肉エキスをお茶に溶いて、飲んでもよろしい、又大徳寺納豆(一久)京都大徳寺の前これは京大の医学部の研究によると、ペニシリンの30倍の殺菌力があるそうだ。
   これを時々食べればと良い、そして心を足下か臍下丹田に心を置いておくと絶対に病気になることはない。

2017年8月24日 (木)

                    百二十五才以上は生きられる
                               
      
     農薬の害
    農薬と病気
    この問題は、誠に、重大にであるが、大半の人が気が付かない、農薬は多量に飲むと、死に至るが、少量なら大丈夫と思っている。
    鳥や虫は、本能的にこの事実を知っていて、食しない、動物の方が賢明である。
   
    この害は白米と
    少量なら食していても、農薬は白米と同じ害を及ぼすが、農薬も白米も体を冷やし、筋肉が弛緩し、太る作用があり、長期にわたると、腎臓を痛め、天命を全うすることは出来ない。如何なる、健康法を行っても健康になることはない、一時的に健康になっても、すぐに元に戻る。
   
    農薬の害
    農薬から人体を守るために、防衛反応が気が上半身に移動するから、免疫力が弱くなり、足が弱くなる、如何に散歩しても、強化されることはない、夏も靴下を履くことになると、病も重病である。
   
教育の弊害
    間違った知識教育のために、人は本能で生活しているのではなく、知識で生活している。
    食べることついて、本能が働かないから、野菜にも農薬がかかっていても食する。
    白米も栄養価はゼロである、農薬と白米を食すると栄養がゼロであるから、副食を多食するから、胃が大きくなり病気にかかり、短命になる。農家の人で、農薬のかかった米を食している人はいない。
   
    最近は夕食に離乳食に蜂蜜を食して死んだ赤ちゃんがいるが、戦前にはなく、戦後に出来た病気は、アトピ-・アレルギ-・花粉症・アルツハイマ-・脳軟化症等、その他体力の低下すべてが農薬の害である。
   
    如何なる健康法も、農薬の前には役に立たない、小生の実体験である。
    赤ちゃんが死んだのは、蓄積れた母親の農薬が移行した。二代でもこうである、3代になるといかなることになる?
   
     無農薬の玄米・七分搗は少々高いが、大変に美味しいので、おかず代が減るのでかえって経済的である。
   
    気(エネルギ-)について
    人間は食べ物で生きているのではない、太陽から送られてくる気(微細な電気)で生きている。
    しかし、大半の人が、食べ物で生きていると信じている、食事を時間通りにとることで、健康になると錯覚している。動物のように、腹が減って食べるのではない。
   
    ブッダの言葉
    「弟子が人は死んだら何が残るか?」
    存在したもの必ず残る、唯一残るものは、気(微細な電気)(エネルギ-)である。
   
    その証拠に原爆を落とされた、広島・長崎の木や草は異常に繁茂している。
    気(微細な電気)は輪廻している、遺伝も細胞が遺伝するのではない、気(微細な電気)を操作している呼吸の数が遺伝する。
   
    大気(微細な電気)
    太陽からの気は大気の中を通り、左手より、心臓を通り臍下丹田に至り、臍下丹田に蓄積される。
    確かに、東洋人の生命体は臍下丹田に気(微細な電気)は蓄積されるが西洋人は生命体が心臓にあるから、気(微力な電気)が蓄積されることはない。
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
    気(微力な電気)
    人間は食事をしなくても、生きていける、しかし、首を絞められ気(微力な電気)を止められると、直ぐに死ぬ。
    即ち、気(微力な電気)が生命を維持しているという証拠で、また、背骨が砕かれると、もっと、早く死ぬ、背骨に気(微力な電気)が通っているという証拠である。
   
                      亀仙人流禅健康法の神髄
    現代医学とは
    西洋医学も誠に不思議なことに、原因が分からないで、治療する、時計でも原因が分からないと、修理が出来ないのは当然である。
    故に、西洋医学は目に見えていることを、対象としている、その為に対症療法※になる。
   
    対症療法※は症状自体が信号で、それを消すと、原因の不明なって、真の原因が分からなくなる。
    今のノ-ベル賞が医学に役だったことはない、真の医学とは真の原因を知って、治療するものである。
    世界で真の病気の原因を知っている人は、私以外に知っている人はいない。
   
    不明の現代医学
    現代医学は、気(微力な電気)というものを知らない、単に目に見える物だけを探求している。
    しかし、日本人は気(微力な電気)の重要性を知っていた、故に、病気・活気・精気・気遣い・気力等で、全てのことが気(微力な電気)で成り立っていた事を知っていた。
    日本人の叡知である、西洋医学は目に見えるものだけ追求した、それは栄養学のみに限定され、気(微力な電気)の不足で病人が多数が死んでいる。
   
                      気(微力な電気)の調整
    食べ物と気(微力な電気)(エネルギ-)
    人間は食べもので生きているのではない、タイのココナッツ坊やとその弟子は、椰子の水だけで生きている。
    しかし、動物は首をしめられると、寸時に死亡する、この事実は動物が気(微力な電気)で生きていることを証明している。
   
    気(微力な電気)の流れ
    如何なるメカニズムによって、気(微力な電気)は発生するか、太陽から受けた気(微力な電気)は左手から入り、心臓に至り、西洋人はここで止まる。
    東洋人は気(微力な電気)は丹田までいく、西洋人と東洋人は別種の種族で、根本の理由は、農耕民族と狩猟民族の差である。
   
    気(微力な電気)の働き1
    気(微力な電気)は呼吸の作用によって、吸う息・吐く自分の体と心を守っている。
    人間は両方の鼻から同時に呼吸しているのではない、普通は左右の鼻から交互に呼吸している。
    風邪を引くと、風邪の原因は、過剰な栄養で、体内に血液が濃くなり、ゴミがたまり、汚れて細菌が発生すると、左の鼻が詰まり、陽の右鼻から呼吸して体温を上げる、細菌は三十六度の体温で生活しているから、それ以上に体温に上がると死滅する。今度は右の鼻がた詰まり、陰の左の鼻から呼吸して、体温を下げ平熱にする。
   
    気(微力な電気)の働き2
    肉体的な面はそのような方法で病気を治療するが、精神面の病気は、吐く息と吸う息で治す。
    長い吐く息をすると、精神が安定する、吐く息が長くないと、精神的に衰弱しする。
    吸う息が多い欲望が高まり、餓鬼と修羅の世界(地獄)になる。食事のことのみを思考している状態で、過食はあらゆる病気の原因である。
      
    気(微力な電気)は下部に
    全ての気(微力な電気)は下に流れいる状態が正常である、気(微力な電気)の観察を東洋医学の陰陽虚実の気(微力な電気)から観察すると、下が実で上半身は虚である。
    全ての病気の根源は上半身の異常なバランスが足を痛める原因である。
    足の故障を直すと間違いなく、上部も正常になる。 
   
                           足の 故障
     故障の原因
    簡単に言うと過食である。その原因は無意識な食事・腹がヘって食べるのではない、時間が来たので食べるという、悪習慣は餓鬼の世界である。
    胃は拡大し、その重みが腰骨を痛めている。次いで足を痛めている老化につながっている。
   
    1-1はゼロ
    人間は異常食欲である、腹が減って食べるのではなく、時間にきたので食べる。
    また、無意識で食するので、テレビを見たり、話をして、腹脳が量を感知出来ない、1-1は0である、食べたものが、全て排泄されないので。余分なものを出すために、排便後紙で拭く事になる。
   
    例
    鳥は飛ぶ食べに腸に溜めると重量になる、直ぐに排泄されるので、雀でも10年はオ-ムにいたっては約100年以上も生きる。
   
                            胃の拡大
    胃の拡大と気(微力な電気)の喪失、人間は時間で食し、無感覚で食していると、間違った食欲は、胃を拡大して、拡大した胃は四キロ以上に大きさになる、この事実が背骨をゆがめ気(微力な電気)の流を阻害して、病気を発症する。
   
胃の拡大と腰痛コルセット
    締めると効果が高い、思い切り締める、慣れない時は痛みや痒みを感じるが、常時している慣れる、夜と食後は取る。
    食後は苦しくなかったら、取らなくても良いのだ。
   
    原因
    部分食 
    食べ物の一部を食し、全体を食べない、全ての食べ物は、全体を食して、必要を満たすことが出来る。
    人間だけは白米を食べ、胚芽を食していない、不完全食で、その結果、栄養失調になり、腹脳は完全食を求めて、多食する。副食は刺身等を食し、内蔵は食しない。全体は栄養のバランスが取れ気(微力な電気)(エネルギ-)がある。部分食には気(微力な電気)はないのだ
   
    全体食
    全体食とは、鯨はオキアミだけで生きている、十分に食べると止めて、満足する。
    全体食は玄米、または7分搗きである。また、鰯・海老・貝類・野菜・果物等全体を食し、満足し、栄養失調から脱して、満足感を得るから過食を防ぐことになる、全体食は気(微力な電気)の宝庫である。
    玄米・七分搗きを食し、副食も全体食にすると病気はないのだ。
   
全体食をしていると、野菜や果物をとる必要はない。鯨の食事を見ると、理解できる。全体食は最も気(微力な電気)の多い食べ物である。
   
    胃と食べ物
    二食の生活
    胃の縮小
    早く胃を小さくするためには、朝食と昼食だけにして、夕食は食べなくすると、昼食から翌朝の食事の間が二十時間があるから、寝ている間に胃は縮小すると胃の近辺に気(微力な電気)が入る。
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
                            骨盤の影響
   
   
    上図の説明。
    骨盤の変形と気(微力な電気)
    胃が大きくなり、宿便と合体して、約四キロ以上になる、重さが骨盤を下に引き下げて、重みで、背骨がゆがむ、気(微力な電気)が乱れ、長年の間に胃の重量で左足を痛める。
    五十才から六十才以上である、これ以降は不便な生活を強いられる。
   
    背骨の変形と気(微力な電気)(エネルギ-)
    腰が下がると、それに準じて、背骨が歪むと気(微力な電気)も歪む、背骨の変形は内臓を圧迫して、万病が発症する。例えば、腎臓・肝臓・高血圧・ガンである。
    背骨のゆがむ部位で病気は、違ってくる。背骨の変形は気(微力な電気)の流れを阻害する。
   
    首の骨の異常と気(微力な電気)(エネルギ-)
    背骨のゆがんだ反作用で、首の骨もゆがみ、気(微力な電気)が行かなくなり、老眼・禿頭・白髪等の老化が進行する、又、病気としては蓄膿・中耳炎党である。
    頭から足先まで、気(微力な電気)が通らないので、老化する。
   
    ストレスと病気
    胃潰瘍と気(微力な電気)
    攻撃的性格は気(微力な電気)が満ち、右手を握りしめて、右上半身を左に捻り、攻撃態勢になるが、現代社会では発散できることが出来ない、捻ったままの状態になる。胸椎の二番が捻れる、二番は歯と関連しているので、噛みしめ胃液をだす。その結果胃に潰瘍が出来る。
   
    喘息と気(微力な電気)
    喘息は競争と虚栄心である、その結果にエリマキトカゲやニワトリのように、羽やその他を大きく見せようとする。
    人間も同じである、肩を上げて大きく見せようとする。人間の場合は、教育で『本能と右脳』が破壊されている、知識だけでは肩を下げる方法が分からない、そのために咳で代行するのだ、これが喘息だ。
   
    ガンとストレス
    ガンはストレスの病気である、その証拠に、小生の友人である、N医者は、重症で治らないので、自宅で死なそうとして、患者に「治った」といって、帰らすと、大抵が元気でいる、ガンは死病であると恐怖によって気(微力な電気)(エネルギ-)が喪失する。 他の医者も同じ経験をしている。
   
    肺炎と栄養過多と気(微力な電気)の喪失
    肺炎は完全に栄養過多の病気である、小生の子供のときに、親が小生が余りに痩せているので、沢山の栄養物を食べさせた、その結果五度も肺炎になった。栄養過多でなった病気にもかかわらず、点滴をして殺してしまう、その結果今では肺炎は死亡率の三位である。治療法が間違っていると、恐ろしい結果が出る。
    病院は人殺しの巣である。
   
    熱中症と栄養過多と気(微力な電気)の喪失
    熱中症は塩分と水分の不足であるが、最も大きい間違いは、夏に栄養分の高い食べ物を取ることである。
    夏に、陽(体を温める)食べ物肉類や鰻をとると、体温が上がって熱中症になる。
    夏は気(微力な電気)が充実しているので、気(微力な電気)の多いものを食するのは、熱中症の原因になる。
    陰陽虚実の理論も知らない医者は栄養分の高いものが熱中症を防ぐと思っている。
   
                            頭脳と足
    脳軟化症
    脳は足の硬化は血流が悪くなり、気(微力な電気)が流れなくなり、頭と関連がある、足の硬化が、頭の硬化に関連して、頭の気(微力な電気)がなくなり、脳軟化症脳、又はアルツハイマ-になる。
   
    内臓関係
    心臓・肝臓病
    足の硬化萎縮と水分の気(微力な電気)の不足である、ウイルス肝炎は肝臓に水が足りないために、浄化が出来ない、洗濯機に水を入れないで、選択するようなものである。
   
    足と病気
    足と均衡
    足の体操と気(微力な電気)の充実
    足は均衡のとるための重要な起点で、常に気(微力な電気)のバランスを取っている。足を痛めると万病が発症する。足は気(微力な電気)の集約点である。
年齢が高くなると、過食で、胃が重なり、左足に負担がかかり弱くなる。
左足を強化すると、右足の強さとの均衡が取れ、気(微力な電気)が流れる。
骨盤が正常になり、腰の病気を治すことが出来る。
一日一度二回この体操をすると、足が強くなり、強化される。
    経絡を刺激するので、全身の健康に影響がある。
    爪先を押しつけた後で、膝を内に回すと、腰痛は瞬時に治る。
    骨盤が正常になり気(微力な電気)が通るからである。この時に必ず、腰を引いてすることである。
             

左足のカカトを畳に付けて、爪先を上げる、この足の体操は、アキレス腱を延ばすので、胃と関連があり、胃が縮小する 。
食前にすると食欲が減退し、正常な食欲になる。

○注人間は一日一回一度力と気(微力な電気)を入れると、筋肉は発達する。

   
    一月経つと、右足の膝を内に思い切ってもっていきます。
    その体操一週間すると、腰のバランスが完全になる。
    その後は、いちずに馬歩をする
   
    馬歩について
  よい健康で、簡単に行えて、時間も短く、効果の高い方法です。
  馬に乗ったように、膝を開き、腰を落とす。
  足の爪先は必ず、前に向かって、外に開かないようにする、そして両腕の手は大きい木を抱える様に、抱きかかえた手の中指と中指は少し離す。
  一杯吸い、五つつ勘定して吸い、息を止め五つ勘定して、五つ勘定して、また一つから始める。ゆっくり肛門を閉めている力を抜き息を吐く、心は臍下丹田に集中する。
  目は指先を見る、適当な時間を繰り返し終わる(五分から二十分ぐらい)。
  手を下ろして右手で左手を握り、目を半眼にして、一メ-トル先を見る、軽く呼吸をする。しばらくして止める。
  体の中心を保ちつつ、ゆっくりと体を回しながら手も一緒に回し終わる。
  終わった後で、気『足の形を想像』を足に流しておくと、日に日に足が強くなる。
  『足の筋肉以外は、如何に鍛えても、直ぐに駄目になる、、毎日鍛練する必要がある。』
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
    短時間であるので、毎日足の体操をしても苦にならないのだ。
   
    無意識と気(微力な電気)
    気(微力な電気)の喪失
    無意識の行動をしていると、体に気(微力な電気)が流れなる。無意識の行動は気(微力な電気)が喪失し、生命力を減退する。アルツハイマ-や記憶力の低下の原因である。
   
    気(微力な電気)の充実
    それでは、気(微力な電気)の充実はい如何にして行われるか?
    左足を休めて、右足を使い歩く(心を置き)、左足は気(微力な電気)の充実する、歩くたび、気(微力な電気)が充満する。
    左足を中心に歩くと気(微力な電気)が喪失する、気(微力な電気)は左手・左足から入り、心臓を通り臍下丹田に至る。
   
    丹田と気(微力な電気)(エネルギ-)
    臍下丹田は生命の根源で気(微力な電気)の蓄積の場所であり、臍下丹田の気(微力な電気)は上部に上がり、頭の中で思考に使われ、下に下がった部分は歩くことに使われる。
    垂直に下りたところには、気(微力な電気)(エネルギ-)はセックスと排泄に使われ、右手は種々の行動に使われて作業をして気(微力な電気)を喪失する。
   
    歩々これ道場
    食後の散歩
    全く無意味だ、食後は体温が上がり、気力がなくなり、眠くなる、これが自然だ、眠るのがベスト、寝ると消化力もまし気(微力な電気)が充実する。食後に寝ると牛になるというのは、悪い格言である。
   
    空腹の力
    腹が減っては戦ができない、西洋医学の思考だ、全く、腹がふくれる、眠くなり、闘争心が減退する、ハングリ-は、獲物をとる状態にあるために、闘争心で気力がマンマンである。
   
    空腹の時の散歩
    空腹のときの散歩は適切だ、腹が膨れていないので、胃も収縮しているので、左足に負担がかからないのだ。
   
    ○注チ-タ-の例
    チ-タ-は、腹がへっている時に全力で獲物をとる、腹がふくれる、寝ている。
   
    この害は白米と
    少量なら食していても、農薬は白米と同質の害を及ぼすが、農薬も白米も体を冷やし、筋肉が弛緩し、太る作用があり、長期にわたると、腎臓を痛め、天命を全うすることは出来なくなる。
    農薬から人体を守るために、上気するから、免疫力が弱くなり、足が弱くなるが、如何に散歩しても、強化されることはない,夏も靴下を履くことになると病も膏肓である。
    白米は最も気(微力な電気)(エネルギ-)のない、食べ物である。
   
    知識教育の弊害
    人間は知識で生活しているので、食べることついては本能が働かないが、吸収はしない、野菜にも農薬がかかっている。
    白米も栄養価はゼロである、農薬のかかっていないものを多食するので、病気になり、短命になる。農家の人で、農薬のかかった米を食している人はない。
   
      格言 人間の食べる量は一定である、早く食したものは、早く死ぬ、相撲取りがよい例である。
    過食は気(微力な電気)の喪失を招くのだ。
   
    潜在意識と健康
    悪業
    人間は記憶したことが、悪業(悪い習慣)であるなら、悪業が輪廻(繰り返して)して、体を痛める、その原因は、過食と部分食である。
   
    本能と右脳
    『ガテイガティ、パラソウガティ、パラソサムガティ、ボジソワカ、ハンニャシンギョウ』を唱えていると、正しい道を選択できるようになる。このお経を唱えると、気力が充実する。
   
    注  お釈迦さまは般若心経の前文で、この経を唱えている、三代にわたり幸福になると、遺伝するのは細胞ではない、呼吸の数で、これは実体験である。
   
    輪廻の作用
    繰り返し経文を唱えると潜在意識に記憶して、本能の働きが複活し、気(微力な電気)が充実すし、間違ったことを選択しなくなる、健全な思想持ち、自然治癒力が活躍し、気力が充実し、健康になる。
   
    人間とバランス
    人間は二足動物であるので、過食でバランスを崩すと、間違った歩き方で、重心が、偏って、背骨がゆがみ気(微力な電気)の通りが悪くなり、内臓に気(微力な電気)が行かなくなり、病気になる。
   
     治療法
    片足断ちとか、特に目をつぶって、練習し、ふらっかなくなる背骨が正常になる、綱渡り、逆立ちも大変に効果のある方法である。バランスが取れると気(微力な電気)の流れがよくなる。
   
    灸に因る治療法
    左の足の足ふまずの所をきつく押すと、痛い所がある、その痛点に千年灸をすえる、漢方で言う腎経であるが、年寄りや体の悪い人は、灸をすえても熱くなることはない、何度もすえる必要がある。小生は熱くなる百度位すえた。熱くなると、神経がここ集中するので、体全体がリラックスするのだ。リラックスすると気(微力な電気)の流れが正常になり、治り、若返る。
   
   
       腎経は食べ物につながり、過食を調整する。
   
   
                               陰陽虚実
     陰陽虚実
    陰陽虚実とは、例を挙げると東西南北と太陽だ、陰は日陰で、陽は日向だ、陰は冬で、陽は夏だ、中道は春秋だ、この五つによって、地球は成り立っている。
   
    食べ物
   
    陰の実と気(微力な電気)の喪失
    陰の食べ物は、『そうめん・うどん・スイカ・なす・等』だ、体をひやす食べ物である、夏に食べると良いのだ。
   
    陰の実 
    みかん・柿・そば、冬に出来なるから、体を温める作用があるのだ。
   
    陽の実 
    魚・獣の肉の全てである。気(微力な電気)の充実、体を温める作用があり、冬に食べると良い食べ物になる。。
   
    陽の虚 
    蓮根・ゴボウ・自然薯・ニンジン等は体に良い食べ物で、夏以外は何時食べても良いのだ、精力が強くなる。
   
    中道 
    折々の季節の食べ物 玄米・七分搗き、全体を食べるアミジャコ・干物・リチメンジャコ・小エビ・貝等
   
    気の満ちた食べ物
    気(微力な電気)の満ちた食べ物は、生命力の強いものである蛇・亀(スッポン)なかなか死なないもの、鮎と簡単に死ぬものは気(微力な電気)が少ないのだ。
   
    病気の陰陽虚実
   
    陰の実 梅毒・ガン
   
    陰の虚 結核
   
    陽の虚 高血圧症・アルツハイマ-・脳軟化症
   
    陽の実 風邪・アレルギ-・下痢・肺炎・化膿等
   
    気(微力な電気)の充実
    二つの病気
    二つの病気が同時に生じることはない、風邪を引くと、その人はガンなることはない、その他、陰の病気になる事はない。
    気(微力な電気)は常に対立しているのだ。今後の医学は、風邪(ウイルス)に罹患させ、全ての病気を治す方向が最も効果的な方法である、これこそ研究すべきである。
   
    不立二元の原則
    ガン(陰の実)と結核(陰の虚)やマラリヤ(陽の実)と梅毒(陽の虚)前者は丸山ワクチンある。   
   
                            人間と動物
    人間
    左脳
    比較にならないほど、動物は生活力が強いのだ、現代の間違った教育を受けた人間は左脳だけを使うを『読み書きそろばん』で生きている。
    本能と右脳の働きがないのだ。
   
    食事
    人間は腹が減って食べるのではない、時間が来たら食べる。そのために過食になり、尻を紙で拭き、万病にかかる。
   
    動物
    本能
    動物は、本能(正しい道)と右脳(正しい道をする行為)で生きている。正しい道を選択できない人間は生活状態が変だ、動物は老化することはないのだ。
   
    医者の判断
    過食
    人間は食べ物で生きているのではない、食べ物は、体温・眠り薬しか過ぎないのである。
    西洋医学の治療法では気(微力な電気)が喪失するだけだ。
   
    動物は適食
    動物を見ると彼らは食後は寝ているだけだ、腹がふくれている時は、食べ物の重りで、バランスを崩して、足を痛める。
    腹がへると気力マンマンで喜々として、狩りに出る、気力が充実して、獲物を取る。
    腹が減っているときは、気(微力な電気)が充満している。すべての病気の原因はラバランスを崩すことから生じる動物は、動物は適食であるから、バランスを崩すことはないのである。
   
    糞腹と気腹
    動物や赤ちゃんや子どもは気腹だ、腹がふくれている。『ヒョウタン腹』と呼んでいる。過食して年取るとともに、腹の中は余分の食物が溜まり、宿便となって、ゴミ(便が溜まる)左の脇腹に最も溜まりやすいところだ。便の重りで次第に左に重心がかかる。
    便が一杯溜まり背骨を支え、骨盤はバランスを失い、骨盤の歪みが、腰痛の原因なります、これは老化を早め、万病の前兆である。
   
    気腹
    気腹は小食(適食)のために便が溜まらずに、そのままの状態では腹が凹むので、沢山の空気が溜まり、腹が膨れて、背骨を支える。
    この腹の形は同じだが、根本的に違うのは、腹に気(微力な電気)が溜まっているという事実だ。気力がマンマンとなり、生きる気力がなくなるまで、生きることができる。
   
                            灸の効き目
    灸は中国で生まれて、日本でおきく発展したのである。小生が研究した,結果素晴らしい物だ。
   
    灸の効き目は、免疫力の強化は集中力にある、熱さで熱いところに集中するので、それ以外の所はリラックスの状態になる、リラックスの状態になると、気(微力な電気)が体全体を巡り、一切の病気は消滅する。
   
    特に左手の中指の第二関節の表側に千年灸をすえると、気(微力な電気)(エネルギ-)がここから流入しているから、気力まんまんになる。この現象は臍下丹田がどきどきとする。
   
    左の足の足踏まず、押して痛い所に灸すえると、気(微力な電気)が充実し、セックスと両足が強化される。
   
    灸の効果は万病に効く今後の研究が待たれる、今の針灸術はもっと研究すべきである、完成したら治療法として完全なものになる。
   
    気(微力な電気)の喪失
    気(微力な電気)の喪失の原因の第一は農薬・続いてアスファルトの道・無意識の行為・過食・白米である。
   
    気(微力な電気)の充実
    気(微力な電気)の充実の第一は無農薬の玄米・七分搗・土の道・意識的行為である。
   
    好転現象
    好転現象とは
    体が健康なる以前に風邪・げり・めまいが起こる、これは病気ではない、今まで、病気であるにも、関わらず、それが感知できなかったのが、形状になった現象でくある。
   
                          最高の健康法
    最高の健康法は朝に禅を四十分行い、朝と昼の二食にして、無農薬の玄米・七分搗の悪い人は、足の体操を朝夕二回行い、びわ丸を四錠飲む、これを飲むと便が取れる宿便が取れるのだ。
    できるだけ、土の道を歩き自然を吸収する。昔、武士が歩いていた、ナンパ歩き、右手と右足を同時に出す、両手をモモに当てて歩いても良い、後ろで手を組んでも良いのだ。  
   
   
          びわ丸は十津川農場 電話 0120-651-710

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