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2017年6月21日 (水)

有意識と無意識と免疫体

                     

    NHKで有意識の説明があったが、要領得ることがない、説明者が実体験がないからである。
    実体験をすると、これほど簡単な事はない、ミヤンマ-の瞑想は行動に意識付けを行うのだ、服を着るとき、必ず、一つ一つ意識しながら行う、歩くときは足の裏を意識して歩くのである。
    この行為は絶対的なものである。今の大半の人間が、ス-パに行っても袋の受け足しを無意識でやっているから思考することもない生活になる。食事も無意識でやっている。
    このような行為は、無意識的人間を作り、脳軟化症やアルツハイマ-になる。
    また、老化すると、全ての内蔵を意識することはないので、痴呆化しているので、免疫体を失している。
    有意識を無意識で行うようにならないと、駄目である。
    先ず、足の裏を感じることから始めるのだ、そうすると、如何に自分が間違っているかが分かるのだ、ある人に教えたが、簡単出来るようになったそうだ、その結果として転ばなくなくなったそうだ。
    この行為は最高の悟りである、正しい道、即ち、お釈迦さまの者る仰る、中道である

2017年6月19日 (月)

頭脳と足

                              
脳軟化症
    脳は足の硬化と関連がある、足の硬化が、頭の硬化に関連して、又は、脳軟化症・アルツハイマ-になる。経絡の 流れである、足を柔らかくすると、頭も柔らかくなる。足と頭は相関関係である。
   
   足と病気
    足と均衡
    足は誠に重大である
   
足の体操
    足は均衡のとるための重要な起点で、左足を痛めると万病が発症する、年齢が高くなると、過食で、胃が重なり、左足に負担がかかり弱くなる。
    左の爪先、歯を?み下腹に力を入れてを力一杯(腰を後ろに引いて)足の親指を畳か、床に押しつけると、左足の弱さと、右足の強さの均衡が取れ、左足が強くなる。
    骨盤が正常になり、足が柔らかくなり、腰の病気や脳軟化症を治すことが出来る。
    足の親指と人指し指の接会点に肝臓の経絡があるので、ここを刺激するとくなるのだ。
   
体操の回数
    一日朝晩二回この体操をすると、足が強くなり、強化される。やる回数は二度である。
    経絡を刺激するので、全身の健康に影響がある。
    爪先を押しつけた後で、膝を内に回すと、腰痛や腰のヘルニャ等は瞬時に治り、老化が止まる。
    骨盤が正常になるからである。この時に必ず、腰を引いてすることである。
             
    左足のカカトを畳に付けて、爪先を上げる、この足の体操は、アキレス腱を延ばすので、胃と関係があり、胃が縮小する 。
    食前にすると食欲が減退し、正常な食欲になる。
   
    ○注人間は一日一回一度力入れると、筋肉は発達する。
   
    左足の小指側の側面全体を畳に押しつけ、親指側の側面全体をあげると、くるぶしの即下が、腎臓とつながっているから、この足の体操すると腎臓病が治る。
    左足が弱ってバランスが取れないで、病気になっている、左足を強化すると、現代病は間違いなく治る。
    一日二回朝晩に良い一回の回数は二回である。両足もすると逆療法になる。

    人間は二本足で歩いているので、四本足の動物のように、均衡がとれない、亀仙人流禅健康法は原因を知っているので必ず、病気は治るのだ、時計でも故障の場所を見つけるのが難しいのである、今の医学は闇夜に鉄砲である。
   
    最も難しい治し方は綱渡りをすることだ。また、目をつぶり、左足で立つことである。

2017年6月18日 (日)

肺炎と点滴

   

    昨日ラジオで聞いたが、伝染病とおぼしき病気で、2たりが続けて亡くなった、伝染病の恐れがあるというので、藪医者が調べたが分からないかったそうだ。引き続き調査するそうだ。
    全く困ったものだ、子供の患者が熱があるので、小生は多分肺炎ではないかと思いう、肺炎は過剰栄養で発熱している、多分そこに点滴をすると死に至るのだ、こんな簡単に治る病気が、死亡率の三位である。
    無知蒙昧ほど恐ろしいものはない、健康保険は恐ろしい、小生は子供のときに五度も肺炎になった、小生は子供のときにやせていたので、親が太らそうと栄養のあるも食べさせたためである。しかし、医者の適切な処置ですぐに治った。
    その治療法は、古来から行われていた、からしの湿布である、お湯を五十度でからしを溶き、ガ-ゼにからしを塗り、胸部に張りると、十分ほどして、取りますと、発疹するが、一部発疹がしないときは、その部分だけ、もう一度張ると、間違いなく汗が出て治る。
    外国では、水治療法が行われる、水に七分入って、上がり、布団を着て寝ると、多量に汗が出て治るのだ。その他、葛根湯も効くのだ。
    栄養さえ取ると治るという、馬鹿げた治療法が百害の元である過ぎたるは及ばないのだ。
    今の医者に注意

2017年6月16日 (金)

気と人間

                                 

    人間は何故病気になるか?
    犬は野犬で過ごした一年たった犬を飼い犬にすると、病気をするとはないのだ、自然治癒が出来る。
    しかし、人間は自然に従って、生活していないので、病気になる人間は腹が減って食べるのではない、時間が来て食する。
    その上、今の人間は全体食しないからを、生命の根源を食しているのではない、農薬のかかった白米は体に悪いだけである。
    白米は陰性であるので筋肉が衰え、体が冷える、夏でも靴下を履いている人は、その害を受けているのだ。
    白米を食していると、多食するので、肝臓を痛めて、女性ホルモンが出て、乳房が女性のようになる。
    鯨のように(全体食)アミジャコを食していると、病気になることはない、全体食とは、肉・内臓・骨全てを食することである。貝類・昆布、野菜全体、小エビ等である。
    主食としては玄米・七分搗き、胚芽米を食べる、白米はまいても成長することはない、死んでいるからである。胚芽のあるのは全て、成長するのは気があるからである。
    人間は食べ物で生きているのではない、気で生きているのだ、気を食しないと、健康になることはないのだ。

2017年6月14日 (水)

間違いだらけの健康法

  今の健康法は栄養のある、食べ物を食していると、錯覚しているのだ分量で換算しているのだ、今のもっとも弊害のあるのは、農薬のかかった白米を主食にしている。
  農薬は防衛のために緊縮して、疲れを招き、足を弱くしている、如何に散歩をしても鍛えられることはないのだ。次第に衰え老化する、散歩している人が段々と弱っている。アスファルトの道は、気がないので、疲れくだけだ。
  医者はいう医学的な根拠もないが、野菜を取れ、肉を食せとか、全くメタメタである。
  先ず、農薬のかかった白米を止めることである、白米は栄養もないが、害もある、筋肉を弱め、同時に内臓も弱くする、また、体温が低くなり、ガンになる可能性も高いのだ。
  最近は肝臓病ので女性ホルモンがでて肝臓上の人が多いのだ。
  野生の動物を見よう、鯨はオキアミだけで生きている、これは全体を飼育しているのだ、栄養が均等に取れている。
  昔、オキアミだけで、生活した人がいたが、その人は脂肪肝も治癒したそうだ。
  人間に当てはめると、玄米か7分搗きの米、胚芽のついた米は、全体食である、副食も刺身等の部分食を止めて、生活するなら、病気になることはない、鯨は全体食を食し、野菜も取ることはないのだ。
  上記の食事をするなら、病気になることはないのだ。
  日本人は戦前は七分搗きの農薬はかかっていないのを食していたので、今のパラチオンの害は向かった、故に、花粉症やアレルギ-脳軟化症は無かった。

2017年6月 2日 (金)

大気

  太陽からの気は大気の中を通り、左手より、心臓を通り、臍下丹田に至り、臍下丹田に蓄積される。
  その気(エネルギ-)
 
  確かに、東洋人の生命体(チャクラ)は臍下丹田に気は蓄積されるが、西洋人は生命体(チャクラ)が心臓にあるから、気が蓄積されることはない。
  その差は、農耕民族と狩猟民族の差である。
 
  動物は全て気(エネルギ-)に依存して生きている、しかし、大半の人は
  食事で生きていると錯覚している。
  多量の食事が胃腸を痛め、短命に終わる人間の食べる量は同じである、早く食べると早く死ぬのだ、相撲取りがその典型である。

2017年5月31日 (水)

病気の真の原因

    現代医学で 、病気の真の原因である、気(エネルギ-)について研究した、論文を見たことはない、古来より日本人は、病気の根本の理由は気に在る事を知り、病気・活気・精気・元気・気力と言って、病気の根源を指摘してきた。
    しかし、現代医学は生命の根源が気にあるのでは無く、食べ物に在ると間違った研究した、ために、病気は治ることはなくなった。
    気は目に見えないないために,研究としては最も難しいのである。
    私はこの最も難しい問題に挑み、解決した。病気の原因の最も重要なことは夫気の喪失と気の乱れが病気の原因であるが、それはバランスを取ることで、治療することが出来るのだ。
   

2017年5月28日 (日)

集中力

  大半の人が集中力について、理解が出来ないので、説明する。
  ろうそくを長い時間眺めていると、次第に大きくなる、また、米粒を眺めていても、次第に大きくなり、そこに字を書くことが出来る。
  人間は左手から気を吸収する、左手の形を想像する、小指の形を想像すると、肛門・セックス等に効果があり、親指を想像すると、頭脳が脳軟化症・アルツハイマ-が治る。
  全ての集中力は想像力から生まるから、想像した意識の形を例えば、足を意識する。
  特に歩くときに足の裏想像して歩くと足は強くなる。間違いなく健康になる。
  カモシカ少年はカモシカと共生していたが、六十キロで走っていた、それは右足に心をおいていたからである。
  座禅を修行してを臍下丹田に集中する、心技体をえることできる、禅は動かないから、体力は付かないと思うのは、禅をやったことのない人だ。
  棒ふりの吉岡憲法は禅の宮本武蔵に大敗した。
  常に人間は意識下で生活すること必要である、人間は欲が深く、二つのことを同じすることは出来ない、想像力の分離は人間を破壊するのだ。歩きながら、食事をしたり、食事をしながら、テレビ見たりは絶対にしてはいけないことである。
  集中力は想像力で生まれるものである。全ての行動を無意識で行ったりしていると、潜在意識のなかに、無意識が業となって、それが、輪廻して悪習慣となる。

2017年5月27日 (土)

病気の前兆

  途中になるが。
  大半の人が気が付かないが、病気であるが、知覚していないのだ。誠に悲惨な状態である、顔色が土気色の人は肝臓病である、目の淵が赤みを帯びているのは、腎臓病である。
  肝臓病も腎臓病も痛みがない、自己診断が出来ない、しかし、痛点は、足の親指と人指し指の間の三センチ上を強く押すと痛い、これを『モルトン氏病』と言う、また、足のくるぶしの下を押すと痛い『ソ-レル氏病』と言う、どちらも西式健康法参考
  また、男がおっぱいがででいる人は、肝臓が悪く重症で、女性ホルモンを出している。過食の相撲取りは、この病気が多いのだ。
  かかとが減っているのは、便秘・前立腺肥大・ガンの前兆である。
  五十才くらいでも、三十メ-トル走って息切れする人は病気である。

2017年5月19日 (金)

足と均衡

足と均衡
              足の体操と気の充実
              足は均衡のとるための重要な起点で、常に気のバランスを取っている。足を痛めると万病が発症する。足は気の集約点である。
              年齢が高くなると、過食で、胃が重なり、左足に負担がかかり弱くなる。
              左足を強化すると、右足の強さとの均衡が取れ、気が流れる。
              骨盤が正常になり、腰の病気を治すことが出来る。
              一日一度二回この体操をすると、足が強くなり、強化される。
              経絡を刺激するので、全身の健康に影響がある。
              爪先を押しつけた後で、膝を内に回すと、腰痛は瞬時に治る。
              骨盤が正常になり気が通るからである。この時に必ず、腰を引いてすることである。
                       
             
             
              左足のカカトを畳に付けて、爪先を上げる、この足の体操は、アキレス腱を延ばすので、胃と関連があり、胃が縮小する 。
              食前にすると食欲が減退し、正常な食欲になる。
             
              ○注人間は一日一回一度力入れると、筋肉は発達する。

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