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2017年7月19日 (水)

日野原先生の死

日野原先生の死について、ご冥福を祈ります。
彼の死に就いて、申し上げますと、彼は、『インドの格言のように、人間のた減る量は全ての人間は一定である、早く食べると、早く死ぬ』相撲取りが、その典型である。
彼は小食であったが、全体食が完全食であることが理解できていない。完全食については、shantyのブログ見てください、その他、気(微細な電気)を理解していないので、コンクリ-トの階段を上り降り、気を喪失した、車椅子に乗ることになる、気をとにためには、土の道を歩くことがである。
彼は気の取り方を知らないために、気(やる気)を喪失をくなった。
                                                      合掌
                                                         
今、小生は至るところで、講演して、七月四日にはサンケイ新聞の関西版に載りました。
小生は真の病気の原因を知ったので、簡単に病気を治すことが出来ます。

2017年7月17日 (月)

病気の原因(亀仙流禅健康法)

最悪が農薬と白米を食するということです。これを止めないと、絶対に病は治ることはないのだ。

過食である、上記を食しているので、農薬のかかった米は人体に悪いので体が拒絶するので栄養失調状態になるので、副食物を多量に取る、その為に過食なり、胃が大きくなり、腰を痛める。

完全食を取ることである、完全食とは、鯨がオキアミだけで生きているように、全てを取る、玄米、7分搗きの米貝類、魚全体、野菜全体、海老等である、全体食をしている最もバランスが取れた食事であるので、特に野菜を取ることもない。

一日朝と昼の二食にすると、胃が小さくなるので、小食になるのだ。左足の爪先をあげると、アキレス腱が伸びるので、胃が小さくなるのだ。

左足を強化すると、早く治る、左足だけで立ち、また、鍛える為に膝を曲げる、一日二回やると効果が出る。病気は間違いなく治る。取り敢えず、過食を止めることである。

2017年7月15日 (土)

胃を小さくする。

    アキレス腱を伸ばす、絶えず爪先をあげるとアキレス腱が伸びると胃が小さくなるが、腰痛コルセット幅三十センチくらいの物で、腰椎の五番迄締められ、胃の下までの腰痛コルセットをする、夜以外は、絶えずして食事のときもしていると、胃は小さくなり、正常に戻り、過食の弊害を防ぐ事が出来る。
    胃を小さくすると、自然のダイエットが出来るのだ

2017年7月13日 (木)

熱中症

                              

  症状
  急に熱いところに出ると、目眩がして倒れる、熱が出たときも、同じで四十二度以上の高熱では頭の細胞が破壊されるのだ。
  毎日のように、救急車が走り回っている、如何に熱中症の人が多いかである。
  今の医学には陰陽虚実中道はない、しかし、最も大切なものはこの五つの理論である。
  食べ物は陰陽虚実と季節の陰陽虚実は合致する必要があるのだ、夏は陽であるから、それに反する陰の物を食べる必要がある、陰の食べ物の代表はそうめん・ひゃしうどん・ネギ・みょうが・しょうが夏に出来る果物等である。
  自然に人間は夏はこういうものが、必要になり、体温が落ちるように、食欲も減退する、自然の作用である。こういう食事していると、絶対に熱中症になることはないのである。
  それに反して、夏に陽のもの、肉・魚等を食すると、如何に水とり、食塩をとっても間違いなく、熱中症になる。
  冷房の中から出ると陽の食事をしている人は急に体温が上がり、熱中症になる。
  平賀源内が勧めたのうは夏には全然鰻を食する人がいないのだ、鰻屋困っていたので、土用の日だけ、鰻う食べようと宣伝し、鰻屋助けたのがゆわれになっている。昔の人は賢明で、夏には絶対に肉食はしなかった。
  今は医学がメタメタで、栄養を付けることが夏ばてを防ぐ方法と思っている、熱中症に点滴するとより悪化して、死に至るのだ。
  夏に胃腸を休めると、秋には食欲旺盛になり、太り健康になるのだ、夏に無理に食すると、秋から健康な生活は出来ないのだ。
  相撲取りは無理に食べるから、けが人が続出だ

2017年7月10日 (月)

健康に対する関心

   

    今で病気であっても感じない人が多いのだ、最も恐ろしいことである、特に過食が、(食欲が大せいであるのが健康と) しかし、それは胃が大きいだけである。
    肝臓病や腎臓病は痛みがないので、重症でも感じることはないのだ、しかし足の親指と人指し指の接点を押すと痛みを感じるのは、肝臓病で、足のクルブシの下一センチが痛いのは腎臓病である
    如何なるものを食する、如何なる物が体に良いかも知ることはない、新聞やその他の雑誌を見ても、正しい説はない、最も必要なものは、生命力のある、全体食である。
    全体食とは、米では玄米、七分付又は、胚芽米である、他では、貝・海老・野菜全体等全体を食するものである。
    鯨はオキアミだけで生きいる、全体食をすると野菜なんかも必要ないのだ。
    農薬と白米が何の役にも立たない事が理解できる、その為に多食し、短命になる。

2017年7月 8日 (土)

座る生活

    西洋人が椅子に腰掛けるので、日本人も真似うしているが、全く、困った習慣である。
    狩猟民族と農耕民族は本質的に違うのである、日本人は農耕民族であるので、生命体が丹田にある、しかし、狩猟民族は心臓にあるので、農耕民族食事するときに畳みに座る方が安定し、食事ができる。食事で最も大切なことは丹田が働くということである。腹脳が働くと消化がよくなるし、分量も質も正しい選択が出来る。
    農耕民族が椅子の生活を長期間行うと、歯がガタガタなり、整歯の必要ができるのだ、このようなことは、嚙み合わせが良くなく、背骨も正常を保つことだ出来なくなる。こういうこと繰り返すと末代まで影響が出るのだ。長命を保つことは難しくなる。

2017年7月 7日 (金)

短命の琴

農薬と病気
  この問題は、誠に、重大にであるが、大半の人が気が付かない、農薬(パラチオン)は多量に飲むと、死に至るが、少量なら大丈夫と思っている。
  鳥や虫は、本能的にこの事実を知っていて、食しない、動物の方が賢明である。
 
  この害は白米と
  少量なら食していても、農薬は白米と同じ害を及ぼすが、農薬も白米も体を冷やし、筋肉が弛緩し、太る作用があり、長期にわたると、腎臓を痛め、天命を全うすることは出来ない。如何なる、健康法を行っても健康になることはない、一時的に健康になっても、すぐに元に戻る。
 
  農薬の害
  農薬から人体を守るために、防衛反応が気が上半身に移動するから、免疫力が弱くなり、足が弱くなる、如何に散歩しても、強化されることはない、夏も靴下を履くことになると、病も膏肓である。
 
  色々の理由
    農薬を色々の理由で使用しているが、事実は上記のごとくである、陰陽虚実の理論を知らな医学者のいうことは信ずることは出来ないのだ
 
洋式便所
    怖いのは洋式便所である、農耕民族(東洋人)は概して腸が長いのだ、しゃがまいと、便が腸の中に残るのである、鳥は長生きであるのは排便が早くから腸に便が溜まらないからである。
    洋式便所では七割しか出ないのだ
    直腸ガン・前立腺肥大・頻尿等の病気になるのだ、
   
    続く
   
    追記 七月の五日のサンケイ新聞の大阪版に小生の記事が出ています、ご照覧ください

2017年7月 6日 (木)

医者の間違い

 

  医者は物理的な解釈しか出来ないために気『エネルギ-』の存在を無視しているのである。
  彼らは背骨を立てているのは、背柱と筋肉と思っている、全く方向違いで、これでは病気が治る道理もないのだ。
  背骨を立てる
  背骨を立てているものは、気力だ、如何に筋肉が強くとも、又、背柱がシッカリしていても、気絶し、死んだ人の背柱は真っ直ぐに立たない、結局は背柱を立てているのは、臍下丹田にある気力だ。だから昔は腰痛の侍を、腰抜け武士と言ったのである。
  原因
  原因は過食とストレスだが、多くは過食が原因で、ストレスは過食よって引き出されるのだ。過食すると、左の下行結腸に便(宿便)が溜まるその量はペトルボット2本分です。その結果、左の足に重心が偏り、腰も歪み、腰椎5番の移動が起こる。

2017年7月 5日 (水)

鞭打ち刑

鞭打ち刑
  鞭打ち刑があると、鞭打ちを恐ろしがって、未然に犯罪が防げる、禅の警策と同じだ、深くと反省し、又受けた人間は二度犯罪を起こさないのだ。
  今は暴力は絶対に駄目という、ヨ-ロッパ思想の為だ、キリストの教えは偽善的な教えが多いのだ。戦争ばかりしているくせに一人前のことを言うのである。
 
  精神的処罰
  精神的処罰は鞭打ちの刑か自由を奪う精神の処罰で、結果は良くない、独房で座禅を、その結果解脱したものは、自由するという救いがあると別であるが?
 
  鞭打ち刑を皆が望んでいるのだ、リストカッタ-が其れだ、家に帰らず、悪いことした人は、腕を傷をつけている。
  この行為は、親が体罰を与えないので、自分で自分を苛めているのだ。誠に気の毒だ、親子の絆も無くなるのだ、これだけ温かい刑罰はないのである。
 
  日本には正義の鉄拳はないのだ。

2017年7月 3日 (月)

エリ-トとは

 

   ミスリ-ド
      現代の社会ミスリ-ドしている、最大の根源はこれである、しかし彼等に責任があるのではない、間違った教育システムの彼等も犠牲者である。
      金銭面では良い目はしているが、何時も間違った道を歩いているので、不安で真の幸福な時はないのだ。
      
      エリ-トとは現代の間違った教育のシステム犠牲者である。犠牲者の中にも真面目な人もいるが、特にエリ-ト校の出身者に間違ったのが多いのである。国家公務員試験通った連中には、すでに派閥を造り、その上至る所で、自分らの利益を図るのである。
      そしてその上に税金の寄生虫である。
      
      日本の教育システムの間違いは、社会に役に立たない学問を教えるということである。
      また、テストをして無理に教え競争さすことで、本能と右脳の判断力を失い画一的人間が出来る、政府このような、役立たずが、コントロ-ルがし易いが、結局は衆愚になる

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